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20211110_雲勉_オンライン_勉強会_.pdf

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November 11, 2021
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 20211110_雲勉_オンライン_勉強会_.pdf

雲勉@オンライン【勉強会】 半年で6冠達成した若手エンジニアが教える AWS資格を効率よく取得する勉強法
~これから始めるエンジニア向け~

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fukuta

November 11, 2021

Transcript

  1. 0.講師自己紹介 ◼ 原田 銀河(はらだ ぎんが) • クラウドインテグレーション事業部 大阪構築第一 セクション •

    エンジニア歴3年目 主にAWSを使用したインフラ設計・構築を担当 • 150日後にAWS全冠するワイ • 趣味:ディズニー、スノボー、ゴルフ
  2. アイレットご紹介 – 会社概要 4 ◼ 社名 アイレット株式会社 ◼ 所在地 〒105-6307

    東京都港区⻁ノ⾨1-23-1 ⻁ノ⾨ヒルズ森タワー7F 設⽴2003年10⽉15⽇ ◼ 資本⾦ 7,000万円 ◼ 代表者名 岩永充正 ◼ 従業員数 682名(2021年4⽉末時点) ◼ 事業内容 ITコンサルティング、システム開発、 システム保守・運⽤、 サーバハウジング・ホスティング ◼ 主要株主 KDDI株式会社
  3. アイレットご紹介 – AWS APNパートナー 5 cloudpackは、Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon

    EC2)やAmazon Simple Storage Service (Amazon S3)をはじめとするAWSの各種プロダクトを利⽤する際の導⼊・設計から運⽤保 守を含んだフルマネージドのサービスを提供し、バックアップや24時間365⽇の監視/障害対応、技術 的な問い合わせに対するサポートなどを⾏っております。 2013年6⽉4⽇には、AWSパートナーネットワーク(APN)において、⽇本初のAPNプレミアティア コンサルティングパートナーの⼀社として認定されたのをはじめ、その後9年連続で認定されていま す。 『APNプレミアティアコンサルティングパートナー』はAPNプログラムの中で最上位のパートナーで あり、厳しいクライテリアを満たしたパートナーのみが選出され、世界で128社のみが認定されてい ます。9年連続で認定された⽇本企業としては、cloudpack(アイレット)と株式会社野村総合研究所 の10社のみとなります。
  4. アイレットご紹介 – APN Consulting Partner of the Year 2019 –

    Japan 6 AWSのパートナーネットワークに登録している企業が参加した「AWS Partner Summit Tokyo」の中で、数あるアワー ドの中で最も実績をあげたパートナーであることを⽰す『APN Consulting Partner of the Year 2019 – Japan』を受賞 しました。cloudpackは、同賞を5度⽬の受賞となります。 『APN Consulting Partner of the Year 2019 – Japan』は、AWSが年間を通じて営業・技術・マーケティング分野にお いてパートナーとしての総合⼒を判断し、AWSのビジネスに最も貢献したパートナーに贈られるものです。cloudpack は、2013年から継続的にプレミアコンサルティングパートナーとして認定されているほか、業界に影響を与える多数のお 客様事例のリリースや、数千台規模のマイグレーション案件、基幹システムの移⾏を⼿掛けるなど、さらなるAWSビジネ スの拡⼤に貢献しました。 また、サーバーレスやマシンラーニングなどの新サービスも積極的に採⽤して成功させる⼀⽅で、エンタープライズ案件 も推進してきた結果、著しい売り上げ伸び率を達成 したことが評価されました。
  5. SAAサンプル問題1 53 規制要件により、企業はアクセスログを最低5年間維持する必要があります。 一度保存された後のデータにアクセスすることはほとんどありませんが、 必要に応じて1日前に通知することでアクセスできなければなりません。 これらの要件を満たす最もコスト効率の高いデータストレージソリューション はどのようなものですか? 問題 A.AmazonS3Glacier Deep

    Archiveストレージにデータを保管し、ライフサイクルルール を使⽤して5年後にオブジェクトを削除する。 B.データをAmazonS3標準ストレージに保管し、ライフサイクルルールを使⽤して30⽇後 にAmazonS3Glacierに移⾏する。 C.AmazonCloudWatchログを使⽤してデータをログ保存し、保存期間を5年位設定する。 D.AmazonS3標準-低頻度アクセス(S3標準-IA)ストレージにデータを保存し、ライフサイクル ルールを使⽤して5年後にオブジェクトを削除する。 引⽤元:https://d1.awsstatic.com/ja_JP/training-and-certification/docs-sa-assoc/AWS-Certified-Solutions-Architect-Associate_Sample-Questions.pdf
  6. SAAサンプル問題1 54 規制要件により、企業はアクセスログを最低5年間維持する必要があります。 一度保存された後のデータにアクセスすることはほとんどありませんが、 必要に応じて1日前に通知することでアクセスできなければなりません。 これらの要件を満たす最もコスト効率の高いデータストレージソリューション はどのようなものですか? 問題 A.AmazonS3Glacier Deep

    Archiveストレージにデータを保管し、ライフサイクルルール を使⽤して5年後にオブジェクトを削除する。 B.データをAmazonS3標準ストレージに保管し、ライフサイクルルールを使⽤して30⽇後 にAmazonS3Glacierに移⾏する。 C.AmazonCloudWatchログを使⽤してデータをログ保存し、保存期間を5年位設定する。 D.AmazonS3標準-低頻度アクセス(S3標準-IA)ストレージにデータを保存し、ライフサイクル ルールを使⽤して5年後にオブジェクトを削除する。 引⽤元:https://d1.awsstatic.com/ja_JP/training-and-certification/docs-sa-assoc/AWS-Certified-Solutions-Architect-Associate_Sample-Questions.pdf
  7. SAAサンプル問題2 55 問題 企業は現在、オンプレミスアプリケーションのデータをローカルドライブに格納しています。 最高技術責任者は、データをS3に保存してハードウェアコストを削減したいのですが アプリケーションに変更を加えたくないと考えています。 レイテンシーを最小限に抑えるには、頻繁にアクセスするデータをローカルで使用できるよ うにする必要があります。 ローカルストレージのコストを削減するためにソリューションアーキテクトが実装できる、 信頼性の高い耐久性のあるソリューションとは何ですか?

    A.ローカルサーバーにSFTPクライアントをデプロイし、SFTP⽤AWS転送を使⽤してデータをAmazon S3に転送する B.キャッシュ型ボリュームモードで設定されたAWS Storage Gatewayのボリューム型ゲートウェイを デプロイする C.ローカルサーバーにAWS DataSyncエージェントをデプロイし、S3バケットを転送先として設定する。 D.保管型ボリュームモードで設定されたAWS Storage Gatewayのボリューム型ゲートウェイをデプロイする。 引⽤元:https://d1.awsstatic.com/ja_JP/training-and-certification/docs-sa-assoc/AWS-Certified-Solutions-Architect-Associate_Sample-Questions.pdf
  8. SAAサンプル問題2 56 問題 企業は現在、オンプレミスアプリケーションのデータをローカルドライブに格納していま す。最高技術責任者は、データをS3に保存してハードウェアコストを削減したいのですが アプリケーションに変更を加えたくないと考えています。 レイテンシーを最小限に抑えるには、頻繁にアクセスするデータをローカルで使用できるよ うにする必要があります。 ローカルストレージのコストを削減するためにソリューションアーキテクトが実装できる、 信頼性の高い耐久性のあるソリューションとは何ですか?

    A.ローカルサーバーにSFTPクライアントをデプロイし、SFTP⽤AWS転送を使⽤してデータをAmazon S3に転送する B.キャッシュ型ボリュームモードで設定されたAWS Storage Gatewayのボリューム型ゲートウェイを デプロイする C.ローカルサーバーにAWS DataSyncエージェントをデプロイし、S3バケットを転送先として設定する。 D.保管型ボリュームモードで設定されたAWS Storage Gatewayのボリューム型ゲートウェイをデプロイする。 引⽤元:https://d1.awsstatic.com/ja_JP/training-and-certification/docs-sa-assoc/AWS-Certified-Solutions-Architect-Associate_Sample-Questions.pdf
  9. SOAサンプル問題2 59 問題 Amazon Virtual Private Cloud(Amazon VPC)と既存のオンプレミスネットワーク の間に高可用性接続を確立する必要があります。 どうすればこれを達成できますか?

    A.オンプレミスネットワークとAmazon VPCの間にAWSDirectConnect接続を作成する B. Amazon API Gatewayを使⽤して監視対象接続をする C. AWS PrivateLinkを使⽤してオンプレミスネットワークをAmazon VPCに接続する。 D .仮装プライベートゲートウェイと2つのカスタマーゲートウェイを使⽤して AWS管理VPN接続を設定します。 引⽤元:https://explore.skillbuilder.aws/learn/course/internal/view/elearning/89/exam-readiness-aws-certified-sysops-administrator-associate-japanese
  10. SOAサンプル問題2 60 問題 Amazon Virtual Private Cloud(Amazon VPC)と既存のオンプレミスネットワーク の間に高可用性接続を確立する必要があります。 どうすればこれを達成できますか?

    A.オンプレミスネットワークとAmazon VPCの間にAWSDirectConnect接続を作成する B. Amazon API Gatewayを使⽤して監視対象接続をする C. AWS PrivateLinkを使⽤してオンプレミスネットワークをAmazon VPCに接続する。 D .仮装プライベートゲートウェイと2つのカスタマーゲートウェイを使⽤して AWS管理VPN接続を設定します。 引⽤元:https://explore.skillbuilder.aws/learn/course/internal/view/elearning/89/exam-readiness-aws-certified-sysops-administrator-associate-japanese