Wantedly における プロダクト、技術、組織 7年間の進化

Wantedly における プロダクト、技術、組織 7年間の進化

Wantedlyは2018年7月現在、多種多様な言語で実装された約70のマイクロサービス群によってサービス提供されています。シンプルなRailsアプリだった2011年の開発開始から、7年の間にアーキテクチャは大きく変化を続けてきました。また、インフラもHerokuからスタートし、2014年のAWS移行に伴うDocker導入、2016年のKubernetes導入など大きな意思決定を続けています。

本セッションでは、プロダクト戦略の変遷を振り返りながら、どのようなタイミングと意思決定でアーキテクチャ・開発体制・技術基盤を作り上げてきたのか、事例をご紹介します。

0f9840a3c048e0f0adc2f9411bca91dd?s=128

Yoshinori Kawasaki

July 14, 2018
Tweet