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株式会社ヌーラボ
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December 09, 2025
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Transcript
AIに任せたいなら、まずBacklogに書こう! 情報を残す文化がチームを強くする 2025/11/29 ちさと
自己紹介 ちさと 河野 千里 ChisatoKouno ヌーラボエバンジェリスト #サク越者 所 属 経
歴 請負系システム開発会社のシステムエンジニアとして従事 顧客の課題解決のためチームの成長をデザインする役割を担う 顧客の課題解決に向けて強いチームを作るためBacklog,Cacoo を利用。情報共有/整理と心理的安全性をサポートする機能に 助けられながらチームを育成。両サービスの大ファンに。 恩返しをしたくてコミュニティJBUG、CacooCNに参加。各地 で開催されるイベントの登壇を通じて、現場でのリアルな体験 と「好き」を発信 2025年4月株式会社 ヌーラボ に エバンジェリストとして JOIN 株式会社 ヌーラボ ビジネスグロース部コミュニティ課 創造を易しく楽しくするヒントや工夫を届けてまいります!
None
To make creating simple and enjoyable Nulabの製品は、クリエイターが仕事を楽しめるように設計されており、 「創造の過程を楽しいものにする」ことを目指しています。 創造を易しく楽しくする Mission
創造するという行為は、 無から有を生み出そうとするクリエイターたちにとって、 あらゆる文化や社会で認められ、重要視される価値観です。
None
皆さんに質問 目的の共有 共通の目標や目的のため、 チームが協力して行動する 役割の明確化 責任を果たすことで チーム力を創出し、 成功に近づく 心理的安全性を 高める
相談しやすい、安心できる 関係性は問題解決の スピードが速くなる リーダーシップの 発揮 リーダーシップとは、役割ではなく周囲 に及ぼす影響のこと コミュニケーション 設計 情報の共有や意思疎通が チームの協働を加速する チームワーク マネジメント
皆さんに質問 こんな作業に 時間かかってないですか?
月次報告書の作成 個々の稼働状況 過去のナレッジの検索 適所適材なタスク割当 メンバーの得意分野の把握
これらは チーム運営 チームビルディング 人材育成 に 重要な情報
これらは チーム運営 チームビルディング 人材育成 に 重要な情報 チームワークの 基本は メンバーを 知ることから
に すべての仕事が 載っているならわかるはず・・・?
1年後には続けてきた自分を 褒めたくなる 感情に作用する タスク管理システム Backlogにないタスクは 仕事じゃない 進捗はすべてを癒す それBacklogに 書いてください #朝Backlog
忘れるために Backlog それWikiにあります JBUG発祥 名言集
ガントチャートで可視化はされているけど 一つ一つの粒度は詳細を見ないとわからない⋯
メンバーの活動記録はあるけど 把握するには詳細を確認する必要がある
情報はあるのかもしれないけど 自分で整理しないといけない 大変なんだよ〜
ん? なにかいる?
んん!? に AIがやってくる!!
早速 Backlog AI アシスタントに 聞いてみよう!!
Demo
Demo
実際にヌーラボの Backlog スペースで 「ちさと」 について聞いてみました
実際のBacklog上では お見せできませんが ドキュメントとして ダウンロードしたものを
レポート 作成の 時間短縮 ができた データに基づく 客観的な評価に 活用できた サポート業務 の ナレッジが
すぐに引き出 せる 第3者視点 マイルストン やタスクの 分析ができた
もうすぐ AI アシスタントで 欲しい情報がすぐに手に入る そんな未来がやってくる でも、 ちょっとまって
AI は 魔法ではない あくまでも 情報技術
に すべての仕事が載っている ならわかるはず・・・? みんな できてる?
だって、各地のJBUGで みんな浸透に 悩んでいる
すべての仕事がBacklogにあるためには 課題の登録!! これなかなか できない
実はもう一つAIの機能が⋯ 会議をするだけで 課題が起票される!?
None
AI バックログスイーパーとは? とにかくタスク管理を楽に。『話す』だけでプロジェクト進行が楽になります。 ①会議で話す ②タスクの 追加・更新 ③タスクを 実行する こちらをお手伝い させていただきます
・やるべきことを話す ・進捗を確認する ・内容をレビューする ・新しいタスクを登録する ・タスクを完了にする ・タスクの変更点を更新する 資料より
起票 運用 起票 運用 起票 運用 : : 情報が Backlogに
集約されていく ↓ Aiバックログ スイーパー が サポート AIアシスタント の 動力源に 情報資産 ↓
起票されていても 運用・・・ 日々の活動が 記録されていないと不十分
つまり AIの波に乗り遅れないようにするには 今から Backlogに 情報を書き込む文化を 根付かせていく必要がある!
だからこそ 今 課題の運用が必要!!
どう課題を運用したらこうなる?
課題を立てたら • 目的 • 完了条件 課題の詳細に記載する • 担当者 • 期限
を設定する
課題テンプレートを活用 テンプレートに 目的と完了条件欄を設ける チェックリストで 課題の段取り
課題に取り掛かったら • 状態を適宜変更する • やっている内容を コメントに記載する
コメントの記載と 状態の変更 スターの活用も 忘れずに これで先程の レポートが 出ます! ドキュメント機能で 資料の共有
AIの波に乗り遅れないようにするには 今から Backlogに 情報を書き込む文化を 根付かせていく必要がある!
記録は コストではなく 未来への投資! JBUG名古屋 塩谷さんより 困ったら JBUGへ
もっと先の未来やAI以外の今後のBacklogは
Bar Nu in 野毛 After Backlog World 2025.11.30 14:00〜16:00 参加特典
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AIに任せたいなら、まずBacklogに書こう! 情報を残す文化がチームを強くする ありがとうございました