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Gakken会社紹介資料

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November 30, 2021

 Gakken会社紹介資料

目次
1. 会社概要
2. 組織について
3. 事業について
4. 働く環境について
5. 社風・文化について
6. 当社の課題と魅力

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November 30, 2021
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  1. 会社紹介資料

  2. 目次 1. 会社概要 2. 組織について 3. 事業について 4. 働く環境について 5.

    社風・文化について 6. 当社の課題と魅力
  3. 1. 会社概要

  4. OUR VISION 想像の先を、創造する Create Solutions Beyond Your Imagination

  5. VISION STORY すべての人が、自分の未知の可能性を発見する瞬間。 社会が思い描く遥かな理想を、実現できる場所。 私たちは、そんな無数の【想像の先】を追求し続けます。 いま目の前にいる人の悩みや課題に寄り添い、 心の中の小さなこえや、誰も知らない景色を想像すること。 その願いを叶えるために、時として常識を疑い、 あらゆる知恵と情熱を結集すること。 そして私たちは、想像の先にあるものは、

    新たな日常であると考えます。 めまぐるしく変化する世界の中で、 人々の生活になじみ、愛される、 そんな次世代の「あたりまえ」を、0【ゼロ】から創っていく。 それが私たちの願いであり、使命です。 私たち学研グループには、 人の一生の灯火となるような、 お金や数字で計れない無上の価値を創り続けるという、 変わらない思いがあります。 だからこそ、まだこの世界にない、 想像の先を、創造するために、 私たち学研グループは挑戦を続けます。
  6. OUR MISSION 教育分野 “新たなまなびの創造と 多様な学習機会の創出” • 教育DX『スマート教育』による個別 最適化学習の推進 • 人生100年時代の学習環境づくり

    • 学校・塾・家庭の連携強化 医療福祉分野 “トップカンパニーを目指し、 持続可能な街づくりに貢献” • お客さまと職員の満足度向上 • 『学研版地域包括ケアシステム』に よる協創 • 子育て支援と高齢者支援の総合企業
  7. COMPANY PROFILE  社名 株式会社学研ホールディングス (GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD.)  所在地

    東京都品川区西五反田二丁目11番8号  創立 1946年4月1日  創立者 古岡秀人(ふるおかひでと)  決算期 9月  資本金 19,817百万円  売上高* 143,564百万円  営業利益* 5,075百万円  グループ** 54社  従業員数** 20,611名  上場 1984年 東証市場第一部上場 *2020年9月期連結業績 **2020年10月1日現在
  8. COMPANY HISTORY 学習研究社 創立 「戦後の荒廃した日本を復興するためには “21世紀を担う子どもたちの教育” 以外にない」 小学生向け学習雑誌『学習』と『科学』 670万部の売り上げ 1946年

    1979年 学研教室 開始 ゆとり教育導入 教育の社会問題化 「子どもたちに居場所を」 1980年 15,716教室 38万会員 2020年9月期決算説明会資料より 現在
  9. COMPANY HISTORY 2004年 医療福祉事業へ参入 「学研は教育を通じて社会貢献し、 成長してきた企業。これからの少子 高齢化社会の中でも社会貢献を」 ▶ココファンレイクヒルズ 創業者 古岡秀人の

    邸宅跡地に建設された 高齢者福祉事業の成長 運営総施設数 第1位 高齢者施設データ&ランキング (月刊シニアビジネスマーケット2020年11月号) ※2020年9月時点の介護付有料老人ホーム、住宅型有料老人ホーム、 サービス付き高齢者向け住宅、高齢者グループホーム、 その他高齢者向け施設・住宅の施設数の多い順にランキング 全国 30都道府県 拠点展開 464棟 “運営棟数” 15,081室 “定員数” 2020年 2025年 売上高2,000億! 2021年3月現在 2030年 DX・グローバルが主役 2030年 事業収益構造 40%超 デジタル 30%超 グローバル 2020年9月期決算 中期経営計画「Gakken 2023」より
  10. 2. 組織について

  11. NUMBER of EMPLOYEES 2020年学研グループ全従業員数 (正社員+非正規社員) 20,611人 6,194(30%) 832 450 12,554(60.9%)

    581 0 6,000 12,000 教室・塾 事業 出版コンテンツ 事業 園・学校 事業 医療福祉 分野 その他 (物流・サービス支援・海外含む)
  12. NUMBER of EMPLOYEES 33.6% 66.4% 629 935 992 780 1,064

    872 1,042 1,044 グループ正社員平均年齢 40.1歳 女性(39.8歳) 男性(40.5歳) 50以上 40代 30代 20代 全従業員平均年齢は 42.7歳
  13. 3. 事業について

  14. DX BUSINESS ビ ジ ョ ン デジタルテクノロジーの利活用による従業員体験・顧客体験の変革 方 針 事業・分野

    基本戦略 攻 め の D X 守 り の D X EdTech eラーニング 生産性・効率性向上  塾/教室へプラットフォーム利用の促進  コミュニケーションを活性化し学ぶ意欲の育成  O2O(Online to Offline)で塾/教室へ送客  企業/個人へ社会人教育の促進  グローバル市場への展開  人工知能(AI)ビッグデータ解析による個別最適化の実現  RPA/業務自動化の推進  社内コラボレーションツールの活用  モバイル業務環境の構築・推進 基幹システム更新  “2025年の崖”への対応  グループ共通の基盤構築 CareTech  介護サービスロボット・RPA等による人材リソース不足への対応  IoT・AIを活用したサービスクオリティの安定化・向上 教育 医療福祉 “学びのプラットフォーム” を通じて AI時代を生きる力と学ぶ意欲を育む サービスクオリティの安定化・向上と 現場生産性の向上
  15. •2019年10月 •「デジタル&イノベーション推進室」が発足 • 学研グループDX戦略の策定・浸透 • EdTechとCareTechの推進 • デジタル時代の人材育成…などの取り組みを推進 2020年12月 ・「デジタル戦略本部」として改組・強化

    • 外部から専門人材を獲得して、DX推進を強化 2021年4月 ・「デジタル事業本部」でDXが具体化するフェーズへ DX BUSINESS HISTORY デジタルを強力に推進 する組織変革 進行中!
  16. MEMBER& CAREER 中村 寿志 HISASHI NAKAMURA 1988年ソニー㈱入社。AV/IT商品 関連の事業部で、20代はエンジ ニア、30代前半はシリコンバ レーで現地拠点立上げ、30代後

    半以降は新規事業中心にPMや事 業責任者として事業運営や組織 運営に従事。その後、豪州ベン チャー企業の経営幹部を経て、 大手学習塾運営企業に転職。経 営企画・システムの担当役員と して、EdTechを活用した新規事 業立上げや社内業務効率化等を 主導。2021年4月より現職。 山内秀樹 HIDEKI YAMAUCHI 2000年日本経済新聞社入社。主に デジタル分野でのメディア立ち上 げや運営に従事し、2010年の「日 経電子版」創刊の立ち会う。その 後、日経電子版の会員基盤である 「日経ID」の企画・開発に携わる とともに、顧客IDやデータの事業 活用と組織への浸透を担当。2021 年からは学研ホールディングスで、 学研IDやデータを活用したDX戦略 の推進を担っています。 伊藤弘希 HIROKI ITO 2013年サイバーエージェント新卒 入社。Amebaブログスマートフォ ンのグランドデザインを担当し、 サイバーエージェントリブラン ディングプロジェクトに立ち会う。 コーポレートブランド担当として ABEMA(旧AbemaTV)の開局やプ ロ麻雀リーグM.LEAGUEの立ち上げ に参画。2020年からは学研ホール ディングスで、DXを中核にした全 社のブランディングやプロモー ション戦略を担っています。 小瀧里奈 RINA KOTAKI 2015年サイバーエージェント新卒入社。 インターネット広告事業本部に配属と なり、WEB広告の運用・営業を経験。 その後、AbemaTVに異動し、Webディ レクターとして記事メディアを運用。 サイト運用だけではなく、サイトに紐 づくSNSやSEOなどの幅広い分野に携 わってきた。 and more…
  17. OUR BUSINESS Page17 学研のお客様=「ID」でつながる 学研で働く仲間=「DX」でつながる DXで生産性向上、スキルも磨く 顧客接点のデジタル化、顧客体験を高める IDやデータを通じた接点拡大と顧客体験(UX)向上 顧客と学研が「共創」する世界を実現する 従業員体験が向上、全社一丸で学研の価値を磨いていく

    学研IDで顧客とつながり体験を変える!
  18. 「興味」への出会いを 創出する GakkenIDと デジタルサービス群の整備! • GakkenIDは学研のオンライン全体を束ねるおもてなしラウンジサービス • IDが学研とユーザーを橋渡しするコミュニケーションハブという位置づけ • IDを核として、さまざまなサービスがつながる。顧客との関係も深まる

    18 Online サービスA サービスB ・ログイン・会員登録・変更を一元化 ・ポータル(どんなサービスが使えるか) ・利用に応じた商品プレゼント等のメリット 提示 共通EC:Gakken Shop 認証連携 サービス マーケティング基盤 行動履歴・データ サービスC 垣根のない顧客体験 IDを軸に一体化 学習支援アプリ 書籍QRから誘導 OUR BUSINESS
  19. 顧客IDとデータを活用した「共創」環境をつくる! OUR BUSINESS バリュージャーニーのデザイン 「顧客×行動」のデータサイクル運用 顧客の状況を捉える データ分析/AI利活用+人材育成 出典:『アフターデジタル』(藤井保文・尾原和啓/著、日経PB/刊)等を参照し、作成 CX 顧客体験

    分析 タッチポイントの 即時アップデート (コンテンツ・ クリエイティブ) モバイル/ ロボット、 アプリ/Web など 顧客のジョブ/状況を捉えた サービス“デザイン” +ID数確保 行動データの 収集・蓄積 (リアル空間+ サイバー空間) IoT/ センサー、 アプリ/Web など
  20. = デジタル基盤を整え、サービスが出やすい環境へ! 課金決済 IDシステム (会員認証) サービス属性 (会員管理) 新GakkenID (インターネットサービスが必ず使う基幹機能パッケージ) CRM

    (問い合わせ) データ基盤 サービス共通機能モジュール (教育ネットサービスで汎用性が高いモジュール郡) 問題PF GDLS コミュニケー ション・学習管 理 (マナミル) 指導者管理 教材管理 オンライン 添削 マッチング 機能 ビデオ チャット (1対少数) ライブ (1対n) 生徒 マイページ ON AIR 学研教室 オンライン ことぱ マナビスタ ウェルネス クラブ EC SNSアカ LPページ リスティング SNS広 告 すべてのサービス 単位で存在 インターネット系サービス 道 建物 インフラ 町おこし × OUR BUSINESS
  21. Gakkenのブランド・デザインをより高め、 全社サービスのブランディング、UI/UXの変革・統一を! OUR BUSINESS 内製チームを強化し、学研ブランドをより高い次元に サービス、SNS、広告などのクリエイティブ強化・統一に向けた取り組みを加速

  22. 4. 働く環境について

  23. デジタル人材育成と働き方改革を推進する環境整備を加速中! Eラーニング ・U33を中心とした社員の育成に向けて、Eラーニングなどを活用した次世代人材 の研修メニューの強化を推進 ・働き方改革を推進するIT環境を整備する。Teams、VPN、BYODの展開を急ぐ 働き方改革をITで支える WORK STYLE

  24. WORK STYLE • 休日 日曜日、土曜、祝日、年末年始の休日(12月29日~1月4日まで) • 年次有休休暇 1年に10日~20日間(半日単位の取得可、付与日数は勤続年数による) • 夏季特別休暇

    4月1日~3月31日までの間で、5日間 • 特別休暇 初年度特別休暇、バースデー休暇、ファミリーサポート休暇、結婚休暇、出産 看護休暇、親族死亡休暇、赴任休暇、行事特別休暇、生理休暇、産前産後休 暇、公傷休暇、災害休暇、感染症予防休暇、公務休暇、子の看護休暇、初年 度特別休暇、介護休暇、永年勤続特別休暇、厚生特別休暇 • 交通費 会社が認めた合理的な通勤経路、および通勤手段に対して、月額10万円 を限度として支給されます。 • 給与 毎月15日締め翌月25日払い • 健康診断無料 • 社会保険/労働保険完備 • フレックス制 (コアタイム11:00-15:00)
  25. OFFICE

  26. OFFICE

  27. 5. 社風・文化について

  28. ACTION GUIDELINES 人のため、社会のために 顧客の潜在欲求を捉え、社会のニーズ に応えるために考え抜きます まなび続ける 変化することを楽しみ、自らを高め続けます 情熱とスピード感を持つ 誰よりも、どこよりも早く、熱意をもって行動します 個の力を集団の強さに

    仲間を集め、同じ目標に向かって挑戦します 現状に満足しない 従来の常識にとらわれず、あらゆる可能性を追求します
  29. CULTURE ★デジタル事業本部社員に聞いた! 学研の【これ良き!】POINT★ • 学研グループはさまざまな事業を展開しているため、人材や仕事内容がバラエ ティに富んでいます。色々な経験を持つ人たちと交わり、多種多様な商材や サービスと向き合って、前向きな議論を続けながら、幅広い事業分野で活動で きるのが特徴です。 • 日本中・世界中の人々が心ゆたかに生きる社会の実現を目指し、学研グループ

    は挑戦し続けています。教育分野や医療・福祉分野で社会課題の解決に取り組 み、社員は使命感を持って日々の業務に向き合っています。0歳の赤ちゃんから シニアまで、幅広い年齢層のお客様に合わせて、どうしたらもっと良い体験をし てもらえるか、もっと面白くて役に立つものになるのか、ということに本気で取 り組む社風が特徴です。 • 社員を大事にする、働きやすい職場になるように工夫を続けています。健康経 営に全社で力を入れ、今年は学研グループの7社が「健康経営優良法人」にも認 定されました。ワークライフバランスの向上を目指す『働き方改革』や、ハラスメ ント撲滅に対する各種施策にも積極的に取り組んでいます。
  30. CULTURE ★デジタル事業本部社員に聞いた! 学研の【これ良き!】POINT★ ライフワークバランスが取りやすい ユーザーに対して何をどうすればいいか本気で考えている より良いもの、より良くするには、を表層的な販売や売上ではなく根底から考える社風がある 誰が言っているかではなく何を言っているかを他の会社よりも重視する傾向があり、 ユーザーにとって良いことをしたいと思っている人、案には寛容 社外や中途の人間であっても分け隔てなく素直に議論してもらえる方々が多くいる 社内派閥、出身部局などによる大企業にありがちなヒエラルキー・差別が強くない

    役に立つ良いものを作ろうとする意識が高い(モノヅクリに対しては面倒な手間も惜しまない人が多い 人あたりの良い人が多く、他者に理解・尊重を示す人が多い
  31. CULTURE ★デジタル事業本部インターン生に聞いた! 学研の【これ良き!】POINT★ 高速でPDCAを回し、デジタル・グローバル化に向けた学研の成長を日々推し進めているところ インターン生でも積極的に意見や示唆出しができ、変化や革新を生み出そうという雰囲気があるところ 業務内外にかかわらず、コミュニケーション量やアウトプット量がとにかく多いこと メンバーのバックグラウンドが多様!データ分析、経営、人事、マーケティングなどの分野のトップの方々が 結集し、知識を持ち寄ることで新たな価値が生まれ、チーム全体の強みになっています 一人一人が仕事に対して愛をこめているところ 全体的に挑戦的な姿勢を持っているところ

    チャレンジングな業務が豊富であり、それに見合った優秀なメンバーや環境がそろっているところ。互いをリ スペクトする環境も整っています!
  32. 6. 当社の課題と魅力

  33. OUR FUTURE デジタル活用で教育・医療福祉の事業拡大に貢献する ①トップライン向上への貢献 ②ボトムライン向上への貢献 ・EdTech(教育×テック) ・CareTech(医療福祉×テック) ・AIなどの高度ITを利活用 ・ITベンチャーへの投資 ・DX・ICTによる業務効率化

    RPA、HRテックなどの活用 ・アフターコロナの働き方に対応 コミュニケーションツール、 BYOD環境等の整備
  34. 10年後のグループの姿 〜 デジタル主導の会社になる OUR FUTURE

  35. OUR FUTURE ステップ1: 2020~2023 ステップ2: 2024~2025 ステップ3:2030時点 ボーダレス イノベーション ソーシャル

    イノベーション ビジネス イノベーション コーポレート イノベーション •社内ITサービスのクラウド化 •社内業務の自動化、生産性向上 •社内IT体制の再編成 •顧客体験の変革 •社内基幹システムの変革 •社外IT企業との協業(海外含む) •顧客との協創 •異業種他社との協創 •社外IT企業との協創 •海外・日本での成功モデルを ボーダレスに展開 DXが牽引する収益1割強を目指す DXが牽引する収益3割程度を目指す デジタルが取り組む長期的ロードマップ 〜 従業員体験の変革から顧客体験の変革へ デジタル ソリューション室 人材育成(U-35/新入社員研修) BYOD導入、Teams導入 在宅ワーク(VPN導入) デジタル ソリューション室 GakkenID2.0 EC(D2C)2.0 サービス基盤強化 ブランド クリエイティブ室 クリエイティブ内製化 主要サービステコ入れ SNS・WEB・広告戦略テコ入 れ ブランド クリエイティブ室 ファンド事業 イノベーションスペース
  36. • DXを含めた成長戦略に今後3年間で250億円を投資する計画です。デジタル化は どの業界にもインパクトを与えていますが、とくに教育業界はEdTech(エドテック) で学び方が変わる大きな変化の局面に差し掛かっています。学研もこれまでの学び に対するコンテンツやサービスを土台に、外部環境の変化を迅速にキャッチしながら、 教育サービスのデジタル化、教育コンテンツの開発、海外でのサービス提供などをさ らに推進していきます。 • DX推進の根幹として、プロダクト開発の内製化にも本格的に取り組みます。プロダ クトマネージャー、エンジニア人材を広く募集し、デジタルに本気で取り組むテック組

    織を立ち上げます。現状では15人程度のエンジニアリング組織を2年後には50人規 模に拡大し、自社プロダクトを内製する体制を確立する予定です。 OUR FUTURE
  37. CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)を立ち上げ • 新興企業(スタートアップ企業)に出資・支援するチーム立ち上げ • 2025年までに総額30億円規模の投資を実施 • EdTech(教育)/CareTech(医療介護)の先進企業と「共創」する OUR FUTURE

  38. 入社後のキャリアパス、ステップアップ、 入社直後に携わるプロジェクト デジタルの組織を共に創っていきましょう! • 70年を超える教育の経験を持つ会社のなかにあって、デジタル組織はまだ草創期 にあたります。高度プロフェッショナル人材の採用やそれに伴う人事制度の変革にも 全社で取り組んでいますが、キャリアパスや人事制度を共にこれから作り上げていき ます。 • 事業として成長していく過程では、事業責任者やマネジメントへステップアップして

    いけます。自らの裁量もプロダクト拡大にあわせて広がっていきます。 チャレンジできるプロダクト 1)幼児から小学生を中心としたEdTech学習サービス、学習サポートサービスの構築 2)社会人やシニア世代向けに大人の学びを支えるリカレント分野の新サービス構築 3)既存プロダクト(オンライン塾「Gakken ONAIR」・保護者や生徒と先生・保育者を つなぐコミュニケーションツール「マナミル」「hugmo」など)の再構築 OUR APPEAL
  39. 入社後に身に付くスキル 当初は開発から運営までマルチな働きが求められます。エンジニアも事業に近いと ころで活動し、事業計画や経営戦略に触れることができます。将来的には事業開発 人材や幹部人材として活躍できます。 他社と比べての強み ・Edtechベンチャーにない強みは、リアルな場を持っていることです。学研教室や 学研グループの塾で教育の現場を肌で感じながら、実際に子どもたちが使うサー ビスを開発することができます。 ・教育分野で長年蓄積したコンテンツやノウハウがあります。教育出版会社として、 学習参考書や図鑑、絵本など幅広い分野にさまざまなコンテンツ資産を持っていま

    すので、これらを活かしたプロダクトの提案や開発を手がけることができます。 OUR APPEAL
  40. ▪自社のビジネスを理解し、自社ブランドや世界感構築 をする仕事に携わりたい方 ▪ゼロからサービスを構築していくことに興味のある方 ▪社内メンバーを巻き込んで課題解決や問題対応を推 進する力がある方 デジタルトランスフォーメーション(DX)で社会全体が大きく変わろうとしています。 学研もDXを成長の柱に据えて、組織・人財の変革や事業のデジタル化に取り組んで います。 10年後、デジタル主導の会社になるための挑戦はまだまだ始まったばかりです。 ぜひその一翼を担っていただける方をお待ちしています!

    積極募集中!!
  41. 学研のデジタル・DX成功の主役は みなさんです! エントリーをお待ちしています! ↓エントリーはこちら↓ URL: https://www.gakken.co.jp/recruit/takanozomi/