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2年連続で採択されたことの考察と プロポーザルの書き方

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September 28, 2026

2年連続で採択されたことの考察と プロポーザルの書き方

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September 28, 2026

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Transcript

  1. 単にAIを使ったという話ではない • デバイス操作はAIエージェントの時代へ。mobile-mcpを活用した Android UI/E2Eテストの挑戦 • Android StudioからPSIを盗む方法:AIに大規模なコードベースを ナビゲートさせる •

    Android StudioからSlackへと移行した方法 • AIがレビューする時代に、Androidエンジニアは何をレビューする のか 〜土台づくりとレビュー再設計〜
  2. 実績よりも具体性が強い • Foreground Serviceを8年以上運用 • 14年続くAndroidアプリ、7世代のアーキテクチャ • Kotlin 53%→93.7% •

    300枚を超えるScreenshot Testingの参照画像 • 15プロジェクトで障害カタログを展開 • 66モジュール・279 XML・81% ConstraintLayout・4年間の移行
  3. LLMは4年分のCompose移行を 再現できるのか? - makun • https://2026.droidkaigi.jp/timetable/1231173/ • 「答え」がすでに存在するという実験条件が珍しい • 実プロダクト由来の大規模な一次データがある

    • 評価方法まで設計されている • 失敗パターンと境界線を成果にしている • 最終的な問いが技術デモではなく、投資判断に近い
  4. AIがレビューする時代に、Androidエンジニアは何をレ ビューするのか - kobaken • https://2026.droidkaigi.jp/timetable/1235712/ • 問題の発生原因と解決策がAndroid開発固有 • 本番のAIレビューにおける失敗が具体的

    • 実際のプロダクトでの経験という一次情報がある • AI開発のTipsとして終わっていない • 2026年の「AIセッション大量応募」の中でも差別化