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OSCについて2024 -ウィズコロナのOSCについて
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kenkino
April 23, 2024
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OSCについて2024 -ウィズコロナのOSCについて
kenkino
April 23, 2024
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Transcript
OSCについて2024 -ウィズコロナのOSCにつ いて- #ssmjp 41 2024/04/23
このスライド • OSCについて現在の状況を報告させていただくものです • 前回の内容が知りたいという方はこちらをご参照くださ い。 – https://speakerdeck.com/kenkino/11-ssmjp-osc-online- sonohou •
何となく長年やってるスタッフの個人的な感想であって OSC運営の公式見解等ではありません
自己紹介 • 氏名:木下兼一 • OSCは初回からスタッフとしてお手伝い • OSC以外に、下記イベントのお手伝いもしてます。 – TechLION –
LLイベント – 明日の開発カンファレンス • イベントの手伝い以外に、いくつかのNPO会員やってます。 • 次回は狩猟免許取得ネタ辺りを話そうかなと(絶賛作成中!!)
前回登壇後 • 前回(2022.11)ssmjp 登壇後 • 2022年はオンラインオンリーで開催 • 年が明けて2023 Online/Osaka開催後、新型コロナの種別変更(※収束ではない)をうけて下記の様 な変化が
• オフライン形式での開催の復活 – 展示のみの形式で2023 Tokyo/springを台東区の東京都立産業貿易センター台東館でオフライン開催、その後 2023 Tokyo/fallは大田区産業プラザPiOで開催 – 地域開催は2023 Kyotoまではセミナーはオンライン、展示はオフラインという形式で開催、その後は地域開催 は通常形式に • ただ、オンラインもメリットはあり回数を減らしてオンラインは継続することに – 2023 Online/Spring 、2023 Online/fall、2024 Online/Spring
前回登壇後からの開催実績 • 前回登壇後の開催状況、去年後半からは地域開催についてはほぼ通常通りのセミ ナー+展示の開催となっている • 開催実績 – オープンソースカンファレンス2022 Online/Fukuoka 2022/11/26 ※
オン ライン – オープンソースカンファレンス2023 Online/Osaka 2023/1/28 ※ オンラ イン – オープンソースカンファレンス2023 Online/Spring 2023/3/10-11 ※ オン ライン – オープンソースカンファレンス2023 Tokyo/Spring 2023/4/1 ※ 展示 – オープンソースカンファレンス2023 Online/Nagoya 2023/5/20 ※ オン ライン – オープンソースカンファレンス2023 Nagoya 2023/5/28 ※ 展示 – オープンソースカンファレンス2023 Online/Hokkaido 2023/6/17 ※ オン ライン – オープンソースカンファレンス2023 Hokkaido 2023/6/24 ※ 展示 – オープンソースカンファレンス2023 Kyoto 2023/7/22 ※ 展示 – オープンソースカンファレンス2023 Online/Kyoto 2023/7/29 ※ オンラ イン – オープンデベロッパーズカンファレンス2023 2023/8/26 ※ 開発者向けカンファレンス、通常開催 • 続き – オープンソースカンファレンス2023 Online/Fall 2023/9/29-30 ※ 展示 – オープンソースカンファレンス2023 Tokyo/Fall 2023/10/21 ※ 展示 – オープンソースカンファレンス2023 Shimane 2023/10/28 ※ 通常開催 – オープンソースカンファレンス2023 Hiroshima 2023/11/12 ※ 通常開催 – オープンソースカンファレンス2023 Niigata 2023/11/25 ※ 通常開催 – オープンソースカンファレンス2023 Fukuoka 2023/12/9 ※ 通常開催 – オープンソースカンファレンス2023 Yamaguchi 2023/12/10 ※ 通常開催 – オープンソースカンファレンス2024 Osaka 2024/1/27 ※ 通常開催 – オープンソースカンファレンス2024 Online/Spring 2024/3/1-2 ※ オンラ イン – オープンソースカンファレンス2024 Tokyo/Spring 2024/3/10 ※ 展示 – オープンソースアンカンファレンス2024 Kawagoe 2024/4/20 ※ 対面形 式でアンカンファレンス
オフラインの復活で
オフラインの復活の方向性 • ほぼリアル開催が途絶えていたので下記の点を 重視 – リアル開催の勘を出展者・スタッフが取り戻すこと – 来場者数よりも出展者や参加者の交流の促進 – 懇親会については、開催地の判断もしくは有志での
開催について案内するというスタンス
オフライン開催の状況 • 参加者数としてはコロナ前の6〜7割程度くらい • やはり、リアル開催時の段取りを忘れていたりす る • オンラインでは参加しずらいという方がちょく ちょく来場している印象 •
出展者同士の交流については結構やり取りがある のではと
今後は?
今後の開催 • 地域開催は基本的にコロナ前のセミナー+展示の形 式で開催を行なっていく方向 • ハイブリッドについては基本はない方向だが状況 次第では行われる可能性 • オンラインについては回数を減らしてだが継続 •
今年はOSC初開催から20年となるので何かある可 能性
私のOnlineスタッフ参加時の環境 PCは変わりませんが、その他が少しアップデート • PC – MacBook Pro 16インチ 2019 •
イヤホン・マイク – Opencomm after shokz • その他 – Chrom Book (YouTube モニター用) – iPad Pro 11インチ(緊急時のサブアカウントでのアクセス用) – JAPANNEXT の28インチ4Kディスプレイ ※仕事リモート主体となったため思い切って購入
今後の開催 • オープンソースカンファレンス2024 Nagoya – 2024/5/25 • オープンソースカンファレンス2024 Hokkaido –
2024/6/29 • オープンソースカンファレンス2024 Kyoto – 2024/7/27 今後も、皆さんよろしくお願いいたします。m(_ _;;)m
ご清聴ありがとうござい ました!!