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AI駆動開発のやり方が、チーム内でも違った話

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 AI駆動開発のやり方が、チーム内でも違った話

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kota nakashima

September 15, 2026

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Transcript

  1. 今日話すこと / 話さないこと 話すこと 話さないこと 1. どうして違いが見えたか • プロンプトの書き方 2.

    何が違ったか • どのツールが優れているか 3. 自分は何を変えたか • コンテキストの詰め方
  2. worktree の使い方が人によって違った レビュー用の worktree は、全員が切っていました。分かれたのは開発の方で す。 開発も並列にするか どこでやるか worktree を何本も

    / 1つずつ ローカル / リモートの開発サーバ 並列で開発する人の中でも、リモートを使う人と使わない人がいました。
  3. herdr でエージェントの状態を一覧していた herdr — AI コーディングエージェントの multiplexer(herdr.dev) • 状態が一覧で見える(blocked /

    working / done / idle) • worktree を切って開くところまで面倒を見る 並列で動かしても、どれが止まっているか探さなくてよい。