LODC2018授賞式_企業事例紹介&受賞作品紹介_Platinumスポンサー

 LODC2018授賞式_企業事例紹介&受賞作品紹介_Platinumスポンサー

LODC2018授賞式における企業事例紹介とPlatinumスポンサー賞受賞作品の紹介資料です。

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  4. 統計LODのご紹介

  5. 政府統計をLODの形式で2016年6月より提供* 現在、9統計を公開中 ◆国勢調査(2010年、2015年) ◆人口推計(2014年) ◆住民基本台帳移動報告(2014年) ◆経済センサス(2014年) ◆労働力調査(2012年1月~) ◆消費者物価指数(2010年基準、2015年基準) ◆家計調査(2000年1月~) ◆全国消費実態調査(2014年)

    ◆社会人口統計体系(1970年~) 1.統計LODとは ※(株)日立製作所がデータの設計開発を受託しています
  6. 2.統計LODの特徴 1.世界最大規模のトリプル数 現在、約13億トリプル、1.1億の観測値データを公開 3.SPARQL APIに対応 curlコマンド及びJavaScriptを使用する場合の例を公開 4.LODデータ作成の手引きを公開 2.全国を網羅した小地域、メッシュデータのオントロジを公開 ➢ 小地域(町丁目)を定義。ポリゴンデータを含む。

    ➢ 3次メッシュ(1㎞四方)及び4次メッシュ(500m四方)を定義 地方自治体等で、統計データをLOD形式で公開する際に参考になる情報を まとめています(定義した統計語彙の使用方法、リンク方法等)。
  7. 小地域、メッシュデータの登録に併せて、GeoSPARQLでの検索が 可能となりました。 (GeoSPARQLではポリゴンを対象とした検索をサポートします) 1.GeoSPARQLでの検索に対応 2.サンプルアプリケーションの公開 ➢ LODデータの地図検索 https://data.e-stat.go.jp/lodw/sample/mapSearch/ ➢ LODデータの簡単取得

    https://data.e-stat.go.jp/lodw/sample/simpleSearch/ 3.昨年からの拡充
  8. ぜひご活用ください! 3.SPARQL検索のスピードアップ 3.昨年からの拡充(続き) 統計LODサイト https://data.e-stat.go.jp/lodw/ オラクルデータベースのバージョンアップに伴い、SPARQLの 検索速度の向上を図りました。

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  11. ザ・地域統計パワーバトル 林 正洋

  12. ザ・地域統計パワーバトル

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  14. 鹿児島県 ベ ビ ー ブ ー ム 日本(全国)

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  16. 地域データセット 地方自治体 小地域 (町丁) 地域メッシュ 国勢調査 (人口統計) データセット 経済センサス (事業所統計)

    データセット 社会・人口統計体系 (自治体別総合統計) データセット 消費者物価指数 データセット 労働力調査 データセット
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  18. 2018年12月8日 富士通株式会社 株式会社富士通研究所 富士通におけるLODの取り組みと 「説明可能なAI」への展開 Copyright 2018 FUJITSU LTD

  19. 富士通におけるLODの取り組み „ オープンデータや企業データを横断的に活用できる基盤技術群を提供 Copyright 2018 FUJITSU LTD „ 大規模LOD検索サービス(2013年~) 世界中のLODを収集し、一括検索ができる

    LOD検索サイト 公開URL:http://lod4all.net/ja/ „ LODフロントエンド(2017年~) LODデータを様々な視点で可視化できる基盤ツール 公開URL:https://lod4all.net/frontend/ ※内閣府主催:RESASアプリコンテスト2017 にて 「法人インフォメーション賞」 および「価値総合研究所賞」を受賞(2017年3月) 1
  20. LODとナレッジグラフ „ ナレッジグラフとは „ 組織・場所・人など、モノ・コト単位で情報を再構築 „ モノ・コト間の関係や意味をグラフ形式で表現 „ さまざまなレベルのデータや各種情報を共存・紐付け •Linked

    Dataは、Web上での実装を前提としたナレッジグラフの表現形式のひとつ „ Linked Open Data (LOD) = Linked Data + Open Data „ Web上で公開されているLinked Data形式のオープンデータ群 „ ナレッジグラフを用いることで、 „ 多数のWebサイトやファイルを周回することなく、情報を集約 „ 機械的な問い合わせができ、プログラムから利用 •行間が読める、一般知識を持っている、プログラムが書ける 2 Copyright 2018 FUJITSU LTD 賢いAIが使う、賢い知識ベース 組織内やWebに散在する情報を集約
  21. AIの ブラックボックス化 AIによる判断結果の人によ る理解が困難 AIの社会受容性 AIの判断結果の説明可能性 信頼できる Human Centric AI

    AIの社会実装における課題と説明可能性 ミッションクリティカルな 領域適用が進まない Copyright 2018 FUJITSU LTD 3
  22. 富士通のAI技術 従来の誤差逆伝搬法 グラフデータを学習できる 富士通独自のDeep Learning テンソル表現(統一的表現) グラフデータ Deep Tensor® ニューラルネット

    ニューラルネットだけでなく、テンソル変換も学習 意味付けされたグラフデータを 格納した知識ベース 昨年度の研究開発戦略説明会で発表 20年に及ぶ技術蓄積と活用実績 変異クラス 化合物 遺伝子クラス 体系知識 (意味付けに活用) 発症 疾患クラス part-of タンパク質 発現 薬クラス ターゲット 効果 活性化 part-of ナレッジグラフ 遺伝子 PTPN11 疾患 LEOPARD syndrome 変異 NM_002834.4:c.174C>G バーチャル スクリーニング IT創薬 マルウェア 侵入検知 サイバー攻撃 拡張誤差逆伝搬法 LOD Web 文献 公開DB 自然言語理解 同一性判定 Copyright 2018 FUJITSU LTD 4
  23. 富士通の提案する「説明可能なAI」 推定因子 入力 出力 根拠構成技術 推定結果だけでなく、 「理由」(推定因子)を出力 推定結果 ナレッジグラフ 推定因子特定技術

    入力から推定結果に至る 「根拠」をナレッジグラフで構成 2つの説明を行う全く新しいAI: 結果の「理由」と「根拠」を説明 ①推定結果の「理由」を説明 Deep Tensor® ②推定結果の「根拠」を説明 b d a c e f g Copyright 2018 FUJITSU LTD 5
  24. ゲノム医療への応用 „ 現行のゲノム医療 診断外来 (採血等) „ 技術の適用 遺伝子解析 (次世代シーケンサー) 個性(遺伝子の異常)に

    合わせた治療薬の提示 分析・レポート作成 北海道大学病院(http://www.huhp.hokudai.ac.jp/hotnews/detail/00001144.htmlを参考に作成 原因遺伝子の特定、薬・治 験の検索、推奨治療の判断 Web 医学論文 バイオDB 診療の説明責任 … 遺伝子変異 18万件の疾患系 変異データから学習 Deep Tensor® 遺伝子変異 疾患との 関係を推定 PubMed (医学論文 1700万件) バイオ分野DB (300万レコード) b d a c e f ナレッジグラフ 医学論文1700万件等から 100億を超える知識を構築 推定因子 推定因子を用いて、変異 から疾患に至る医学的に 裏付けされた根拠を構成 Gene Ontology Disease Ontology 2週間 1日 Copyright 2018 FUJITSU LTD 6
  25. さまざまな領域に展開中 国プロ活用・産学連携も活用 ヘルスケア 金融機関との共創 金融 社内で実践 コーポレート 遺伝子変異から 疾患を推定 医学論文やゲノム

    知識DBをもとに 医学的根拠ある説明 業績や経済指標から 企業の成長を予測 適時開示情報、業界動向 等をもとに、他社と比較した 強み、弱みを説明 従業員の活動データから 健康変化を検知 組織情報や業務情報を もとに、健康維持・増進の 要因を職場環境から説明 „ 様々な領域で、人とAIが協調し企業や社会の課題の解決を目指す Copyright 2018 FUJITSU LTD 7
  26. Copyright 2018 FUJITSU LTD

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  29. Service Intelligence Research Team 介護の構造化マニュアル の例 西村悟史 産業技術総合研究所 謝辞 本研究の一部は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

    (NEDO)の委託業務および,JSPS科研費 16K16160の助成を受けたものです. d011
  30. NEDO委託事業「次世代人工知能・ロボット中核技術 開発/次世代人工知能技術分野/人間と相互理解で きる次世代人工知能技術の研究開発」

  31. NEDO委託事業「次世代人工知能・ロボット中核技術 開発/次世代人工知能技術分野/人間と相互理解で きる次世代人工知能技術の研究開発」 生産性 【サービス業】

  32. 背景:介護分野の現状 内閣府第8階社会保障ワーキング・グループ資料4介護費の動向について http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/special/reform/wg1/280323/shiryou4.pdf 8.8 兆円 9.2 兆円 10 兆円 10.1

    兆円 10.4 兆円 8 8.5 9 9.5 10 10.5 11 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 介護保険料の推移 厚生労働省: 2025 年に向けた介護人材にかかる需給推計(確定値)について, http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-12004000-Shakaiengokyoku- Shakai-Fukushikibanka/270624houdou.pdf_2.pdf ◼ 介護保険料と介護人材の 需要が年々増加している. ⇒生産性向上が課題. ◼ 介護者の教育コスト低減 ◼ 介護者間のばらつきの低減 ◼ リスクの低減
  33. Go down to slope Raise casters Go down to slope

    forwardly Falling down to forward Gentle slope Elderly @prefix sm: <http://coto.pj.aist.go.jp/ontologies/structured-manual#> . @prefix owl: <http://www.w3.org/2002/07/owl#> . @prefix rdfs: <http://www.w3.org/2000/01/rdf-schema#> . @prefix act: < http://coto.pj.aist.go.jp/ontologies/structured-manual/Action/ > . act:259 rdf:type owl:NamedIndividual , sm:Action ; sm:Achieve act:233 ; sm:hasActor "Elderly person" ; rdfs:label "Go down to slope"@en . act:263 rdf:type owl:NamedIndividual , sm:Action ; sm:Achieve act:259 ; sm:NonOrder act:264 ; sm:hasActor "Care worker" ; sm:hasCondition "Gentle slope" ; rdfs:label “Raise casters"@en . act:264 rdf:type owl:NamedIndividual , sm:Action ; sm:Achieve act:259 ; sm:hasActor "Care worker" ; sm:hasRisk "Falling down to forward" ; rdfs:label "Go down to slope forwardly"@en . 作ったもの:計算機参照可能な介護の知識源構築 介護行為の種類 行為数 他の情報の数 排泄介助 277 71 入浴介助 253 90 移乗介助 247 96 移動介助 236 76 更衣介助 226 51 体位変換 197 75 口腔ケア 170 86 食事介助 140 53 Total 1606 598 図化した知識を RDF*で形式化 RDF: Resource Description Framework. World Wide Web Consortiumにより推奨される 知識表現フレームワーク. 移乗する際に「座る」 ことがあれば,そのた めに何をしてどんなこ とに注意しますか? 検索 座面に腰を下ろすとき にバランスを崩すなど がありますよ. ①: 紙で使用 ②計算機参照可能に 形式化し,一般公開 ③既存のデータベース システムで検索可能 https://git.io/fN6xS 公開サイト
  34. Go down to slope Raise casters Go down to slope

    forwardly Falling down to forward Gentle slope Elderly @prefix sm: <http://coto.pj.aist.go.jp/ontologies/structured-manual#> . @prefix owl: <http://www.w3.org/2002/07/owl#> . @prefix rdfs: <http://www.w3.org/2000/01/rdf-schema#> . @prefix act: < http://coto.pj.aist.go.jp/ontologies/structured-manual/Action/ > . act:259 rdf:type owl:NamedIndividual , sm:Action ; sm:Achieve act:233 ; sm:hasActor "Elderly person" ; rdfs:label "Go down to slope"@en . act:263 rdf:type owl:NamedIndividual , sm:Action ; sm:Achieve act:259 ; sm:NonOrder act:264 ; sm:hasActor "Care worker" ; sm:hasCondition "Gentle slope" ; rdfs:label “Raise casters"@en . act:264 rdf:type owl:NamedIndividual , sm:Action ; sm:Achieve act:259 ; sm:hasActor "Care worker" ; sm:hasRisk "Falling down to forward" ; rdfs:label "Go down to slope forwardly"@en . 作ったもの:計算機参照可能な介護の知識源構築 介護行為の種類 行為数 他の情報の数 排泄介助 277 71 入浴介助 253 90 移乗介助 247 96 移動介助 236 76 更衣介助 226 51 体位変換 197 75 口腔ケア 170 86 食事介助 140 53 Total 1606 598 図化した知識を RDF*で形式化 RDF: Resource Description Framework. World Wide Web Consortiumにより推奨される 知識表現フレームワーク. 移乗する際に「座る」 ことがあれば,そのた めに何をしてどんなこ とに注意しますか? 検索 座面に腰を下ろすとき にバランスを崩すなど がありますよ. ①: 紙で使用 ②計算機参照可能に 形式化し,一般公開 ③既存のデータベース システムで検索可能 https://git.io/fN6xS 公開サイト ①: 紙で使用
  35. Go down to slope Raise casters Go down to slope

    forwardly Falling down to forward Gentle slope Elderly @prefix sm: <http://coto.pj.aist.go.jp/ontologies/structured-manual#> . @prefix owl: <http://www.w3.org/2002/07/owl#> . @prefix rdfs: <http://www.w3.org/2000/01/rdf-schema#> . @prefix act: < http://coto.pj.aist.go.jp/ontologies/structured-manual/Action/ > . act:259 rdf:type owl:NamedIndividual , sm:Action ; sm:Achieve act:233 ; sm:hasActor "Elderly person" ; rdfs:label "Go down to slope"@en . act:263 rdf:type owl:NamedIndividual , sm:Action ; sm:Achieve act:259 ; sm:NonOrder act:264 ; sm:hasActor "Care worker" ; sm:hasCondition "Gentle slope" ; rdfs:label “Raise casters"@en . act:264 rdf:type owl:NamedIndividual , sm:Action ; sm:Achieve act:259 ; sm:hasActor "Care worker" ; sm:hasRisk "Falling down to forward" ; rdfs:label "Go down to slope forwardly"@en . 作ったもの:計算機参照可能な介護の知識源構築 介護行為の種類 行為数 他の情報の数 排泄介助 277 71 入浴介助 253 90 移乗介助 247 96 移動介助 236 76 更衣介助 226 51 体位変換 197 75 口腔ケア 170 86 食事介助 140 53 Total 1606 598 図化した知識を RDF*で形式化 RDF: Resource Description Framework. World Wide Web Consortiumにより推奨される 知識表現フレームワーク. 移乗する際に「座る」 ことがあれば,そのた めに何をしてどんなこ とに注意しますか? 検索 座面に腰を下ろすとき にバランスを崩すなど がありますよ. ①: 紙で使用 ②計算機参照可能に 形式化し,一般公開 ③既存のデータベース システムで検索可能 https://git.io/fN6xS 公開サイト