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JAWS SONIC 2026 オンラインでつながり、オフラインで会おう! - JAWS-UG...

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JAWS SONIC 2026 オンラインでつながり、オフラインで会おう! - JAWS-UG北陸新幹線で始まった支部とコラボ

JAWS SONIC 2026 登壇セッション
「オンラインでつながり、オフラインで会おう! - JAWS-UG北陸新幹線で始まった支部とコラボ」の発表スライドです。

インターネットやSNS、オンラインイベントの普及によって、私たちは地理的な制約を越えて日本全国、誰とでも簡単につながれるようになりました。しかし、私たちはそこから一歩進んで、リアルに「会う」ことで、コミュニティにどのような変化や新しい可能性を生み出せるでしょうか?

本セッションでは、2015年の「北陸新幹線(長野〜金沢間)延伸開業」を契機に、全国イベントでの「与太話」からスタートした「JAWS-UG北陸新幹線コラボ」の軌跡をベースに、オンラインとオフラインの相乗効果を最大化する「コミュニティの循環モデル」について解説します。

📢 本スライドでわかること / 主なアジェンダ

はじまりの与太話: インフラの開通に胸を躍らせ、全国イベント(JAWS DAYS 2015)の熱量の中で生まれたビジョン
9年越しの広域コラボ実績: 福井・富山・上越妙高・長野・高崎、そして大宮へ。のべ253名を巻き込んだリレー勉強会
舞台裏のストーリー: 富山支部の立ち上げや各地方支部のreboot(再起動)、そしてメンバー全員が総力を挙げた「JAWS FESTA 2025 in 金沢」の挑戦
オンラインとオフラインの交差: オンラインによる「リーチ拡大」と、オフライン復活がもたらした「遠征への心理的ハードル低下」
コミュニティの2大課題へのソリューション: 大規模イベントでの「ぼっち問題」と、地方イベントでの「話題の売り切れ(マンネリ化)」を解決する「呼ぶ(招聘)」と「行く(遠征)」の循環サイクル

👥 こんな人におすすめ

技術コミュニティの運営に携わっている方、これから支部を立ち上げたい方
地方支部でのスピーカー不足や、コンテンツのマンネリ化に悩んでいるコミュニティオーガナイザー
全国規模の大型イベントに参加しても、知り合いがいなくてポツンとしてしまいがちな方
「画面越しのチャット相手」から一歩踏み込んで、リアルなコラボレーションを生み出したいエンジニア

🎤 スピーカー紹介
ふぁらお加藤(加藤 真透)
JAWS-UG金沢 代表 / AWS Samurai (2019, 2020, 2025) / JAWS FESTA 2025 in 金沢 実行委員長
👉 X (Twitter): @PharaohKJ
👉 コミュニティ情報: JAWS-UG 公式サイト

オンラインを入口に、会いたい人、訪ねたい支部、一緒にやりたいことを見つけ、今度はオフラインで会いに行きませんか?
次は、今年11月7日に開催されるJAWS FESTA 2026 in Akitaの会場でお会いしましょう!

#jawsug #jawssonic #jawssonic2026 #jawsug北陸新幹線 #jawsug_kanazawa

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ふぁらお加藤

September 05, 2026

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Transcript

  1. 北陸新幹線コラボの実績 - 参加人数 合計 253 (内訳) #1 福井 (2024-03-16) #2

    富山 (2024-09-28) #3 上越妙高 (2025-04-12) #4 長野 (2025-08-09) #5 高崎 (2026-01-24) #6 大宮 (2026-07-05) 45 30 38 39 39 62
  2. 北陸新幹線コラボの実績 - 支部実績 JAWS-UG 富山 → 立ち上げ JAWS-UG 金沢 →

    FESTA開催 JAWS-UG 福井 → reboot JAWS-UG 上越妙高 → reboot