ストーリーの粒度は、2~3日で実装できる規模が多い - 「XX バリデーション処理を実行する」「XX Cookieに保存する」..etc - ペルソナにサービス名も使うこともある(バックエンドのユーザーストーリーなどで使う) - エンジニアと議論して、テストしやすい受け入れ基準を決めたりする(受け入れテストをPdMが行う) - エラーケースや非機能要件はエンジニアがリードしてPdMに提案する(=全ての要件をPdMが決めない) ストーリーの優先度はPdMがベースを考える - フロー図などを用いて何から着手するかを決める ストーリーのフロー図 WHY As ペルソナ(システム)は I want 〜したい So that そうすることで、〜からだ Acceptance Criteria Given 〜の場合 When 〜の時 Then 〜なる ストーリーの形式