w KaggleはNoviceで w 機械学習(推薦システム)の研究は大学院でやっ ていたので、全くの素人ではないです w 機械学習系のコンペにちゃんと出るのは初め w 4月から新卒(都内のITメガベンチャー)です、会社 名は一応伏せておきま w X(Twitter):@tishii247 w 鍵をかけていますが、基本通すのでお気軽にフォ ロリク飛ばしてください! 1/21
0 B A 0 B AB 0 0 購買頻度が10日に1回のアイテムA、購買頻度が7日に1回のアイテムBの例 購買周期の異なるアイテム群ごとにFrequency、Recencyを管理すれば良い → より細分化した小カテゴリを作成し、Frequency、Recencyを集計する → 特定アイテムのFrequency、Recencyを集計する 9/21
A 0 B AB 0 0 購買周期(頻度)ごとにグループ分けしたい! 購買頻度と相関がありそうな、以下を小カテゴリを作る際の基準に使用しy v アイテムの金 v アイテムを購買したユーザの、対象カテゴリの購買頻度の平均} v 例:アイテムAを購買したユーザが3人いて、対象カテゴリの購買頻度が0.2、0.3、0.4なら、0.3をアイテムAの評価値とする [上位10%、上位30%、下位10%、下位30%、その他] の5つの小カテゴリを作成した 10/21
競争優位になる要素を考えV G 最上位は主要な特徴量はもれなく全て実装してくるは¤ G それら主要な特徴量を全てもれなく実装した上で、何かしら特別なことができるとよ G 自身が持つ専門的な知識を活かす、面倒な実装が必要な要素を加える、なU G 今回の場合:凝った小カテゴリ(面倒な実装が必要) 余談:Kaggleで勝つデータ分析の技術 を片手に仮説を立てていました! 20/21
G LightGBMで表現力の高い・低いモデルを作ればアンサンブルには十分そうと判断した Embedding(NMFやSVDなどf G アイテムのレコメンドなどのタスクでは、よりユーザやアイテムの豊かな表現が必要そうだ が、今回はFrequency、Recencyで十分に目的変数を説明できそう、と判断しk G (ただの思想)決定木の特徴量にembeddingを(直接)使うのがあまり好きじゃない、、 ※ https://www.guruguru.science/competitions/26/discussions/b5950b70-4016-438e-b2ce-453001f90fac/ 21/21