2026/7/13に開催された日本初、プロダクトマーケティングカンファレンスで語られた資料です。
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『AIはPMMをどう変えるか? -NECが挑む“AIネイティブPMM”の実践-』
田中 将統/NEC マーケティングCoE統括部 プロダクトマーケティングCoEグループ プロフェッショナル
大原 淳芳/NEC マーケティングCoE統括部 プロダクトマーケティングCoEグループ兼)AIトランスフォーメーション推進グループ 兼)Blustellarイノベーション推進室 プロフェッショナル
生成AIやAIエージェントの進化により、市場分析、競合調査、ペルソナ設計、コンテンツ作成といったPMM業務の多くがAIによって実行可能になりつつあります。こうした変化の中で、PMMの価値はどこへ向かうのでしょうか。
本セッションでは、NECが進めるAIバディ開発やAIネイティブなPMMプロセスの実践を題材に、AI時代におけるPMMの役割変化を考察します。AIがアウトプットを生み出す時代において、PMMに求められるのは「答えを作ること」ではなく、「どこで勝つかを定義し、意思決定を導くこと」かもしれません。
PMMは何をAIに委ね、何を人が担うべきなのか。NECでの試行錯誤を交えながら、“AIネイティブPMM”の現在地とこれからを議論します。
▼公式カンファレンスサイト
https://pmmjapanconference2026.prodelia.co.jp/
AI時代、プロダクトの価値は「どうつくるか」から「どう届けるか」へ。
その変化の源泉を感じよう。