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株式会社EventHub・エンジニア採用資料

73027cd004400dbfa2c909612d561956?s=47 EventHub
April 06, 2022

 株式会社EventHub・エンジニア採用資料

株式会社EventHubのエンジニア採用資料です

採用情報:
https://jobs.eventhub.co.jp/

採用note:
https://note.com/eventhub

アドベントカレンダー2021:
https://adventar.org/calendars/6827

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EventHub

April 06, 2022
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Transcript

  1. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 会社説明資料

  2. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 目次 2 1 2 3 4

    会社紹介 事業紹介 エンジニア募集情報 福利厚生・働く環境
  3. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 会社紹介

  4. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 会社概要 4 社名 株式会社EventHub 設立 2016年2月

    所在地 〒101-0035 千代田区神田紺屋町15 グランファースト神田紺屋町 5階 代表取締役 山本 理恵 資本金 2億2,600万円(準備金含む) 事業内容 イベント管理SaaS「EventHub」の開発・運営
  5. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. MISSION 5 人がつながる、世界が近づく Empowering connections that

    matter
  6. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. VALUES 6 Think Simple 本当の課題は何か?本当に価値があるか?「なぜ」を問い続けよう Take

    Ownership 自分ごと化し、自ら仮説を立て、スピーディーに動こう Be Open 相手の考え・個性を否定せず、受容するところから始めよう
  7. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 創業者 7 イギリス生まれ、アメリカ・日本育ち。米ブラウン大学経済学部& 国際関係学部を卒業後、McKinsey&Company サンフランシスコ 支社に入社。医療、金融、パブリックセクターの戦略立案や

    コーポレート・ファイナンスプロジェクトに従事し、在籍中に出向 制度で日本へ。退職後はゲームベンチャーの新規事業立ち上げや 宇宙ベンチャーの海外マーケティングに従事。2016年に株式会社 EventHubを創業。 東京工業大学大学院修士卒業。2013年にFirefox(Gecko)のOSS 開発に参加しコミッターとなった後、Google Chrome(Blink)の コミッターとなる。2015年に産業技術総合研究所のリサーチ・ アシスタントとして暗号理論の研究に従事する。同年に日本応用 数理学会主催の研究会で登壇し、2016年には国内最大規模の セキュリティカンファレンスSCISでイノベーション論文賞を受賞。 大学院在学中の2016年に株式会社EventHubを創業。 代表取締役 CEO 山本 理恵 取締役 CTO 井関 正也
  8. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. メンバー構成及び推移と沿革 8 2016 2017 2018 2019

    2020 2021 新オフィス (神田) 会社設立 オンライン版 リリース EventHub リリース 資金調達 (Salesforce) 資金調達 (Sansan) 新オフィス (馬喰横山) 2名 2名 4名 6名 11名 52名 2020年からの1年半で 11名から52名 に拡大しており、エンジニアは19名 です。ベルフェイス、BizReach、 Wantedly等のSaaS企業をはじめ、McKinsey&Company、Goldman Sachs、Google等、多様なバックグラウンドのメン バーが集まっています。海外在住歴のあるメンバーが多いのも特徴です。
  9. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 海外展開も本格的に始動 9

  10. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 事業紹介

  11. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. マーケット|市場規模 世界のオンラインイベント市場は2020年で約10兆円、2027年は 約40兆円 の予測です。 11 2017

    2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2027 40兆円前後 10兆円前後 4兆円前後 出典:Grand View Research, 2020 
 約4倍
  12. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. Eventhubはデータを一元管理・分析する事によりイベントの成果を最大化するプラットフォームです。 インストール不要の「来場者向け画面」と「主催者管理画面」をご利用いただけます。 オンライン・参加者ページ (イベント参加者用/PC・スマホ版) 管理画面 (主催者・事務局用/PC版)

    EventHubの強み|①All-in-One
  13. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. EventHubの強み|②様々なイベント形式に対応 13 顧客の業種や目的に合わせて様々なイベント形式に対応します。 事前登録・決済、参加者管理、ライブ動画・ アーカイブ動画配信、アンケート配信 等、

    オンライン開催に必要な全ての機能を提供。 EventHubだけで全て完結出来ます。 オンライン ハイブリッド開催には不可欠なオンラインと オフラインを融合した参加者管理・交流 等が 可能になります。参加者のエンゲージメントが 高いイベントを開催出来ます。 ハイブリッド QRコードチェックイン、会場内の参加者の 交流の促進、参加者の活動データの取得 等、 主催者と参加者の双方の成果を生み出せる イベントを開催出来ます。 オフライン
  14. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. EventHubの強み|③データの活用 イベント単体のデータの活用は勿論、PDCAサイクルを確立し、次回以降のイベントにも活用出来ます。 活用 開催 準備 受付

    集客 企画 14 • スポンサー数 • スポンサー売上 • 出展社数 • 出展社売上 • 費用対効果(予測) • LPの訪問者数 • 集客コスト • 登録者数 • 登録者売上 • 主催者の準備工数 • 出展社の準備工数 • 来場者数 • 来場者の滞在時間 • ブース訪問者数 • 資料・動画閲覧数 • 掲示板投稿数 • 交流数 • 名刺交換数 • 商談数 • アンケート結果 • 費用対効果 • スポンサーの満足度 • 出展社の満足度 • 参加者の満足度 • 出展社の行動履歴 • 参加者の行動履歴 • リードレポート • 費用対効果(実績) 各ステップのデータを集約・分析する 分析したデータを次回のイベントにも活用する
  15. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 導入実績|企業 利用企業 300 社以上、累計参加者 60 万名以上、様々なイベントの開催実績があります。

    多くのイベントで利用されている 国内シェアNo1 のイベントマーケティングプラットフォームです。 15 出典:オンラインイベント管理ツールシェア」※日本マーケティング研究所調べ
  16. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. エンジニア募集情報: ①仕事内容

  17. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. エンジニアの役割 17 • EventHubは、スクラムによる開発を推進しており、 フルサイクルエンジニアを前提としています •

    一部のスペシャリストを除いて、エンジニアは原則、 設計から開発・テスト、QA、リリース、O&M、 サポートの全ての工程に携わります • フルサイクルエンジニアを前提とする事により、 環境の変化に応じて柔軟に体制を変更したり、 不測の事態が生じても、全員で対応可能です • 全ての工程に関わる事が可能な体制のため、今後も フルサイクルエンジニアを続けたい方は勿論、 全ての工程に携わった経験が少なく、新しい事に 挑戦したい方も、スキルアップできる環境です Design
 Develop
 QA
 Deploy
 O&M
 Support
 Fullcycle
 Engineer

  18. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 技術スタック 18 フロントエンド Typescript、React、styled-component バックエンド Typescript、Node.js、NestJS、TypeORM

    データベース MySQL インフラ AWS(Fargate、Elastic Beanstalk) CI CircleCI モニタリング Sentry、NewRelic、AWS CloudWatch
  19. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. エンジニア組織図 19 開発責任者 アプリケーション (フルサイクルエンジニア) プロダクト基盤

    テクノロジー特化型チーム コーポレート マーケティング フロントエンド バックエンド QA SRE セキュリティ チーム チーム チーム チーム • プロダクト開発に関わるエンジニアは現在14 名(業務委託含む) • フルサイクルエンジニアは1チームあたり 2~4名ほどで組成 • 現状、プロダクト基盤チームはフルサイクル エンジニアと兼務
  20. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. エンジニア募集情報: ②入社者の声

  21. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 入社者の経歴 21 年齢性別: 30代後半、男性 前職:受託開発企業など複数社 経験内容:フルスタックエンジニアと

    してサイト開発に従事 経験技術:Go,TypeScript,React.js等 一言:行ってみたい温泉のことをいつ も考えてます! 年齢性別: 40代前半、女性 前職:Web系事業会社など複数社 経験内容:フロントエンドエンジニア としてWebサービス開発に従事 経験技術:TypeScript, React.js等 勤務形態: 時短勤務スタートで参画 一言:1歳の息子がいます。家族旅行に 行きたいです! 年齢性別: 20代後半、男性 前職:通信系事業会社 経験内容:フルスタックエンジニアとして サイト開発に従事、SRE業務兼任 経験技術:Python, Vue.js, AWS等 一言: 新しいギターがほしいです! 年齢性別: 20代中盤、男性 前職:受託開発企業 経験内容:フルスタックエンジニアと してサイト開発に従事 経験技術:TypeScript, React.js等 一言: 新しいバイクが欲しいです!
  22. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 入社の決め手 22 キャリアについて プロダクトについて 面接官の人柄 EventHubであればCTOも含めて全員で

    手を動かしながら、かつフルサイクル エンジニアとしてプロダクトを一気通 貫で見られる点も魅力に感じて決めま した。 自分はフロントエンドが得意だったの ですが、組織的にフルスタック型の開 発をしているので、今後はバックエン ド側にもスキルを広げられそうだと感 じました。 応募の際には正直、イベントマネジメ ントシステムといわれてもピンとこな かった上に、正直あまり興味もなかっ たのですが、CTOとの面談を通じてプ ロダクトの成長性や面白さを感じ、関 わってみたいと思いました。 面接で会った人が全員一貫して人柄の 良さやプロダクトへの誠実さを感じた ので、とても魅力に感じました! 面接でもとても丁寧にスキルや自分の 志向を聞いてくれた上で、EventHubで 実現できるキャリアについて親身に なって説明してくれたので好印象でし た。
  23. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 入社後感じたこと 23 技術力 風土・文化・環境 • とにかく品質への拘りがすごい!日常的にCTOやマ

    ネージャーが書いたハイレベルなコードレビューをメ ンバー含めて複数人で行うので、それだけで贅沢な学 習機会になっています。 • 業務時間内に勉強会が開催されているので負担を感じ ません! • フルサイクルに開発に携われるので、今まで以上に広 い視界で開発に関わっている実感があります。 • 入社初日に「案件対応したいです」と相談したらそ のまま担当させてもらえて、結局、初日に対応して プルリクエスト出せました!スピード感がすごいと 思いつつ、手を挙げればやらせてもらえると感じま した。 • パワーバランス的にビジネスサイドが強くなったり 技術がないがしろにされたりということがない。こ の機能が開発できればそれでいい、という強行突破 な姿勢ではなく、将来的に負債を生まないための仕 組み・開発ができる。 • ドキュメント化が進んでいて、知ろうと思えば知れ る仕組みが整っている点では想像以上!
  24. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 選考フロー 24 1. カジュアル面談 CTOの井関とカジュアルにお話しをさせてください!まだ転職を考えられていなくても問題ないです! 2.

    面接 (1次・2次) エンジニアメンバー・プロダクトマネジャーによる面接を行います。これまでのご経験やスキル面を中心にお伺いします。 3. リファレンスチェック backcheckというサービスを用いて、リファレンスチェックを実施します。詳細は別途ご案内します。 4. 最終面接 CEO山本・CTO井関との最終面接を行います。弊社とのフィット感を中心に確認をさせていただきます。
  25. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 福利厚生・働く環境

  26. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. EventHubの働き方 働き方 • 完全週休二日制(祝日・年末年始は休み) • 有給とは別の特別休暇(3日間付与)

    • フレックスタイム制(12:00 - 17:00がコアタイム) • リモート勤務OK(週1出社を推奨) 福利厚生 • ドリンク・アルコール・スナックはフリー • 業務に関連する書籍の購入サポート • 英語学習の費用サポート 社内活動(任意参加) • Board Game Night(毎週火曜日の夜) • Happy Hour(毎週金曜日の夕方) • English Hour(月1・木曜日の夕方) 26 画像
  27. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 社内イベントの様子 27 ▼ 月1の社内MTGはEventHubを使って実施 (クイズ大会の時の様子・いじられる社長) ▼

    脱出ゲームにチャレンジしました!  (脱出に成功したチームはいませんでした...)
  28. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 28