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ncdc&celf_20210126

6e51a472cea0c9d058d830eca153cb0f?s=47 NCDC
January 27, 2021

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DXを実現するためには、従来、Excelや紙の帳票を用いて現場独自で扱われていたような情報も、企業全体の資産としてデータ化・管理する必要があります。

しかし、現場業務の効率化とデジタル化を同時に実現すべく業務アプリの開発に取り組もうとしても、多くの場合、予算や社内のIT人材不足という壁に直面してしまいます。
そうした課題の解決策のひとつとして、コードを書かずにマウス操作でアプリケーションを作成できる「ノーコード・ローコード開発」が注目を集めています。

一方で、データを資産として活かすためには、企業全体のIT戦略やデータ収集から活用までを見通したビジョンも重要です。

このセミナーでは、「現場発のデジタル化」と「企業全体のIT戦略」の両面からDX推進手法を理解していただけるよう、それぞれの分野の支援経験豊富な講師2名がポイントを解説。DXに取り組む方へのヒントをお伝えします。

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NCDC

January 27, 2021
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  1. l 安定したインターネット接続環境下でご利⽤ください。 l セミナー中に何らかの理由で通信が中断してしまうこともありえます。ご理解ください。 l 映像・⾳声は主催者側からの⼀⽅通⾏です。視聴者側の映像や⾳声は取得していませんので安⼼してご参加ください。 DXの起点はデータ化! 事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅。 Online Seminar

    2021/1/26 16:00〜 ×
  2. 2 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 ߨࢣ঺հ 岡⽥ ⼀志 SCSK株式会社 データサービス部 副 部⻑

    住商情報システム株式会社(現SCSK株式会 社)にてデータセンターの⽴ち上げ、インフ ラエンジニア、⾔語コンパイラ、ランタイム エンジンの開発等に従事した後、2012年より モバイル開発製品の⽴上げに参画。2016年か ら本セミナーでも紹介するローコード開発 サービス「CELF」のマーケティング・開発の 責任者を務める。 早津 俊秀 NCDC株式会社代表取締役/ビジネス アーキテクト ⽇本電信電話にてエンジニア、新規ビジネス プロデュースを経験後、HP,BEA、オラクル 等の外資系IT企業にてITコンサルタント、製薬 ベンチャーでのIT部⾨を統括。ベンチャー⽀ 援等の後、2011年にNCDCを創業。 和歌⼭⼤学経済学部 ⾮常勤講師 元グロービス経営⼤学院 客員准教授
  3. 3 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 DX推進の鍵は現場にある

  4. 4 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 %9ʢσδλϧτϥϯεϑΥʔϝʔγϣϯʣͱ͸ʁ 企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を 活⽤して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、 ビジネスモデルを変⾰するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、 企業⽂化・⾵⼟を変⾰し、競争上の優位性を確⽴すること 経済産業省 DX推進ガイドライン

    2018年12⽉
  5. 5 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 • 様々な⽂脈でDXが語られた2020年。 • 取り組みの第⼀歩が始まっている企業が多いのでは? • 早速壁にぶつかっている企業もではじめている印象 ݱ৔Ͱͷ࣮ଶײ͸ʁ

    Google トレンド DXとは 新規サービス 〇〇×Tech 働き⽅改⾰ 営業DX 経営戦略として システム改⾰とし て
  6. 6 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 %9ͷ໨త͸ऩӹΛ৳͹͢͜ͱ 守りのIT 業務プロセスのデジタル化 攻めのIT ビジネスモデルの変⾰ IT部⾨が中⼼ ・業務の効率化・⾃動化

    ・過去から記録している膨⼤な情報資産を⽣かす 現場部⾨(事業部⾨)が中⼼ ・デジタルで新しいビジネスモデルを創造 ・顧客接点などで競争⼒強化 費⽤を減らす 売上を増やす デジタル化に投資をしていく=DX
  7. 7 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 %9ΛਐΊΔͨΊͷεςοϓ ①アナログデータのデジタルデータ化 ②攻めのITに費やす時間を⽣み出すために ビジネスプロセスのデジタル化 ③ITを経験することにより、 デジタル⼈材を育成する ①デジタルを知った⼈材の空いた時間を

    価値創造に投⼊ ②蓄積されたデジタルデータを活⽤して 新しい価値の創出 ※SoR : System of Record ※SoR : System of Engagement まずは、守りのIT(=社内DX)をスモールスタート︕ 守りのIT 業務プロセスのデジタル化 攻めのIT ビジネスモデルの変⾰ データ 蓄積 活⽤ Step 1 Step 2
  8. 8 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 ۀ຿ϓϩηεͷσδλϧԽʢकΓͷ*5ʣʹ͸Կ͕ඞཁ͔ʁ シンプルな業務 部⾨個別の中核業務 (営業部の案件管理等) 複雑な業務 全社業務 部⾨の

    個別業務 全社共通の基幹業務 (財務会計、⼈事給与、 勤怠管理、販売管理等) 部⾨個別の管理業務 (契約管理、資産管理、 残業・有給管理等) 依頼/集計業務 (コーポレートからの事業部⾨への アンケート、予算策定依頼等) Excelマクロ、Access 基幹システム メールとExcel Excel
  9. 9 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 シンプルな業務 部⾨個別の中核業務 (営業部の案件管理等) 複雑な業務 全社業務 部⾨の 個別業務

    全社共通の基幹業務 (財務会計、⼈事給与、 勤怠管理、販売管理等) 部⾨個別の管理業務 (契約管理、資産管理、 残業・有給管理等) 依頼/集計業務 (コーポレートからの事業部⾨への アンケート、予算策定依頼等) Excelマクロ、Access 基幹システム メールとExcel Excel ۀ຿ϓϩηεͷσδλϧԽʢकΓͷ*5ʣʹ͸Կ͕ඞཁ͔ʁ 企業は投資済み! ⼿つかず! (or マクロの属⼈化) ⼿つかず! ⼿つかず!
  10. 10 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 事業部⾨では業務間のギャップあり。ギャップをExcelで埋めているのが実態! Excel業務のデジタル化を進めていく必要がある ۀ຿ϓϩηεͷσδλϧԽʹ͸Կ͕ඞཁ͔ʁ 業務 プロセス 業務 プロセス

    業務 プロセス 業務 プロセス 業務 プロセス 業務 プロセス 業務 プロセス 業務 プロセス 業務 プロセス 業務 プロセス 業務 プロセス 業務 プロセス 業務 プロセス 業務 プロセス 基幹システム導⼊で業務プロセスが整理! ただ、実態は全社共通業務だけ効率化・・・。
  11. 11 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 %9ͷݤͱͳΔʮݱ৔ͷσδλϧԽʯʹཱͪ͸͔ͩΔน l 開発⾃体は外部に委託するとしてもITのこ とがなにもわからないとベンダーの⾔いな りになるしかない l 内製化はITスキル不⾜で実現困難

    コスト スキル 内製化 l 事業部⾨のIT予算は極⼩。 l COVID-19の影響によってIT投資縮⼩。 l IT⼈材不⾜によりシステム化のアウトソース は⾼騰し膨⼤な費⽤。 l コストをかけて外注する⽂化がない
  12. 12 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 ະվળͷྖҬʹ׆͔ͤΔʮϊʔίʔυɾϩʔίʔυ։ൃʯͱ͸ʁ ローコード開発は「ほとんどコードを書く必要がない(ITのスキルや知識を持つ必要がない)システム開 発」を、ノーコード開発は「全くコードを書かないシステム開発」を意味し、ドラッグアンドドロップ等 のシンプルな操作で開発を⾏います。 ⼤⼿ITベンダーが市場参⼊!ローコード開発は⼀般化

  13. 13 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 ࠓޙ͸ϊʔίʔυɾϩʔίʔυ։ൃʹγϑτ͍ͯ͘͠ʁ IT分野を中⼼としたリサーチ・コンサルティング企業ガートナーの予測 「ローコードアプリケーション開発は、2024年までにアプリケーション開発全体の65%以上を占める」 基幹システム 多部⾨で⽤いるシステム 部⾨独⾃で⽤いるシステム ワークグループ単位で⽤いるシステム

    重要度・難易度⾼ 数量少 このレイヤーは、現状システム化が進ん でおらず、現場が独⾃に作成したExcel や紙の帳票を使⽤していることが多い。 ノーコード・ローコードでつくるアプリ は、こうした現場独⾃の管理台帳や報告 書のシステム化に向いている。 従来のIT化の領域 重要度・難易度低 数量多
  14. 14 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 現場主導のDXアプローチの実例

  15. 15 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 &YDFMͷͭͷඇޮ཰ύλʔϯ ①本社からのファイル待ちで ⾃分のタイミングで⼊⼒できない… ②⼊⼒ミス修正依頼の電話やメールを複数回… ③未提出店舗を管理して都度催促… ④報告書へ転記の嵐。転記ミス、ファイル紛失… 依頼及び集計・報告業務

    店舗の販売実績を⽇次で本社に集計・報告 ①〜④紙の印刷、押印、送付及び保管が必要… ⑤紙から管理⽤Excelに転記が必要… 各育休取得者に⼀定期間で通知する際に漏れ… ⑥会計システムへ渡す給与データCSVを ⼿作業でデータ加⼯・送付… ⑦他⼈の申請したExcelを閲覧可能… 申請業務 育休申請承認・進捗管理・給与データ連携 ①販売管理システムからの⼿作業で転記 ②管理者は⽉次集計を⼿計算して⾒込みを予測 営業担当が確認、未更新の顧客に連絡… ③複数⼈が同時に更新できず、完了待ち… ④1件ずつ確認して販売管理システムへ転記 保守更新の連絡漏れも発⽣ ⑤⑥勝⼿にデータが更新される、更新者も不明… 台帳管理業務 契約管理台帳を複数⼈で利⽤
  16. 16 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 ۀ຿ΞϓϦԽʢσδλϧԽʣ͢ΔޮՌ ①⾃分のタイミングに合わせて⼊⼒可能 ⼊⼒チェックでミスもその場で修正 ②差戻、催促不要 転記及び報告作成作業不要 リアルタイムで最新状況を把握 依頼及び集計・報告業務

    店舗の販売実績を⽇次で本社に集計・報告 ①〜④紙の印刷、押印、送付作業は不要 ⑤紙からの転記不要 期⽇管理による作業漏れの削減 ⑥会計システムへ渡す給与データCSVを ⾃動でデータ加⼯・送付 ⑦閲覧可能なデータを制限可能 申請業務 育休申請承認・進捗管理・給与データ連携 ①RPAによる転記不要 ②⼿作業なしに⽉次集計表を確認、⾒込みを予測 営業担当も期⽇管理により作業漏れ削減 ③複数⼈で同時利⽤・更新可能 ④RPAにより転記不要、メール作成も⾃動化 ⑤⑥更新ログによりいつ・誰が更新したか確認可 台帳管理業務 契約管理台帳を複数⼈で利⽤
  17. 17 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 ूܭɾใࠂۀ຿ͷࣄྫ No 企業名 業種・業界 ⽤途・効果 1 JCB様

    ⾦融 100を超える部署とのExcelでのやり取りをCELFにデータを連携して 情報セキュリティ管理業務の効率化を実現。 2 サントリーコーポレートビジネス様 ⾷品・飲料販売 サントリーグループのExcelを使った⽉次売上集計業務を膨⼤な時間を 費やしていたが、アプリ化をすることで集計作業なゼロとなった。 3 LIXIL様 建設業 販売予算の作成にて部⾨間のやり取りを縮⼩し、運⽤負荷を軽減。 3,000時間以上の短縮に成功し、働き⽅改善。。 4 マルトホールディング様 スーパーマーケット 店舗の実績粗利管理で集計メインから分析中⼼に、業務内容が質的に 変化。店⻑のバックヤード業務も効率化し、売場での接客時間が増加。 5 JSR様 化学 ⼈事開発部にてユーザ主導型開発を実現。要員計画の情報収集を⼀元 管理。 6 マルタカ・パルス様 ⼩売 売上集計定型業務の集計業務と他システムへのデータ連携の効率化を 実現。 7 セイコーソリューションズ様 情報サービス Excelが各部⾨に散乱していた無線端末機器の修理状況などの保守管理 を業務アプリでデータを⼀元管理。 8 プロカラーラボ様 印刷業 ⼈事、総務の業務を中⼼に⾃社の周辺業務をアプリ化。ストレス チェック、各種申請、社会保険関係、営業⽇報など。
  18. 18 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 %9ίϯαϧλϯτ͕ߟ͑Δϊʔίʔυɾϩʔίʔυπʔϧͷ༗ޮੑ 業務部⾨での活⽤ • 新規サービスのPoCを⾃らやってみる • 紙→エクセルから⼀歩進んだ業務システムを 作ってみる(データを溜められる)

    システム部⾨での活⽤ • ERPが合わないビジネスモデルに対して • 業務要件が明確でない業務の改善に 業務部⾨が⾃らシステムを作る時代へ システム部⾨⾃らがシステムを作る時代へ ⾃らがDX⼈材となるためのステップ
  19. 19 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 DXコンサルタント視点での期待

  20. 20 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 %9ͷݤ͸σʔλͷऩूͱ׆༻ʂ DXとは?(経済産業省の定義の振り返り) 企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活⽤して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、 ビジネスモデルを変⾰するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業⽂化・⾵⼟を変⾰し、競争上の優位性を確⽴すること データレイク・ データウェアハウス BI

    実績データの様々な 切り⼝の分析 AI 知り得なかったデータ間の 関係性・将来の予測 IoT Webア クセス 会計 営業系 業務系 画像
  21. 21 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 5P#FͱϩʔυϚοϓ͕ॏཁ 改善 できるところから迅速に 改⾰ 新しいビジネスの創出 改善だけで終わらないように 変⾰点

    経営から現場まで⽬指すべき 変⾰された姿(To-Be)は明確に! データドリブン経営・戦略の第⼀歩 DX⼈材化の第⼀歩
  22. 22 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 %9ͷਪਐ͸εϞʔϧελʔτ͔Βͷܧଓվળ͕େ੾ アイデアや解決策の仮説 プロトタイプと検証 迅速・柔軟な プロダクト開発 運⽤ DevOps

    CI/CD DXプロジェクトに「失敗」という概念はない。「成功」の概念もない。成果を⽣んでいく継続的な取り組み。
  23. 23 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 ·ͱΊʛ%9ਪਐͷͨΊʹ Step1 ①アナログデータのデジタル化 ②攻めのITに費やす時間を⽣み出すために ビジネスプロセスのデジタル化 Step2 ①データを活⽤して新しい価値の創出

    ②空いた時間を価値創造に投⼊ ※SoR : System of Record ※SoR : System of Engagement 守りのIT 業務プロセスのデジタル化 攻めのIT ビジネスモデルの変⾰ データ 蓄積 活⽤ デジタル化による効率化+ 貯めたデータを活かす まずここへの取り組みが「鍵」 内製化の可能性なども検討し、⼿付かずの領域のデジタル化を素早くはじめる、継続する! 同時に、経営側では攻めに転じるためのロードマップも考えておきたい。
  24. 24 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 最後に、少しサービス紹介を

  25. 25 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 サービス紹介

  26. 26 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 部⾨個別業務を⾃分で『業務アプリ』を創ってカイゼン︕ 業務効率化・⾃動化 データ利活⽤ ビジネス創造・価値向上 ⾮効率排除 データを⼀元管理・整理することで価値のあるデータへ進化。 分析してビジネスを加速化︕

    ⾮効率な業務を減らし 価値の⽣む業務に時間を費やす
  27. 27 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 CELFの案内(複数ページでもOK) データベースを持った クラウドサービス 簡単に 業務アプリがつくれる 1⼈1台のRPAで⾃動化 ⼦供向け「ビジュアルプログラミングツール」や

    「Excel」の知識で作れるアプリ開発ツール 完成したアプリは「Excel」と ⾒た⽬・使い⽅は同等︕ クラウド上の「データベース」で 散乱したデータを⼀元管理してデータ利活⽤ また「PC」があればすぐに使える 個⼈の定型業務を「RPA」で⾃動化︕ 特⻑1 特⻑2 特⻑3
  28. 28 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 &YDFM͕͋Ε͹ۀ຿ΞϓϦ͕͙͢ʹग़དྷ্͕Γʂʢϊʔίʔυ։ൃʣ Excelファイル 業務アプリ 画⾯ ロジック ⾃動⽣成の設定 Excelファイル

    アップロード 業務アプリ ⾃動⽣成 ・ラベル部分を選択 ・データ部分を選択 ・⼊⼒チェックの設定 ロジック 画⾯ データベース 【⽣成された業務アプリ】 ・操作性・⾒た⽬・関数はExcelと⼀緒 ・データベースへのデータ更新や検索が可能 ・データ集計作業なしでデータベースに⼀元管理 ・データの⼊⼒チェックで不正データ更新制御 ステップ1 ステップ2 ステップ3
  29. 29 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 ଟ͘ͷاۀ͕ࣗࣾ։ൃΛ࣮ࢪ CELF導⼊企業は約600社

  30. 30 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 サービス紹介

  31. 31 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 Business 事業領域の推進 Design ユーザ視点での設計 Technology 技術による課題解決 Innovation

    • コンサルティング • 新規サービス企画 • PoC⽀援 • デザイン思考 • UX/UIデザイン • モバイル・Web先端技術 • IoT / AI / AR • クラウドインテグレーション /$%$ͷαʔϏεମܥ
  32. 32 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 ࢲͨͪʹͰ͖Δ͜ͱᶃ l デジタルビジネスに必要な要素にフォーカスし、⼀元的に提供しています。 l スモールスタートでの検証から、本開発・継続的な改善までサポートします。 ワークショップを中⼼とし た合理的なプロセスで、ビ

    ジネスモデルの検討からUX デザインまで、迅速に⾏い ます。 関係者が多数いる場合の組 織横断、会社横断のファシ リテーションも得意です。 新規性の⾼いプロジェクト ではMVP(Minimum Viable Product)を⽤いた検証を⾏ うなど、⽬的に応じて段階 的な開発を企画します。 早い段階でモックやプロト タイプを⽤意してユーザの 評価を確認します。 ユーザとのタッチポイントとなる各種デバ イスのフロントエンドデザインから、クラ ウドサービスを駆使したバックエンドの開 発まで。多様なテクノロジーをインテグ レーションします。 l AI / IoT / AR l モバイル・ウェブ アプリ開発 l クラウドインテグレーション l システムアーキテクチャコンサルティング など ビジネスモデルのデザイン スモールスタート・PoC システム・インテグレーション ユーザ視点を⼤切にした 課題抽出・企画 モックやプロトタイプ の開発・検証 開発 継続的な改善
  33. 33 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 ࢲͨͪʹͰ͖Δ͜ͱᶄ l 社内に最適な組織がない場合の組織づくりや⼈材育成から、⾼度な技術をもったエンジニアによる技術移管ま で、幅広くお客様をサポートします。 ビジネスモデルのデザイン スモールスタート・PoC システム・インテグレーション

    ユーザ視点を⼤切にした 課題抽出・企画 モックやプロトタイプ の開発・検証 開発 継続的な改善 企業のDXやデジタルビジネスの創出に必要なこうしたプロセスを多⾯的にサポート DX戦略⽴案 ⼈材育成 技術移管 リファレンス実装 DX組織構築⽀援 アジャイル導⼊⽀援 ⼿法や技術の選定 ブランディング
  34. 34 × 共催セミナー「事例に学ぶデータの集め⽅と活かし⽅」 ご視聴ありがとうございました。 終了後のアンケートにご協⼒ください。