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DMMオンラインサロン エンジニア採用資料/ for-software-engineers

DMMオンラインサロン エンジニア採用資料/ for-software-engineers

DMMオンラインサロンのソフトウェアエンジニア採用資料です。(2022/2末現在)

DMMオンラインサロンは「一人一人の人生を"豊かにする"コミュニティを提供し続けること」というミッションを掲げ、オンラインサロンのプラットフォーマーとして、スキルや知識を身につけたい、同じ趣味を仲間と共有したい、新しい何かに挑戦したい、といったニーズに応える日常にない居場所の提供を目指しています。

私達と一緒により良いコミュニティサービスを作り上げていきましょう!

DMMオンラインサロンの最新のエンジニア募集情報はこちらでご覧になれます
https://dmm-corp.com/recruit/search/?keyword=%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3&jobtype=1

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Transcript

  1. ソフトウェアエンジニア募集

  2. 目次 1. 事業紹介 2. プロダクト紹介 3. カルチャー 4. 開発プロセス 5.

    事業部体制図 6. 開発取り組み事例・未来 7. 技術スタック 8. 働き方について 9. Tech Vision について 10. 評価制度 11. 福利厚生 12. 募集要項 13. 選考プロセス
  3. 1. 事 業 紹 介

  4. 01 オンラインサロンとは オンライン上で運営される 会費制のクローズドなコミュニティです。 登録すれば誰でも参加できるオープンなSNSと異なり、 同じ目的を持って対価を支払った熱量の高い人だけが 参加する傾向にあります。

  5. 02 事業部実績 FY2018 13 FY2019 15 FY2021 32億円 FY2020 25

    FY2016 2.5 FY2017 9.5 売上 32億円 前年比 約 % 128 有料会員数 120,000人 前年比 約 % 132 サロン数 1,200 前年比 約 % 128 2022/2末時点
  6. 2. プ ロ ダ ク ト 紹 介

  7. 01 オンラインサロンに特化した独自コミュニティツール DMMオンラインサロンでは、独自開発したオンラインサロ ン専用コミュニティを提供しています。オンラインサロン 運営に特化しているため、最適な環境でサロン運営できま す。1,200サロンのうち、約70%のオンラインサロンにて ご利用いただいています。 最適な環境でサロン運営

  8. 02 コミュニティツールでできること テキスト投稿 サロンオーナーのペースに合わせて、 コラムやつぶやきなどのテキストを投 稿できます。会員は、投稿にコメント を残すことができます 画像/動画投稿 テキスト投稿と同じように画像と動画 投稿ができます。

    ライブが見れなかった会員向けにアー カイブ動画の投稿も可能です。 ライブ配信 SALON LIVEアプリと連携して、コ ミュニティへの動画・音声ライブ配信 を簡単に行えます。
  9. 03 入会・サロン管理画面 入退会・会員ステータス管理 入会・退会ステータスや課金ステータス、コミュニティ参加名など、サロン会員に関する 情報を簡単に確認できます。 一斉メール送信機能 サロンの会員やコンテンツ購入者に向け、配信日時を指定して一斉メールを 送信できます。 データ分析 会員の入退会数や流入、退会時のアンケートなど、運営中のサロンに関する様々な

    データを確認できます。 コンテンツ販売 テキストや動画、個別交流などのコンテンツを単品で販売できます。 その他 入会促進、決済管理、承認機能、メルマガ送信機能、フォロワー機能、入退会アンケート 機能など豊富な機能が備わっています。
  10. 3. カ ル チ ャ ー

  11. 01 開発グループの環境 だれもが提案できる 事業を成長させるために、一人一人が意識を持って提案できる環境づくりをしています フ ラ ッ ト な 環

    境 だれもが提案できるように、
 所属チームや職能を超えた フラットな環境を整える 提案の流れ 作るものを決めるのではなく、誰の何を解決するかでやることを決める ユーザーにインパクトがあるものからの開発を提案するため、予想される効果をもとに 優先度を決める エンジニアがソリューションを決める KPIにどのような影響をもたらしたかを効果測定
  12. 02 開発グループの環境 領域の垣根をなくす チーム全体の技術向上のため、だれもが幅広い領域に挑戦できます 挑 戦 で き る 環

    境 技術領域の垣根をなくし、 チーム全体として技術の向上 を目指す 垣根をなくす行動 幅広い領域にチャレンジできるように、技術領域を固定しない だれでも同じことができることを目指すために、勉強会で知識、技術の共有をする チームで成果を出すことを理想として掲げている
  13. 03 チームビルディング wevoxを見る会 全社的に導入しているエンゲージメン トサーベイ「wevox」の数値変動を チーム独自で定期的に分析し、チーム がよりよくなるためのwedo を決め、 みんなで取り組み振り返る会を実施 リモートランチ

    週に2回 discordのボイスチャンネル を使ってチームランチ会を開催 dev会 開発チームで現状の課題や情報共有、 雑談など好きなことを話せるフラット な場を毎週 1h 設定 意図的に時間を設けて各人のチームへ 感じている課題や提案などすぐに話せ る環境
  14. 04 チームビルディング オンボーディング 事業部長から事業のミッション/ビ ジョン/バリューを説明 プロダクトツアーで、プロダクトの全 アクターが疑似体験 アーキテクトツアーで、プロダクト コードをウォークスルー ペアプロ・モブプロ

    リードタイムを最小化するため、ペア モブを推奨 プログラミングに限定せず、モビング 活動 5%ルール 自身の興味のある技術や知識を広げる 時間を設けることで、知識や技術を業 務に生かす 普段時間の取れないツールや業務改善 作業をすることで、プロセスを効率化 する チームメンバーがコアの強みを超えた スキルの成長に取り組む
  15. 4. 開 発 プ ロ セ ス

  16. 01 開発プロセス 施策提案 要求分析 デザイン 作成 見積もり 設計・実装・QA レビュー リリース

    効果測定 1 2 3 4 5 6 7 8 顧客志向の開発 ユーザー課題を科学的に理解しながら 課題に迅速に対応するために スクラム開発を用いてイテレーションを回しています 開発手法: スクラム 使用ツール:Shortcut,Figma,Redash
  17. 02 開発プロセス 施策提案 要求分析 デザイン 作成 見積もり 設計・実装・QA レビュー リリース

    効果測定 1 2 3 4 5 6 7 8 1.施策提案   •   •   • だれもが提案できる ユーザーストーリーからの提案 データ・KPIをもとにした提案 2.要求分析   •   • 様々なフレームワークを用いて施策の解像度をあげる     ∟ユーザーストーリーマッピング     ∟カスタマージャーニー     ∟プロトタイピング など PRD
  18. 03 開発プロセス 3.デザイン作成   •   • デザイナーがデザインを作成    

    ∟実際に開発するエンジニアと一緒にUIを考えていく デザインレビュー     ∟デザイン段階でステークホルダーレビューを実施し     て、目指す姿をすり合わせていく 4.見積もり   • POがなにをつくるか説明し、エンジニアが理解した     上でどうつくるかを考えて見積もりする 施策提案 要求分析 デザイン 作成 見積もり 設計・実装・QA レビュー リリース 効果測定 1 2 3 4 5 6 7 8
  19. 04 開発プロセス 5.設計・実装・QA   •   • DesignDocでPRDの要件を技術的にどう実現するかを    

    考える ペアプロ、モブプロで進めていく 6.レビュー   • 開発したものをPO・ステークホルダーからフィード     バックをもらう 施策提案 要求分析 デザイン 作成 見積もり 設計・実装・QA レビュー リリース 効果測定 1 2 3 4 5 6 7 8
  20. 05 開発プロセス 7.リリース 8.効果測定   • KPIにどのような影響をもたらしたかをRedashで     効果測定

    施策提案 要求分析 デザイン 作成 見積もり 設計・実装・QA レビュー リリース 効果測定 1 2 3 4 5 6 7 8
  21. 5. 事 業 部 体 制 図

  22. 01 事業部体制図 オンラインサロン事業部 マーケティング グループ セールスグループ カスタマーサクセス グループ 開発グループ プロダクトマネジメント

    チーム プロダクト開発チーム アーキテクトチーム
  23. 6. 開 発 取 り 組 み 事 例 ・

    未 来
  24. 01 取り組み事例 iOS課金 アプリに入会導線を追加するため、アプリ内課金を実装 決済手段が増えてAppStoreからの新規流入も見込めるように discovery機能 サロンに入会してまずなにをしたら良いかわからない会員のために、よ り楽しむためのコンテンツを紹介することで、退会率を下げる AWS移行 オンプレミスで運用していた入会・オーナー管理画面を今後のスケール

    に向けた柔軟性、ビジネスゴールが達成できる環境にするため AWSへ移行 Fargate移行 ElasticBeanstalkで運用していたものをマネージドなサーバレス環境に移 行することでよりサービス開発に注力できるように mention機能開発 • • 会員 同士のコミ ュニケー ション 活性 化のため オーナーから ダイレ クトで 呼ばれる 特別感を 醸成するため ライブ配信機能 オーナーとリアル タイムにコミ ュニケー ションが 取れることで、より 身 近に 感じるように
  25. 02 プロダクトマネジメントチーム あらゆる手段で プロダクトを前進させる

  26. 03 プロダクトマネジメントチーム(今後やること) プロダクト開発サイクルの OSをインストールする 2021年10月まで 現在 PO×事業部長 専任PO デザイナー PO(プロダクトオーナー)は

    事業部長が兼任しており、 事業戦略からスプリントバッ クログまでを一人で管理して いたので機動力がありました が、サービスが大きくなるに つれてその機動力を保つこと が難しくなりました。 どのように事業戦略がスプリントバックロ グまで落し込まれるのかを可視化するだけ ではなく、そのプロセス自体を作り上げて いくことが、今プロダクトマネジメントチー ムに求められていることです。 プロダクトマネージメントチーム発足
  27. 04 プロダクト開発チーム サービスにフィットしたプロダクトで 人生を豊かにするコミュニティを 応援する

  28. 05 プロダクト開発チーム(今後やること) 専用コミュニティの最適化 価値の高いコンテンツを発信し続けられるプロダクトにしていきます 投稿機能の最適化 下書き保存・予約投稿 コンテンツの準備や投稿タイミングなどの運用を便利にし、価値のあるコ ンテンツを蓄積しやすく! リッチテキストエディタ 表現の幅を広げ、コンテンツの価値をさらに高める!

    プロダクトの抱える課題を解決 Swift化 iOSアプリを React Native から Swift へ徐々に移行し、学習コストや保守 性の課題を解決!
  29. 06 アーキテクトチーム ビジネスをよりスケールさせるために 最適化されたプロダクト基盤をつくる

  30. 07 アーキテクトチーム 数年に及ぶ改修・改善による歪な構造の影響で各システム間の処理の流れが複雑で開発当時のドキュメントがない為、リードタイムを悪化させており仕様 把握も困難になっています。この分散モノリスの解消によるシステムの疎結合化と市場拡大にともなうビジネスニーズへの対応のため、ストラングラーパ ターンで順次リプレイスを行っています。 現状 : 分散モノリス化 未来 :

    neon 入会・ 管理画面 専用 コミュニティ サービス ライブ配信 システム 2016年 2018年 2020年 Microservices +Modular service service service modular 分散モノリスを マイクロサービス+モジュラモノリス化へ
  31. 7. 技 術 ス タ ッ ク

  32. 01 技術スタック Webフロント 言語: TypeScript ライブラリ: React, Redux, Redux-Saga CI/CD:

    CircleCI ログ/監視: Sentry, NewRelic iOS 言語: Swift / JavaScript アーキテクチャ: VIPER ライブラリ: Combine / React Native, Redux, Redux-Saga CI/CD: Bitrise ログ/監視: Firebase バックエンド 言語: PHP フレームワーク: Laravel ログ/監視: NewRelic インフラ AWS: ECS Fargate, Aurora MySQL, ElastiCache, ElasticSearch 専用コミュニティ
  33. 02 技術スタック SALON LIVE 入会管理画面 iOS 言語: Swift アーキテクチャ: MVVM

    ライブラリ: RxSwift CI/CD: Bitrise ログ/監視: Firebase インフラ AWS: Elemental MediaLive, Lambda, CloudFront, S3 バックエンド 言語: PHP フレームワーク: Zend Framework ログ/監視: NewRelic インフラ AWS: EC2, ECS Fargate, Aurora MySQL, ElastiCache, EFS
  34. 03 技術スタック Microservices 言語: Go 設計: オニオンアーキテクチャ ビルド: Bazel IDL:

    Protocol Buffers IPC: gRPC Gateway(BFF) 言語: Node.js(TypeScript) WAF: Fastify 設計: オニオンアーキテクチャ(一部省略) IDL: Protocol Buffers, OpenAPI IPC: gRPC, HTTP/JSON クラウドインフラ・ ツール等 モニタリング: NewRelic オーケストレーション: EKS or ECS Fargate ログ: FluentBit, Kinesis Data Firehose 構成管理: Terraform CI/CD: CircleCI neon (予定含む)
  35. 8. 働 き 方 に つ い て

  36. 01 リモートワークでのコミュニケーション Discord(事業部) Discordに各部屋を用意し、オフィス と同じ様にいつでも声を掛け合える状 態にしています。 気軽に雑談ができる「コーヒーブレイ ク」や「ランチルーム」もあります。 ホワイトボードツール リアルタイムに柔軟なコミュニケー

    ションをとれるようにmiroなどのオン ラインホワイトボードツールを用いて います。 Slack(全社) オープンなコミュニケーションを取る ために、パブリックチャンネルが多く 使われています。他の事業情報を得た り、社内の技術コミュニティのやり取 りなど活発に利用しています。
  37. 02 勤務スタイル フレックスタイム制 11:00〜17:00 (休憩時間1時間を含む) コアタイム 08:00〜20:00 フレキシブルタイム デイリースクラムでスプリントゴール を達成できるか検査をし、達成が難し

    い場合はチームで考え適応しているた め平均残業は少ない傾向にあります。 少ない残業時間 平均 13.5h 平均残業時間 副業OK 本業(当社での勤務)以外で仕事をす ることができます。(事前に承認は必要 です)
  38. 9. T e c h V i s i o

    n に つ い て
  39. 01 Tech Visionとは DMMは「なんでもあり」の事業展開をしていく総合企業です。 事業を支えて伸ばしていくための当た り前を技術で支え、 新しい当たり前を自ら作って加速していくことを常に志向・徹底しながら新しい 技術に挑戦し続けなければならないと考えています。 当たり前を作り続ける

  40. 02 変化を楽しむ

  41. 10. 評 価 制 度

  42. 01 評価制度とは 等級を基準として個人の貢献を評価し、 成長を促すための仕組み 等級制度 行動評価 目標達成評価 最終評価

  43. 02 行動評価とは 「等級に応じた影響範囲」×「4つのValue」 おそれず俊敏に動く組織をつくる 妥協せず魅力的なサービスをつくる 意欲的に成長する自分をつくる 論理的な思考で事業をつくる 等級に応じた影響範囲と4つのValueを掛け合わせた行動を評価します

  44. 11. 福 利 厚 生

  45. 01 技術者向けサポート制度 サポートTech12 各人のスキルアップや業務促進のため、技術書や キーボード・ マウス類の購入を年12万円まで負担 します。 AWS・ GCP実弾演習場 AWSとGCPを使った環境構築スキル習得のため、

    月100ドルまで自由にAWS・GCPを使って学習がで きます。 資格取得支援 情報処理技術者試験、AWS認定ソリューション アーキテクトなど、各種 技術関連の資格取得に関 して、受験費用を負担します。 勉強会・コミュニティ支援 メンバーそれぞれが、社内・社外問わすに学びを 共有できるコミュニティに貢献し、切磋琢磨する 相互作用を活性化するべく、コミュニティ活動に 対して全般的な支援を行っていきます。 カンファレンス参加支援 最先端の技術 や情報に 触れて 参加者が スキ ルア ッ プし、その 後コミュニティに貢献する ことも目的 に、 国内外の 指定する カン ファレン スへの 参加費 (チケット費用 +宿泊交通費 )を負担します。 リファラル50 リ ファラル採用の 割合を 50 %までに 高める ために、 社 員紹介制度を 強化しまし た。 DMMの 事業やテ ッ ク カルチャーに共 感する 人の 採用を 増やす こと で、 より力強いテ ック チー ムを作っていきます。 エンジニ ア・ デザイナー のスキルアップを支援 するサポート制度 パッケー ジ
  46. 12. 募 集 要 項

  47. 01 iOSエンジニア:プロダクト開発チーム 必須スキル・経験 iOSアプリ(Swift) 開発経験 iOS標準ライブラリ・ フレームワークに 関する理解 歓迎スキル・経験 チーム開発経験

    アーキテクチャ(VIPER, MVVM, CleanArchitecture等)を導入し、 継続して改善した経験 アプリ開発環境の構築経験(fastlane, Lint, CI/CD, コード生成等) ゼロからプロダクトを設計/開発した経験(個人開発可) プロダクトをリプレイスした経験/知識 事業課題解決を見据えた技術選定の経験/知識 分析し定量データを元に改善アクションに繋げた経験 i OS以外の知識(React Nati ve, P HP) スク ラム開発経験 アプリ エン ジニアの 教育経験 リーダー/ マネジメント経験
  48. 02 Webエンジニア:プロダクト開発チーム 必須スキル・経験 Webサービスの エンジニア経験 クラウド(AWSまたは GCP等)の利用経験 歓迎スキル・経験 PHPでの開発経験3年以上 Laravel、Zend

    Frameworkを利用したバックエンド開発経験 Kubernetes、コンテナ技術の利用経験 React、Vue等を使用したフロントエンド開発経験 スクラム開発経験 品質を担保するためのテスト設計、デバッグ能力
  49. 03 Webエンジニア:アーキテクトチーム 必須スキル・経験 Webサービスの エンジニア経験 クラウド(AWSまたは GCP等)の利用経験 歓迎スキル・経験 Go言語での開発経験 マイクロサービスアーキテクチャを構築・利用した経験

    Kubernetes、コンテナ技術の利用経験 React、Vue等を使用したフロントエンド開発経験 スクラム開発経験 品質を担保するためのテスト設計、デバッグ能力
  50. 13. 選 考 プ ロ セ ス

  51. 01 選考プロセス 1.カジュアル面談 2.一次面接 3.最終面接 ※リファレンスチェック オファー面談・ チームメンバー顔合わせ 1.カジュアル面談 •

    • • エンジニアリングマネージャー+現場メンバーが参加 選考には関係しないカジュアルな面談 転職意欲あるなしに関わらずサロンを知りたい人向けの任意面談 2.一次面接 • エンジニアリングマネージャー+現場メンバーが参加 3.最終面接 • 事業部長+ジェネラルエンジニアリングマネージャーが参加 ※リファレンスチェック • 最終面接後に任意でbackcheck(リファレンスチェック)の依頼をさせて 頂く場合あり オファー面談・チームメンバー顔合わせ • • 面接フ ィー ドバック ・入社後の 期待値・オファー 条件を お伝え 実際の 働き方を より 具体的に イメージで きる ように 同じチー ムで 一緒に 働くメンバー との 顔合わせを 実施