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これからのチームプロジェクトの理想形 / remanagement

1300fa7e2ce0822975a08e29ad725589?s=47 HackCamp
November 02, 2018

これからのチームプロジェクトの理想形 / remanagement

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HackCamp

November 02, 2018
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Transcript

  1. これからのチームプロジェクトの理想形 Tomo Aoki | Asana Torchbearer

  2. #AsanaTogether ワークの現状

  3. #AsanaTogether チームコラボレーションの現状の認識 チームコラボレーションは混沌の極み 解決手法は • 会議でビジョンを定期的に共有したり • 経験値の高い人がマイクロマネジメントをする だからPMのスキルはとても重要

  4. #AsanaTogether Asanaのmission Help humanity thrive by enabling all teams to

    work together effortlessly
  5. #AsanaTogether チームプロジェクトの理想形 一人のすごい人(PM)が炎上を防ぎながら、うまいことまわしていく ..から脱却し チームの全員がPMがいまやっていることを出来るのが理想

  6. #AsanaTogether 普段PMがやってること

  7. #AsanaTogether みんなが出来るようになると良いのは何か? ここをツールだけで 解決していく

  8. #AsanaTogether トレーニングコストを気にされると思いますが、それは違って “自分たちの今のプロジェクトの進め方を再現できるかどうか” ツールの選定基準がこうだと何も変わらない 独自のノウハウや経験が必要な進め方をトレーニングするのではなく “ツールに合わせて”ワークフロー自体を見直す

  9. #AsanaTogether ツールに合わせる効果 Asanaを導入してどれくらい業務が効率されたか? 平均的な答えは+45% 週に+2日の余裕が生まれたという声があります

  10. #AsanaTogether それができたらいまのPMの仕事はどうなるか

  11. #AsanaTogether PMはもっと高度に専門性を高められる チームに知識を共有する • システム開発やWeb制作ではどんなタスクが存在するか • 炎上リスクはどこにあるのか いかにしてチームにビジョンや目的を共有するか • チームがゴールに向かって真っすぐ進むために示すビジョンをどう共有するか

    社内のリソースを明確にする • 誰が何が得意で、どういう役割でチームを組んでいけばいいか いまクラシックなPMという仕事をしている人はこういう仕事にもっと力を入れられるようになる
  12. #AsanaTogether 今日のチームコラボレーションのエコシステムに対し.. Content Coordination Communication この中で生じる課題をアレンジしながら解決できるような能力を持った人 またはもっと上のレイヤーで働く

  13. #AsanaTogether Why Asana

  14. #AsanaTogether Why Asana

  15. #AsanaTogether Why Asana 以上は世界のAsana導入企業です。 彼らと同じプロセスでプロジェクト進行をすることに価値を感じませんか?

  16. #AsanaTogether 海外ではすごい伸び方をしています

  17. #AsanaTogether 新機能がリリースされました!

  18. #AsanaTogether 同じビジョンのプロジェクトやチームを横断して見る

  19. #AsanaTogether 最高な機能がくる!

  20. #AsanaTogether Asanaのmissionをもう一度共有 Help humanity thrive by enabling all teams to

    work together effortlessly