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CRE Spiritを広げる、その先へ

CRE Spiritを広げる、その先へ

https://moneyforward.connpass.com/event/391048/
のイベントのLT登壇資料です

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Masaru Hoshino

June 08, 2026

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Transcript

  1. 2 ©MIXI Self Introduction • Name ◦ 星野 将(masartz) •

    Position ◦ 株式会社MIXI みてね事業本部 CRE • Activity ◦ https://cre-camp.connpass.com/ ◦
  2. 3 ©MIXI What I feel for this event and CRE

    industry • イベント発足とても嬉しいです ◦ 登壇の機会もいただき、ありがとうございます • イベント及びCRE界隈がもっと盛り上がってほしい ◦ 以前、SREをやっていた経験から比較すると CREは、まだ認知が広がる余地が大きいと感じています
  3. 4 ©MIXI What I feel for this event and CRE

    industry CREの界隈とイベント • イベント数が少ない ◦ Customer系エンジニア座談会が過去最長持続イベント • なぜ・どういう課題があるのか? • (仮説) ◦ CREは固有技術だけで語りにくい ◦ 扱うテーマが事業・顧客対応・組織運営にまたがる ◦ 実務上、公開しづらい事例が多い ◦ だからこそ、意思決定や実践知を持ち寄る場が重要
  4. 5 ©MIXI What I feel for this event and CRE

    industry • 仮説に対する検証案 ◦ Engineering Managementや、近年ではAI関連の領域を見ても、 必ずしも特定の技術トピックだけが議論の中心になるわけではない ◦ CREもまた、ビジネス課題の解決に向けて意思決定し、実行を推進していく役割を 担っている ◦ だからこそ、そうした実践や判断のプロセスを深掘りすることに、このイベントの意義 があると考えている • このあとのパネルディスカッションも楽しみにしています! ◦ 今後のコミュニティづくりの参考としても、とても期待しています
  5. 7 ©MIXI What I will do CRE Conference(仮)開催を目指したいです! • スポンサー企業のサポートを得て

    • 1日、どこかの会場を貸し切って • 各社のブースなどがあって • トークセッション、ディスカッションセッション、ワークショップなどなどが催されて、 • CREに関わる人たちが継続的に交流できる場 • ※現時点では構想段階ですが、実現を目指していきたいです
  6. 8 ©MIXI Next Event Introduction まずは界隈が定常的にアクティブであることが大事なので CRE Camp #6 2026/07/17

    @株式会社アシュアード https://cre-camp.connpass.com/event/395332/ ご参加お待ちしております