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imamura-ko-0314
October 31, 2025
Technology
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Datadog CI Visibilityを用いてGitHub ActionsのFlaky Testを監視してみた / Monitoring Flaky Tests in GitHub Actions Using Datadog CI Visibility
Japan Datadog User Group Meetup#13@東京
https://datadog-jp.connpass.com/event/368663/
imamura-ko-0314
October 31, 2025
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Transcript
Datadog CI Visibilityを用いて GitHub ActionsのFlaky Testを監視してみた 株式会社Goals 今村 光希
2 01 02 03 はじめに 自己紹介、本発表のゴール 04 さいごに 自社紹介 実際に使った所感
弊社での使い方、今後チャレンジしたいこと なぜ機能を使い始めたか 利用開始のきっかけ、設定について
3 01 02 03 はじめに 自己紹介、本発表のゴール 04 さいごに 自社紹介 実際に使った所感
弊社での使い方、今後チャレンジしたいこと なぜ機能を使い始めたか 利用開始のきっかけ、設定について
自己紹介 会社:株式会社Goals 職域:SRE/インフラエンジニア 所属:SRE Mgr 好きな著名人:”ジャパネットたかた”の”髙田明”元社長 X(旧 Twitter)アカウント:@imamura_ko_0314 (本日の資料も後日投稿予定ですので、フォローお願いいたします!!) 今村
光希 Kohki Imamura 4
はじめに 5 Datadogをご存知の方
はじめに 6 CI Visibility機能を、名前だけでもご存知の方
はじめに 7 実際にCI Visibility機能を使ったことのある方 OR 強い興味関心を持っている方
はじめに 8 実際にCI Visibility機能を使ったことのある方 OR 強い興味関心を持っている方
はじめに 9 CI Visibility機能を、名前だけでもご存知の方 ここの人数を 増やしにきました!
本発表のゴール 10 お伝えしたいこと • CI Visibility機能の使い勝手 • 初めて機能を使ったユーザーの率直な感想 お伝えしないこと •
機能の詳細な設定方法など
1 1 01 02 03 はじめに 自己紹介、本発表のゴール 04 さいごに 自社紹介
実際に使った所感 弊社での使い方、今後チャレンジしたいこと なぜ機能を使い始めたか 利用開始のきっかけ、設定について
利用開始のきっかけ 12 某日... 社内のエンジニア用雑談Slackチャンネルにて
利用開始のきっかけ 13
利用開始のきっかけ 14 株式会社タイミー様のブログ さよなら Flaky Test!Devinと共に実現する、CI安定化への道 https://tech.timee.co.jp/entry/2025/07/16/100000
利用開始のきっかけ 15 弊社が抱えていた悩み 利用ツール GitHub Actions経由のCIに Flaky Testが紛れている ↓ 参考記事で対応した課題と
弊社の悩みが一致 Datadog + Devin ↓ 参考記事で利用したツールと 弊社で利用中のツールが一致
利用開始のきっかけ 16 弊社が抱えていた悩み 利用ツール GitHub Actions経由のCIに Flaky Testが紛れている ↓ 参考記事で対応した課題と
弊社の悩みが一致 Datadog + Devin ↓ 参考記事で利用したツールと 弊社で利用中のツールが一致 新しく機能使うにも 設定大変かな...
設定について 17 同某日、数時間後...
設定について 18
設定について 19 即セットアップ完了!!
設定について 20 サンプル環境のスクリーンショット ・画面左:CI Healthリスト ・画面右:Pipeline Executionsリスト
設定について 21 サンプル環境のスクリーンショット
設定について 22 セットアップしてみて良かった点 (なぜ即セットアップ完了できたか?) • セットアップ手順が容易 → CI Visibilityだけなら数分で可能だった ◦
1. GitHubとIntegration連携(既に設定済みだった) ◦ 2. CI Visibilityのセットアップ画面上から 対象のGitHubアカウントをトグルボタンで有効化 • CI Visibilityの有効化範囲がリポジトリ単位で設定可能 → スモールスタートが可能だった
設定について 23
24 01 02 03 はじめに 自己紹介、本発表のゴール 04 さいごに 自社紹介 実際に使った所感
弊社での使い方、今後チャレンジしたいこと なぜ機能を使い始めたか 利用開始のきっかけ、設定について
弊社での使い方 25 参考記事の場合 弊社の場合 Test Optimizationを利用 ↓ CI(GitHub Actions)の Flaky
Testを自動検出 CI Visibilityと Log Explorerを組み合わせ ↓ 自動検出まではできないが 抽出用のクエリ作成し 定期的に確認
弊社での使い方 26 なぜTest Optimizationまで利用しなかったか • 弊社のニーズに合いそうか試してみたい ...という気持ちが強かった • 監視したいFlaky Testの母数も多くなかった
スコープを狭めて、スモールスタートすることに!
弊社での使い方 27 サンプル環境のスクリーンショット
今後チャレンジしたいこと 28 スモールスタートは開始できたので 利用を拡大していきたい • Test Optimizationも利用したい → 特にFlaky Test
Managementを使いたい! • Flaky Testの自動修正まで対応したい → Devinを組み合わせたい!
29 01 02 03 04 さいごに 自社紹介 実際に使った所感 弊社での使い方、今後チャレンジしたいこと なぜ機能を使い始めたか
利用開始のきっかけ、設定について はじめに 自己紹介、本発表のゴール
HANZOのこと Goalsのことがわかるコンテンツ 30 会社のこと 会社説明資料 Goals note コンセプト動画 Tech Blog
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