Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
ECテックカンファレンス2023
Search
Sponsored
·
Your Podcast. Everywhere. Effortlessly.
Share. Educate. Inspire. Entertain. You do you. We'll handle the rest.
→
keigo
January 26, 2023
Programming
1.5k
1
Share
ECテックカンファレンス2023
こちらのイベントで登壇させていただいた際の資料です。
https://pepabo.connpass.com/event/266671/
keigo
January 26, 2023
More Decks by keigo
See All by keigo
絵や写真から学ぶ、要素がもたらす副作用
kspace
0
250
開発ステップを細分化する、破綻しないAI開発体制
kspace
0
160
ドキュメント化が必要な広報作業に、AIを取り入れる
kspace
3
520
@vite-pwa/nuxt を用いた、PWA実装のリアル
kspace
0
76
もう二度と迷走しない!極端なタスク分割 実践編
kspace
2
290
Nuxt Serverと$fetchを 組み合わせたTypeScript開発体験
kspace
4
2.5k
IGAによるメロディ生成
kspace
0
410
HPにEC機能を埋め込む際、Nuxt.js様のおかげで乗り切れた話
kspace
0
880
Other Decks in Programming
See All in Programming
煩雑なSkills管理をSoC(関心の分離)により解決する――関心を分離し、プロンプトを部品として育てるためのOSSを作った話 / Solving Complex Skills Management Through SoC (Separation of Concerns)
nrslib
4
840
ファインチューニングせずメインコンペを解く方法
pokutuna
0
300
ローカルで稼働するAI エージェントを超えて / beyond-local-ai-agents
gawa
3
260
セグメントとターゲットを意識するプロポーザルの書き方 〜採択の鍵は、誰に刺すかを見極めるマーケティング戦略にある〜
m3m0r7
PRO
0
440
Linux Kernelの1文字のミスで 権限昇格ができた話
rqda
0
2.3k
forteeの改修から振り返るPHPerKaigi 2026
muno92
PRO
3
260
PHPで TLSのプロトコルを実装してみる
higaki_program
0
750
2026-03-27 #terminalnight 変数展開とコマンド展開でターミナル作業をスマートにする方法
masasuzu
0
320
感情を設計する
ichimichi
5
1.4k
UIの境界線をデザインする | React Tokyo #15 メイントーク
sasagar
1
170
条件判定に名前、つけてますか? #phperkaigi #c
77web
2
1k
今年もTECHSCOREブログを書き続けます!
hiraoku101
0
240
Featured
See All Featured
Practical Orchestrator
shlominoach
191
11k
Data-driven link building: lessons from a $708K investment (BrightonSEO talk)
szymonslowik
1
1k
Documentation Writing (for coders)
carmenintech
77
5.3k
Helping Users Find Their Own Way: Creating Modern Search Experiences
danielanewman
31
3.1k
Java REST API Framework Comparison - PWX 2021
mraible
34
9.3k
Jess Joyce - The Pitfalls of Following Frameworks
techseoconnect
PRO
1
130
Abbi's Birthday
coloredviolet
2
6.7k
Between Models and Reality
mayunak
3
260
Optimising Largest Contentful Paint
csswizardry
37
3.6k
Measuring & Analyzing Core Web Vitals
bluesmoon
9
810
Faster Mobile Websites
deanohume
310
31k
Exploring the Power of Turbo Streams & Action Cable | RailsConf2023
kevinliebholz
37
6.3k
Transcript
入社から 爆速でチームに馴染める オンボーディングを受けて next
中尾圭吾 2022年4月に入社。 カラーミーショップのエンジニア。 趣味は、DTM, DJ, クロースアップマジック, 料理 一番好きなグミはコグミです。 @Kspace_trk @kspace-trk
EC事業部ECグループプロダクトチーム所属 Speaker
これまで
いま
話すこと 入社直後 チームに馴染んで開発
新卒研修で基礎技術を身につけた Webアプリ インフラ モバイルアプリ 機械学習 セキュリティ データエンジ ニアリング
現場での開発が”難しく”感じた いざ、現場へ
BIG PRODUCT デカいと思ったから プロダクトが なぜ難しく感じた?
プロダクトがデカいとは?
プロダクトがデカいとは? 管理画面 顧客管理システム ショップページ カートシステム アプリストア サービスページ
プロダクトがデカいとは? 普段のローカル開発環境
プロダクトがデカいとは? 全部理解しなければ、、
その名は、、
EC事業部のチーム構成
チームごとに得意領域が
チームごとに得意領域が 緑ならまかせろ!
複数チームを周っていく
レインボー人材、爆誕 レインボー人材、爆誕 Rainbow jinzai bakutan
サイクルOJTやってよかった事例 「今、話しかけていいかな、、?」がなくなった
会話のきっかけをつくる 個人的に心がけたこと フロントエンド好きです! 作曲好きです! Vue.js好きです! 写真うまくなりたいです! カレーはジャワカレーが好きです! PHPやりたいです! DJ好きです! コグミが好きです!
サイクルOJTはイイぞ まとめ - 複数ロールへの基礎的な理解 - コミュニケーションコストの削減 などの効果を感じました。 配属前に複数のチームを周って開発を体験しておくことは、 非常に有意義でした!是非取り入れてみてください!