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イシン株式会社 HR事業開発室_採用案内資料

イシン株式会社 HR事業開発室_採用案内資料

イシン株式会社 HR事業開発室の求職者様向けの採用案内資料です。

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Keisuke Kasumi

June 04, 2025

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  1. イシン株式会社 2005年4月1日(創業 1999年) 99名(2024年12月末時点) 東京都新宿区新宿6-28-7 新宿イーストコート7F 東京証券取引所 グロース市場(2024年3月25日 新規上場) 代表取締役会長 明石

    智義 / 代表取締役社長 西中 大史 会 社 概 要 社名 設立 従業員 本社 上場区分 役員 西日本オフィス(大阪)/ 高知オフィス Ishin USA, Inc.(サンフランシスコ)/ Ishin Global Fund I Limited GMOベンチャー通信スタートアップ支援株式会社 / レプセル株式会社 拠点/グループ 会社
  2. P o l i c y 事 業 家 が

    生 ま れ る 創 発 的 企 業 文 化 イシングループは、世界的視野を持った事業家が生まれる文化を大事にし、 社会の進化に貢献する事業を積極的に展開していきます。
  3. 1 行 動 指 針 7/ Values 至誠 2 意気

    3 本質 4 内省 6 幕賓 5 細部 7 知行合一 根本的に “正しくあろう”とせよ 大きな決断ほど 目先の損得ではなく 縁や感謝を軸にせよ 多くの知識をベース とした深い思考力で “本質”を捉えよ 自ら修羅場に飛び込み、 深く“内省”しながら、 非連続の成長を遂げよ “細部”にこだわれ、その 細部の完成度の集合体こ そ、真の仕事の価値である 大事は一人では成せな い。社内外に良き幕賓を もて “知る”ことと“行動する” ことは“合一”である。 すべて行動から入れ
  4. 公民共創事業 メディアPR事業 グローバルイノベーション事業 求職者・ 見込み顧客 事 業 内 容 様々な社会課題に複数の事業を展開

    ベンチャー振興/公民連携/オープンイノベーション 自治体の”経営力”を上げるメディア『自治体通 信』をはじめ、各種ソリューションや、Web上で 自治体向けのマーケティングを総合的に支援する 「BtoGプラットフォーム」などを展開 自治体と民間企業の共創を支援 地方自治体 国内 大手・中堅企業 ベンチャー企業のブランディング・採用を支援す る事業。「ベンチャー通信」などのメディアや、 成長企業を中心に集めた大型のカンファレンスな どを展開 ベンチャー企業の成長支援 国内 ベンチャー企業 日本・米国シリコンバレーの2拠点で、日系企業の オープンイノベーションを支援する事業。メディ ア「TECHBLITZ」をはじめ、成長産業に特化した 情報ポータルサイト「BLITZ Portal」などを展開 オープンイノベーションを支援 国内外 スタートアップ 日系大手企業
  5. 事 業 内 容 メディアPR事業 広告出稿料 ・自社の魅力が言語化できていない ・理念やビジョンが社内に浸透していない ・自社の魅力を外部に発信したい メディアPR事業

    ・想いやビジョンに共感する企業で働きたい  (求職者) ・自社のビジョンや方向性が分からなくなった  (従業員) 成長ベンチャー企業経営者 求職者・従業員 ¥ サイト閲覧・ 問い合わせ ベンチャー通信及び各種メディア 大型カンファレンス (メディア) (ソリューション) ・『ベンチャー通信』等の各種メディアを通じた  企業のブランディングを支援 ・経営者インタビューを中心とした記事広告モデル ・雑誌掲載費(SPOT売上)と、Onlineメディアへの  継続的な掲載費用(STOCK売上)が主な収益 ・独自のネットワークを活かし成長企業経営者を集めた  大型のカンファレンスを開催 ・参加者へのプレゼン機会、参加者リードや経営者との  マッチング機会の提供 ・スポンサー協賛が主な収益(SPOT売上)
  6. 事 業 内 容 公民共創事業 メディア掲載 各種マー ケティング支援 広告出稿 マーケティングフィー

    自治体通信 (メディア) 各種BtoGソリューション (ソリューション) BtoGプラットフォーム (プラットフォーム) 公民共創事業 自治体へサービスを提供する民間企業 ・自治体への営業稼働が非効率だ ・自治体を   開拓したいが、どうすればよいか分からな   い ・自治体に対してPRする手段があまりない 自治体関係者 ・地域課題を解決したいが方法が分からない ・近隣自治体がどんなサービスを 導入しているか知りたい ・有益な民間サービスを効率よく探すのが困難 ・自治体向け無料情報誌として2014年に創刊 ・全国約1,780か所の自治体に無料送付 ・企業と自治体のインタビューをセットにした  記事広告掲載費が主な収益 ・自治体向けの ウェビナー開催や、企業の自治体に対する  架電業務を代行 ・企業のソリューションのPRや自治体職員のリードを提供 ・テレマーケティングについては、架電内容や架電量に  応じた費用が主な収益(SPOT売上)  ウェビナーはスポンサー費用が主な収益(SPOT売上) ・企業の自治体向けのWebマーケティングを支援 ・商品カタログを掲載し自治体職員のリード獲得や  プレスリリースの配信が可能 ・プラットフォームの月額利用費が主な収益  (STOCK売上) 問い合わせ・ 資料のダウンロード ¥
  7. 事 業 内 容 グローバルイノベーション事業 ・今後伸びる市場や技術トレンドが分からない ・出資やM&Aを検討しているが、良いスタートアップを 自分たちだけで探すのは限界がある ・英語の情報のため、工数がかかる (メディア)

    (ソリューション) グローバルイノベーション事業 ・日本マーケットへの進出を考えているが、 良いパートナーがいない(海外スタートアップ) ・会社や自社の技術を日本企業に知ってほしい (海外スタートアップ) ・日本の大手企業と資本/業務提携をしたい (国内外スタートアップ) (プラットフォーム) (新規事業開発・R&D ・経営企画担当者など) ポータルの利用提供 ポータル利用料 取材・ ポータルへの情報掲載 ¥ 日系大手企業 国内外のスタートアップ (※) ・米国シリコンバレー発のテックメディア ・国内外のス タートアップ関係者を取材し 独自コンテンツや分析レポートを多数掲載 ・マネタイズはしておらず、メディアは無料で閲覧可能 ・スタンフォード大学やUCバークレー大学の教授と  連 携したグローバルイノベーション研修や、  オープンイノ ベーションに特化した大型イベントの開催 ・研修に係る費用や、イベントスポンサー費用が主な収益 (SPOT売上) ・成長産業に特化した 情報ポータルサイト ・約370万社(2025年3月時点)の国内外の  企業データベース、注目企業や業界トレンド  レポートを多数掲載 ・ポータルの月額利用費が主な収益(STOCK売上) TECHBLITZ イノベーション研修及びその他 BLITZ Portal
  8. 組 織 データでみる "イシンの組織" 106名 従業員数 20代 24% 30代 49%

    40代 18% 50代~ 7% ※2025年4月末時点 職種 Business 35% Product 46% Corporate 17% ※2025年4月末時点
  9. 仕事への プロ意識 ほんと いいやつしか いない 積極的な姿勢 熱意 努力家 常に正しくあろ うとしている

    とても 前向き 行動力と情熱に 富み、強い責任 感がある 成長に 貪欲 心が まっすぐ 個々人に対して の愛が深い 組 織 イシン社員の好きなところ 成長志向 仕事に本気で 向き合う 真面目 遊びが ある
  10. 組 織 経営ボード紹介 代表取締役会長 明石 智義 1999年、慶應義塾大学在学中に『ベンチャー通 信』を創刊。2005年に株式会社幕末(現 イシン株 式会社)を設立し、代表取締役社長に就任。2011

    年に代表取締役会長に就任(現任)。 代表取締役社長 西中 大史 2011年に三井住友銀行入行。2015年にIshin USA, Inc.入社。2017年にイシン株式会社に転籍入社。ス タンフォード大学客員研究員、取締役を経て、 2025年に代表取締役社長に就任(現任)。 執行役員 コーポレート統括本部長 吉川 慶 2005年に日本オラクル株式会社入社。2007年に株 式会社リクルート入社。2018年にイシン株式会社 入社。2019年に公民共創事業部長に就任後、2025 年にコーポレート統括本部長に就任(現任)。 執行役員 経営企画室 室長 伊藤 史行 2012年にイシン株式会社に入社。2017年に自治体 領域事業部事業部長に就任。2019年に経営企画室 室長に就任(現任)し、2024年執行役員に就任 (現任)。 執行役員 HR事業開発室 室長 春見 佳佑 2015年にイシン株式会社に入社。2017年にメディ アPR事業部 部長に就任。2023年に執行役員兼メデ ィアPR事業部 事業部長に就任し、2024年に執行役 員兼HR事業開発室 室長に就任(現任)。
  11. キャリア 評 価 制 度 キャリアの考え方 キャリアは"考え方" × "実力" ×

    "機会" によって創られていく 考え方 機会 実力 = × ×
  12. キャリア 考え方 機会 実力 主体的な行動によって形成していく 評 価 制 度 キャリアの考え方

    その考えに基づいて評価制度を設計 = × × 行動指針 コンピテンシー 運/縁
  13. 1 評 価 制 度 行動指針は自身の考え方を振り返るモノサシ 至誠 2 意気 3

    本質 4 内省 6 幕賓 5 細部 7 知行合一 根本的に “正しくあろう”とせよ 大きな決断ほど 目先の損得ではなく 縁や感謝を軸にせよ 多くの知識をベース とした深い思考力で “本質”を捉えよ 自ら修羅場に飛び込み、 深く“内省”しながら、 非連続の成長を遂げよ “細部”にこだわれ、その 細部の完成度の集合体こ そ、真の仕事の価値である 大事は一人では成せな い。社内外に良き幕賓を もて “知る”ことと“行動する” ことは“合一”である。 すべて行動から入れ キャリアの考え方
  14. 評 価 制 度 キャリアの考え方 行動指針は自身の考え方を振り返るモノサシ 自身の日々の言動を行動指針に照らして振り返る(実際の社員の声) お客様から頂くフィードバックを商品、サービ スに反映させていくことができた。お客様が良 い幕賓になって下さっている

    まったく初めてのチャレンジをする時、とりあ えず動く方がはやいと実感。まずは知行合一し てみることが重要 至誠は正しくあるではなく、正し く"あろうとする"という考え方が 大事だと実感 反省ではなく"内省"(深く自身と向き合 ってときには自己否定も厭わない考え) することが大事だと思った 仕事において表面的な事象ではなく"本質"を捉 えないと顧客の課題解決には繋がらない。その ためにも多くの知識をベースにすることが大事 細部を気をつけて仕事をするのではな く、あくまで細部にこだわることが大 事だと思う 損得ではなく本当に目の前のお客様の ためになっているのかを考えて提案を する
  15. 能力 知識 パーソナリティ モチベーション 意欲 コンピテンシー 運/縁 技術 評 価

    制 度 キャリアの考え方 コンピテンシー(≒実力)を評価する 行動特性を磨くことで再現性ある成果を出せるビジネスパーソンへと育成していく 価値観 興味 思考 態度 性格 スキル 関心 知識 × コンピテンシー 行動 行動 行動 成果 成果だけをみると運/縁の要素があ り再現性がない 顕在的なもので観察することが出 来る 変化の幅が大きい 潜在的なものなので観察しづらい
  16. コンフォートゾーン 評 価 制 度 キャリアの考え方 全社員をラーニングゾーンに意図的に配置し機会をつくる 人が成長するための3つのゾーンに分けて捉えた概念 ラーニングゾーン パニックゾーン

    精神的、心理的に安全な状態 で、不安にならない行動、慣れ 親しんでる行動を取る 何か新しいことを取り込んいで る状態で、ワクワクドキドキし てる状態 ストレス過多で何も考えられな い状態
  17. 評 価 制 度 キャリアの考え方 全社員をラーニングゾーンに意図的に配置し機会をつくる ラーニングゾーンへの配置を意図した抜擢人事 📌 新卒3年目で部長に就任 自身の営業もままらない中で部長に

    就任し、事業部のPL責任を持ち商品 企画/マネジメント/採用/営業戦略構 築&実行などを行う 📌 新卒1年目で新規事業を立ち上げ 入社して半年で当時の取締役と2名で 新規事業の立ち上げを牽引 📌 中途入社3年目で部長に就任 前職は旅行代理店で業界未経験なが ら、入社後3年で部長に就任し、約20 名のメンバーを束ねる営業部長に 🌍️ 他にも抜擢人事多数
  18. 成果 評 価 制 度 評価制度 給与制度は4つの指標によって半期に一度評価 コンピテンシー (行動能力) 行動指針

    職位 評 価 指 標 MBO評価 評 価 手 法 反 映 先 賞与 基本給 職位手当 グレード別 プロセス評価 行動指針評価 職位評価
  19. G1 G2 G3 EX G4 G5 G6 P1 P2 P3

    G7 0 500 1000 1500 2000 2500 3000 342 393 370 443 427 526 580 754 580 754 822 1065 1016 1364 702 1050 1016 1364 1191 1647 1191 1647 評 価 制 度 評価制度 各グレード毎の給与テーブル ※基本給+業務手当+標準賞与2回。職位や在宅勤務等の諸手当を除く ※取締役は、人事制度とは別の役員報酬内規に基づき決定 ※上記は2023年4月時点の情報であり、社内外の状況を踏まえて変更する可能性がある
  20. イ シ ン の カ ル チ ャ | ベストジョブコンテスト

    半期に1度の全社総会で開催される "仕事自慢コンテスト" 社員それぞれが半年間の仕事を振り返り、仕事 を通じてどんなバリューを発揮したかをアピー ルする『仕事自慢コンテスト』です。自分自身 の仕事を振り返る機会としてはもちろん、他の 社員の仕事ぶりを知り、学ぶ機会にもなりま す。 全社員を対象に実施され、審査の結果ファイナ リストに選ばれた数名は半期に一度の全社総会 で発表をします。
  21. イ シ ン の カ ル チ ャ | 加工力研修

    題材企業様の経営課題を特定し提案を行う社内研修 Business職の社員を対象にした、『顧客への提 案力強化』研修です。 題材企業を選定し、その題材企業の経営状況や 今後の戦略の仮説立てから、その中で出てくる であろう課題を特定し、その課題解決に繋がる 提案を行います。 数ヶ月に一度のペースで定期的に実施をし、顧 客の課題解決につながる『課題分析力』『企画 提案力』を高める研修です。
  22. 事業ミッション 日本が抱えるさまざまな課題を乗り越え、未来を切り拓くために今求められているのは「イノベーション」 だ。そして、そのイノベーションを生み出す原動力となるのが「ベンチャー」という考え方である。 ベンチャーとは、単に企業の規模やフェーズを指す言葉ではない。大企業であれ、個人であれ、未知の領域 に挑み、新たな価値を創造しようとする行動そのものが「ベンチャー」だ。つまり、イノベーションは、こ うした挑戦の先にこそ生まれる。 だからこそ、今必要なのは、より多くの人や企業がベンチャー精神を持ち、新たな取り組みに果敢に挑戦す ること。挑戦する文化を社会全体に広げていくことが、未来を切り拓く鍵となる。 イシンは、そんな挑戦者たちを支援し、共に社会を変えていくことを使命としてきた。私たちが目指すのは 「創発型社会」の実現——すなわち、互いに刺激を与え合いながら新たな価値が次々と生まれる社会だ。そ

    の実現には、企業も個人も、より多くの人がベンチャー精神を持ち、果敢に挑戦していくことが不可欠であ る。 これまでイシンは、ベンチャー企業や国内外のスタートアップ、大企業の新規事業部門、自治体など、多様 なセクターの挑戦を支援してきた。そして今、さらに一歩踏み込み、あらゆる領域で「ベンチャーする」人 や組織を増やし、彼らの挑戦を後押ししていきたい。 新たな未来を創るのは、挑戦し続ける人たちの力だ。私たちイシンは、その挑戦の輪を広げ、より多くのイ ノベーションを生み出すために、これからも全力で支援していく。 Go Venture|さあ挑戦に出かけよう
  23. 事業構想 副業人材 国家公務員 地方企業 エージェント事業 創発を生む健全な人材の流動化を実現 大手志向の 求職者 地方在住者 経営者

    ベンチャー志向の 求職者 地方公務員 ベンチャー企業 / B2G企業 自治体 採用イネーブルメント事業 定着支援事業 リスキリング事業
  24. 事業構想 エージェント事業 事業立ち上げ期はエージェント事業/採用イネーブルメント事業を展開 ベンチャー志向の 求職者 地方公務員 ベンチャー企業 / B2G企業 採用イネーブルメント事業

    ベンチャー転職エージェント& 公務員→民間への 転職エージェント事業 RPO(採用代行事業)を ベンチャー企業/大手企業イノベ ーション部門に展開
  25. 転職を検討している 地方公務員 転職を検討している ベンチャー志向の求職者 事 業 内 容 ① 地方公務員

    / ベンチャー特化の中途エージェント事業 イシンの強みを活かした専門エージェント事業 自治体向けサービスを 展開する企業 成長ベンチャー企業 求人提案 転職希望 求職者を紹介 求人募集 求職者の課題・悩み (地方公務員) ・書類選考で落ちることが多く内定がもらえない ・興味はあるが民間企業のことや転職活動の進め方が分からない (ベンチャー志向の求職者) ・ベンチャー企業の情報が少なく適切な判断が出来ない ・自身の希望に合う企業からのオファーが来ない 企業の課題・悩み (自治体向けサービスを展開する企業) ・公務員経験がある人を採用したいが頼れるエージェントがいない ・人手不足で良い人材の採用をしたい (成長ベンチャー企業) ・事業成長にあわせた人員採用をしたいが良い人材と会えない ・スカウトなどでは良い人材と出会えない
  26. 転職を検討している 地方公務員 転職を検討している ベンチャー志向の求職者 事 業 内 容 ① 地方公務員

    / ベンチャー特化の中途エージェント事業 イシンの強みを活かした専門エージェント事業 自治体向けサービスを 展開する企業 成長ベンチャー企業 求人提案 転職希望 求職者を紹介 求人募集 メディアの認知度を活かした 高い集客力 強い顧客接点力を活かした 独占・非公開求人を保有 自治体向けサービス 企業との接点 ベンチャー経営者 との接点 6,000 社 20,000社
  27. 転職活動をしている 求職者 事 業 内 容 ② ベンチャー企業/大手新規事業部門を対象にしたRPO(採用代行)事業 イシンのブランディングノウハウ×顧客ネットワークとシナジー 大手企業の

    新規事業部門 成長ベンチャー企業 集客(スカウト等) 応募 採用業務代行 採用課題 既存事業で培った顧客ネットワーク 大手企業の 新規事業部門 成長ベンチャー企業 企業の魅力を伝える 採用ブランディングノウハウ
  28. 募 集 要 項 イノベーションのきっかけを創るベンチャーマインドを日本中に 人材コンサルタント(新規事業立ち上げ) ポジションの魅力 詳細はこちらからチェック イシン採用サイト イシン株式会社は社是に『事業家創発』を掲げており、自身で事業を生み出し推進していく事業家を求め

    ています。そのため、単にエージェント事業の人材コンサルタントを担って頂くだけではなく、HR事業開 発室内での新規事業、商品の立ち上げやマネジメント業務等、事業家を創発するために中長期的なキャリ ア目線を持ち、様々な経験を積んで頂くことが出来ます。 ◆ポジションの魅力 ・新規事業の立ち上げに携われる ・人材コンサルタントだけではない多様なキャリアステップがある ・ベンチャー/大手企業/自治体と多様なセクター同士での健全な人材の流動化を実現する事業に携われる ◆得られるスキル ・課題分析力  イシンでは顧客(経営者)に深く入り込み、本質的な経営課題の提案をしていく文化があります。  日々の業務を通じて顧客の経営 にインパクトを与える課題設定、分析力を身につけられる ・企画提案力  単に人材のご紹介をするだけではなく、設定した経営課題に対して経営者が「なるほど!」と共感をし   てくれる提案をゼロから考え提案することが出来る ・経営のリアルを知れる  上場を目指している/果たしたような成長意欲が高い経営者と伴走していくため、ベンチャー企業のリア  ルを勉強出来る