JAWS FESTA 2026 in AKITA の登壇資料です。
本イベントのロゴ・メインビジュアル制作を担当したデザイナーの視点から、「ロゴの裏側にある思考プロセス」と「作り始める前の言語化」の重要性について解説しました。
「なぜ秋田でやるのか」というWhyの掘り下げから、なまはげとサメを対等に配した「家紋」デザインへの落とし込み、そしてコンセプトが果たす3つの役割(デザイナー・運営・参加者の軸)について語っています。
登壇者:若松 正美
ハッシュタグ:#jawsug #jawsfesta2026