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株式会社EventHub 採用資料

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January 18, 2022

株式会社EventHub 採用資料

株式会社EventHubの採用情報です

採用情報:
https://jobs.eventhub.co.jp/

採用note:
https://note.com/eventhub

アドベントカレンダー2021:
https://adventar.org/calendars/6827

73027cd004400dbfa2c909612d561956?s=128

EventHub

January 18, 2022
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Transcript

  1. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 会社説明資料

  2. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 目次 2 1 2 3 4

    会社紹介 事業紹介 プロダクトマネージメント EventHubの採用
  3. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 会社紹介

  4. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 会社概要 4 社名 株式会社EventHub 設立 2016年2月

    所在地 〒101-0035 千代田区神田紺屋町15 グランファースト神田紺屋町 5階 代表取締役 山本 理恵 資本金 2億2,500万円(準備金含む) 事業内容 イベント管理SaaS「EventHub」の開発・運営
  5. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. MISSION 5 人がつながる、世界が近づく Empowering connections that

    matter
  6. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. VALUES 6 Think Simple 本当の課題は何か?本当に価値があるか?「なぜ」を問い続けよう Take

    Ownership 自分ごと化し、自ら仮説を立て、スピーディーに動こう Be Open 相手の考え・個性を否定せず、受容するところから始めよう
  7. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 創業者 7 イギリス生まれ、アメリカ・日本育ち。米ブラウン大学経済学部& 国際関係学部を卒業後、McKinsey&Company サンフランシスコ 支社に入社。医療、金融、パブリックセクターの戦略立案や

    コーポレート・ファイナンスプロジェクトに従事し、在籍中に出向 制度で日本へ。退職後はゲームベンチャーの新規事業立ち上げや 宇宙ベンチャーの海外マーケティングに従事。2016年に株式会社 EventHubを創業。 東京工業大学大学院修士卒業。2013年にFirefox(Gecko)のOSS 開発に参加しコミッターとなった後、Google Chrome(Blink)の コミッターとなる。2015年に産業技術総合研究所のリサーチ・ アシスタントとして暗号理論の研究に従事する。同年に日本応用 数理学会主催の研究会で登壇し、2016年には国内最大規模の セキュリティカンファレンスSCISでイノベーション論文賞を受賞。 大学院在学中の2016年に株式会社EventHubを創業。 代表取締役 CEO 山本 理恵 取締役 CTO 井関 正也
  8. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. メンバー BizReach、Wantedly 等のSaaS企業をはじめ、McKinsey&Company、Goldman Sachs、Google等、 多様なバックグラウンドのメンバーが集まっています。海外在住歴のあるメンバーが多いのも特徴です。 8

    52名 Product 37% Business 52% Corporate 11%
  9. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. メンバーの推移と沿革 2020年からの1年半で 11名から52名 に拡大しています。 9 2016

    2017 2018 2019 2020 2021 新オフィス (神田) 会社設立 オンライン版 リリース EventHub リリース 資金調達 (Salesforce) 資金調達 (Sansan) 新オフィス (馬喰横山) 2名 2名 4名 6名 11名 52名
  10. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 事業紹介

  11. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. マーケット|市場規模 世界のオンラインイベント市場は2020年で約10兆円、2027年は 約40兆円 の予測です。 11 2017

    2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2027 40兆円前後 10兆円前後 4兆円前後 出典:Grand View Research, 2020 
 約4倍
  12. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. マーケット|顧客の課題 12 参加者が利用できるか? 参加者が説明なしで利用出来るか?参加者から利用方法の質問が殺到しないか? という不安が解消されないと開催が難しい。 効果が期待できるか?

    イベントを開催しても投資以上の期待する効果が十分得られるのか確信が持てず決裁者を説得出来ない。 効率的に管理できるか? 参加者の管理に工数を割けないし、参加状況の把握やデータの提供 等のオペレーションに不安がある。 1 2 3
  13. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 13 All-in-One Event Management Platform Eventhubはデータを一元管理・分析する事により

    イベントの成果を最大化するプラットフォームです オンライン・ハイブリッド・オフラインを問わず イベントの準備・開催・管理を効率化します
  14. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. EventHubの概要|全体像 EventHubは、あらゆるイベントのHubとなり、企画から開催・活用まで、主催者の成功をサポートする All-in-OneのEvent Management Platformです。 活用

    開催 準備 受付 集客 企画 集客媒体 SFA・CRM MA コンテンツプロバイダ 主催者向けプラットフォーム 登録・決済 イベント配信 出展者向けプラットフォーム 参加者データ 動画・VR 等 リードデータ 14
  15. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. EventHubの概要|ソリューション 15 顧客の課題を解決するため、EventHubはイベントの開催・運営を支える豊富な機能を提供しています。 利用する機能に応じて、顧客に合った複数のプランやオプションも用意しています。 事前登録・決済 参加者管理

    メール配信 ライブ動画配信 アーカイブ配信 ブース出展 ライブ掲示板 チャット オンライン商談 アンケート データ分析 MA連携
  16. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. EventHubの概要|オンラインとオフライン 16 顧客の業種や目的に合わせて様々なイベント形式に対応します。 事前登録・決済、参加者管理、ライブ動画・ アーカイブ動画配信、アンケート配信 等、

    オンライン開催に必要な全ての機能を提供。 EventHubだけで全て完結出来ます。 オンライン ハイブリッド開催には不可欠なオンラインと オフラインを融合した参加者管理・交流 等が 可能になります。参加者のエンゲージメントが 高いイベントを開催出来ます。 ハイブリッド QRコードチェックイン、会場内の参加者の 交流の促進、参加者の活動データの取得 等、 主催者と参加者の双方の成果を生み出せる イベントを開催出来ます。 オフライン
  17. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. EventHubの概要|データの活用 イベント単体のデータの活用は勿論、PDCAサイクルを確立し、次回以降のイベントにも活用出来ます。 活用 開催 準備 受付

    集客 企画 17 • スポンサー数 • スポンサー売上 • 出展社数 • 出展社売上 • 費用対効果(予測) • LPの訪問者数 • 集客コスト • 登録者数 • 登録者売上 • 主催者の準備工数 • 出展社の準備工数 • 来場者数 • 来場者の滞在時間 • ブース訪問者数 • 資料・動画閲覧数 • 掲示板投稿数 • 交流数 • 名刺交換数 • 商談数 • アンケート結果 • 費用対効果 • スポンサーの満足度 • 出展社の満足度 • 参加者の満足度 • 出展社の行動履歴 • 参加者の行動履歴 • リードレポート • 費用対効果(実績) 各ステップのデータを集約・分析する 分析したデータを次回のイベントにも活用する
  18. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 導入メリット 18 シンプルなデザインで誰でも簡単に利用出来る アプリのインストールは不要。WEBブラウザだけでPC・スマホを問わず 簡単に利用出来ます。直感的に利用出来るデザインで、参加者の体験を 損なわず、運営側の工数も削減にも寄与します。

    コミュニケーションを創出し効果を最大化出来る 動画配信を盛り上げる掲示板(意見交換やQ&A)をはじめ、オンライン 商談やチャット、名刺交換 等、参加者同士のコミュニケーションを 創出する機能を提供します。 参加者の様々なデータを一元管理出来る オンライン・オフライン問わず、登録から動画視聴・アンケートまで、 参加者の行動をリアルタイムに管理出来ます。参加者のデータに基づく イベントの企画・運営をサポートし、イベントのPDCAを実現します。 参加者が利用できるか? 参加者が説明なしで利用出来るか? 参加者から利用方法の質問が殺到しないか? という不安が解消されないと開催が難しい。 効果が期待できるか? イベントを開催しても投資以上の期待する効果が 十分得られるのか確信が持てず決裁者を説得出来ない。 効率的に管理できるか? 参加者の管理に工数を割けないし、参加状況の把握や データの提供 等のオペレーションに不安がある。 1 2 3
  19. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 導入実績|企業 利用企業 300 社以上、累計参加者 60 万名以上、様々なイベントの開催実績があります。

    多くのイベントで利用されている 国内シェアNo1 のイベントマーケティングプラットフォームです。 19 出典:オンラインイベント管理ツールシェア」※日本マーケティング研究所調べ
  20. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 導入実績|事例 20 一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会 東京ゲームショウ 2020 オンライン

    オンラインでも参加者同士が活発に交流 3,000件以上のマッチングを創出 東京ゲームショウは、毎年の総来場者数25万人を誇る、 コンピューターエンタテイメントの国際展示会です。 2020年度はコロナの影響で初のオンライン開催に転向。 業界関係者や報道向けのビジネスデイでEventHubを 利用しています。 • マッチング機能で3,472件のメッセージ交流や 759件のオンライン商談を実現 • 事前登録・決済機能でチケット販売を効率化
  21. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 導入実績|事例 21 株式会社ニューズピックス NewsPicks Live WestShip

    2020 ハイブリッド開催成功の秘訣は オンラインとオフラインをつなぐプラットフォーム 「2025年の大阪万博を控える西(West)から日本に新しい 風を吹かせたい」という想いで誕生したWestShip。 2020年はコロナ禍での開催となりました。プロジェクトの 始動から半年間、悩みに悩んで下したハイブリッド開催の 決断の背景には、前回開催での成功体験がありました。 • QRコードチェックインでハイブリッド開催を実現 • コンテンツを充実する事により参加者満足度を向上 • ライブ後に即座にアーカイブ配信し見逃しもフォロー
  22. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 導入実績|事例 22 シチズンマシナリー株式会社 シチズンマシナリー オンライン プライベートショー

    2021 視聴ログで開催後のフォローを効果的に マッチング機能で商談化率が向上 自社の製品・独自技術を顧客に提案する場として、自社の 工場で毎年開催しているプライベートショー。2020年度は コロナの影響でオンライン開催する事になりました。 直接機械に触れてもらう事が醍醐味の工作機械メーカーの 展示会において、業界ならではの様々な工夫がイベントの 成功につながりました。 • 素早い・的確なサポートで導入を支援 • マッチング機能で例年と遜色のない商談化率を維持 • 分かりやすい管理画面でスムーズな配信を実現
  23. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. リリース実績 23 2021年4Q(7月 - 9月) 2022年1Q(10月

    - 12月) (※)ライトブルーは特に要望が多かった機能 
 プロフィール項目の見直し 管理画面(イベント一覧)の見直し 企業ページ登録前Preview 主催者向けリードレポート イベント配信 登録・決済 主催者向け プラットフォーム 管理画面の英語化 アンケート回答者の上限廃止 2022年2Q(1月 - 3月) 参加者の検索性の向上 入場以外のQRコードチェックイン セグメント別のメール配信 管理画面のメンバー・権限管理 面談スケジュールの一括登録 アンケート回答後の資料DL 企業動画のサムネイルの見直し 出展者向けリードレポート QRコードチェックインレポート 擬似ライブ配信 出展者向け管理画面 キャンセル料の主催者負担 企業ページの担当者並べ替え
  24. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. プロダクトマネージメント

  25. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. EventHubの3つのルール 25 参加者体験の重視 データセントリック 全員カスタマーサクセス •

    主催者の成功は参加者の体験の 良し悪しに左右されます • 参加者が次回のイベントも 参加したいと思わなければ、 中長期的な成功とは言えません • 主催者が希望する機能であっても 参加者が不満を感じれば、結局、 回り回って損をするのは主催者です • 我々は顧客である主催者のため、 参加者の体験を阻害する機能は、 原則、提供しません • 主催者の成功を定量的に可視化し、 改善を繰り返す事が重要です • 主催者の成功を計測するため、 多種多様なデータを収集し、 整理・分析し構造化します • プロダクトとしてデータ中心の イベントオペレーションを提供し、 定量的に結果を振り返る事により、 主催者の成功を支援します • 主催者が参加者にコンテンツを 届けるための最善のプロダクトを 提供するのが我々の使命です • 一方で、参加者の体験は主催者の イベントに対する戦略や想い、 準備やコンテンツで変わります • 立場に関係なく、自社以外の パートナー企業の協力も得て、 参加者の体験を最大化し、 プロダクト以外の部分でも 全員で主催者の成功を支援します 1 2 3
  26. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. プロダクトマネージメント(全体) 26 Business Development

  27. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. プロダクトマネージメント(1|3) 27 Business • 新規顧客の要望をSalesforce経由で Field

    Salesから収集し、Productboardに蓄積します • 既存顧客の要望も同様にZendesk経由で Customer Success/Supportから収集し、 蓄積します • 要望の背景や課題も一緒に確認します • PdMはProductboard内の要望を確認し、 機能一覧(候補)と紐付けます • 必要に応じ、顧客や関係者にヒアリングし、 要望の数・インパクト、開発工数を元にして、 PdMが優先順位を整理 します
  28. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. プロダクトマネージメント(2|3) 28 Development • Productboardの優先順位を元にして、 PdMがロードマップを作成します

    • 作成したロードマップに基づいて、 Jiraへ3ヶ月以内に開発するチケットをPushします • Jiraの要件を元にデザイナーがFigmaで デザインを作り、エンジニアが設計します • デザイナーとエンジニアは協力してデザインを ブラッシュアップ します • EventHubはスクラムを採用しており、 スプリントは1週間 です • コードの管理はGithubを利用しています
  29. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. プロダクトマネージメント(3|3) 29 Business • リリース内容を元にCustomer SupportがZendeskでリ

    リースノートを作成し、全ての顧客に周知します • リリースに 該当する機能を要望していた顧客を Productboardから抽出し、Marketoへ連携 します • Marketoのメール配信を利用し、 該当する機能を要望していた顧客にアプローチします • 必要に応じ、Customer Successが 個別に既存顧客に機能の概要を伝えたり、 Inside Salesが新規顧客の掘り起こし を行います • 最初のステップに戻り、繰り返します
  30. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. プロダクトマネージメント(+α) 30 • 日々のコミュニケーションはSlack、 Google Meetを利用しています

    • 重要な資料や議事録は勿論、些細な情報も Notionでドキュメント管理しています Business Development
  31. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. エンジニアの役割 31 • EventHubは、スクラムによる開発を推進しており、 フルサイクルエンジニアを前提としています •

    一部のスペシャリストを除いて、エンジニアは原則、 設計から開発・テスト、QA、リリース、O&M、 サポートの全ての工程に携わります • フルサイクルエンジニアを前提とする事により、 環境の変化に応じて柔軟に体制を変更したり、 不測の事態が生じても、全員で対応可能です • 全ての工程に関わる事が可能な体制のため、今後も フルサイクルエンジニアを続けたい方は勿論、 全ての工程に携わった経験が少なく、新しい事に 挑戦したい方も、スキルアップできる環境です Design
 Develop
 QA
 Deploy
 O&M
 Support
 Fullcycle
 Engineer

  32. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 技術スタック 32 フロントエンド Typescript、React、styled-component バックエンド Typescript、Node.js、NestJS、TypeORM

    データベース MySQL インフラ AWS(Fargate、Elastic Beanstalk) CI CircleCI モニタリング Sentry、NewRelic、AWS CloudWatch
  33. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. EventHubの採用

  34. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 採用への想い 新型コロナウイルスの影響で従来のイベントマーケティングの在り方は 大きく変わりました。私達はマーケットの変化を早い段階から予測し、 プロダクトの改善を繰り返して来ました。 2020年2月時点でリアルイベント向けの機能しか提供していなかった EventHubは、現在、オンライン・ハイブリッドイベントもサポートする

    プロダクトへ進化しました。600件以上のイベントがEventHub上で 開催されており、私達はスタートアップにも関わらず、国内のイベント マーケティングのリーディングカンパニーに成長しました。 しかし、私達の挑戦はまだ始まったばかりです。マーケットは今後も 変化し続けます。海外展開も視野に入れて組織も拡大しています。 革新的なプロダクト、そして、プロダクトを創る組織を一緒に考え、 実現し続ける事がで出来る仲間を探しています。 お客様の声に真摯に耳を傾けつつ、マーケットの変化を予測し続け、 お客様が想像する以上の新しい価値を私達と一緒に創造しませんか? 34
  35. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. EventHubで働く意義 35 1➡10のグロース・フェーズ オンラインイベント市場はまだ黎明期。国内のリーディングカンパニーとして、 業界を牽引するプロダクトの成長に関わりたい方には最高のフェーズです。 海外展開

    2022年1月に、海外展開チームが発足し、オーストラリア市場をメインに展開開始しました。 日本発のグローバルスタートアップとして海外でも通用するプロダクトを作ります。 チャレンジングでユニークなプロダクト作り EventHubのプロダクトはBtoB SaaSでありながらも、「一般参加者の体験」が重要視されるBtoCの一面 もあります。多面性の高い、非常にチャレンジングなプロダクト作りができる環境です。
  36. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. EventHubの働き方 働き方 • 完全週休二日制(祝日・年末年始は休み) • 入社直後の有給付与

    (3日間) • 有給とは別の夏期休暇(6 - 10月の間で3日間) • フレックスタイム制(12:00 - 17:00がコアタイム) • リモート勤務OK(週1出社を推奨) 福利厚生 • ドリンク・アルコール・スナックはフリー • 業務に関連する書籍の購入サポート • 英語学習の費用サポート 社内活動(任意参加) • Board Game Night(毎週火曜日の夜) • Happy Hour(毎週金曜日の夕方) • English Hour(月1木曜日の夕方) 36 画像
  37. ©EventHub,Inc All Rights Reserved. 37