Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
ピカラサ会社説明資料
Search
Sponsored
·
Your Podcast. Everywhere. Effortlessly.
Share. Educate. Inspire. Entertain. You do you. We'll handle the rest.
→
Pikalasa
April 10, 2022
Business
3
590
ピカラサ会社説明資料
ピカラサ株式会社の会社説明資料
Pikalasa
April 10, 2022
Tweet
Share
More Decks by Pikalasa
See All by Pikalasa
保育現場のコミュニケーション課題解決
pikalasa
0
120
Other Decks in Business
See All in Business
BlueWX_Introduction
amo0502
0
500
40代データ人材のキャリア戦略
pacocat
4
4k
20251228_「言った」を「動いた」に変える 伝える力・5段階レベルアップ研修_社内研修資料
tomoyuki1188
PRO
1
130
Nulab Fun Deck 〜チームワークが、世界をもっと『おもしろく』する〜
nulabinc
PRO
1
2.8k
【琉球ウェルネス】ウェルネスオフサイト:サービス概要資料
ryukyuwellness
0
190
株式会社gecogeco 会社紹介資料
gecogeco
2
3.5k
プロダクトにAIを。 確率的なふるまいと向き合う。
sugitlab
1
390
CC採用候補者向けピッチ資料
crosscommunication
2
57k
それでも、変えていくーエンタープライズでビジネスと_開発をつなぐアジャイル奮闘記などから学んだAgile Leadership
junki
1
170
会社紹介資料 / ProfileBook
gpol
5
56k
【Progmat】Monthly-ST-Market-Report-2026-Jan.
progmat
0
340
イオンモール新利府・デジタル証券 ~仙台近郊~徹底解説セミナー
c0rp_mdm
PRO
0
1.5k
Featured
See All Featured
Accessibility Awareness
sabderemane
0
57
Leading Effective Engineering Teams in the AI Era
addyosmani
9
1.6k
技術選定の審美眼(2025年版) / Understanding the Spiral of Technologies 2025 edition
twada
PRO
117
110k
Gemini Prompt Engineering: Practical Techniques for Tangible AI Outcomes
mfonobong
2
280
AI in Enterprises - Java and Open Source to the Rescue
ivargrimstad
0
1.1k
RailsConf & Balkan Ruby 2019: The Past, Present, and Future of Rails at GitHub
eileencodes
141
34k
Practical Orchestrator
shlominoach
191
11k
Lessons Learnt from Crawling 1000+ Websites
charlesmeaden
PRO
1
1.1k
KATA
mclloyd
PRO
34
15k
Producing Creativity
orderedlist
PRO
348
40k
A Modern Web Designer's Workflow
chriscoyier
698
190k
Fashionably flexible responsive web design (full day workshop)
malarkey
408
66k
Transcript
(ピカラサ)を始めた理由
なぜ、始めたのか? 始まりは、私の子供が生まれた体験がもとにな っています。 子供が生まれて初めて、子供の成長を支援して くれる、保育園や教育現場の仕事がいかに大変 かを知りました。 そして、「子供を持つ家族」と「教育現場」の 人たちとのコミュニケーションが、昔からの 「手書きの連絡帳」「プリント用紙」という、 大変手間のかかる業務だということも初めて知
りました。 この大変な業務課題を解決すれば、みんなの負 担が減り、子供たちと過ごす時間と笑顔を増や せるのではないかと考えたのが、この会社の始 まりです。
私たちの取り組みは、 「子供を持つ家族」と「教育現場」の コミュニケーション問題を解決すること
例えば、こんなコミュニケーションによって、 保護者と教育現場の人たちの負担が高まっている 1. 保育園では 出席・欠席は電話・メール。日々の連絡は手書きの連絡帳 2. 小学校・中学校では 日々の連絡はすべて紙プリント、イベント連絡(授業参観、遠足、健康診断) 3. 幼児・小学生が通う塾やスポーツ教室では、
日々の連絡方法がほとんどなく、保護者とのコミュニケーションがとりずらい
子供を持つ 忙しい家族 業務量が多く 忙しい教育現場 二つのコミュニケーション課題を解決し 「子供たちと過ごす時間を増やす」 コミュニケーション簡単・簡便にし、 さらに業務の負担を下げるサービスを提供する
どのように課題を解決するのか? 誰もが理解できるカレンダーというフォーマットを 活用してコミュニケーション課題を解決する ◆保育園の場合の保護者とのやりとりをカレンダーを主体にして 簡単・簡便にする • 例えば、手書きや電話のやりとりをなくして保育園従業員、保護者の コミュニケーションをスムーズにする • 保護者全員へイベントの連絡
• 出欠のやりとり • 子供の保育園状況の連絡(連絡帳) • 保護者への緊急やりとり
「よりよい教育現場」と「子供たちとの過ごす時間を増やすため」に 一緒に事業を推進する情熱を持った人たちを探しています! 募集職種: • アプリ開発、主にFlutterを利用 • アプリのデザイン全般 • 事業開発(教育現場への営業、保護者へのサービスヒアリング) 一緒に課題を解決する仲間を募集中です!
私たちが大切にしている価値感 人が使いたいと思うものをつくろう 人に使ってもらうことを強く意識することで、ユーザー と正面から向き合い、ユーザーのことを常に考えよう 決めたことは実行しよう 考えているだけでは前に進みません、リスクを恐れず実 行することで、成果や自分たちの間違いに気づきます プロフェッショナルになろう ユーザーを満足させるために、仕事の品質と結果・成果 に徹底的にこだわり、常に自分を成長させよう
1 2 3 チームを信じて、仲間と誠実な仕事をしよう 一人できることは限られています。色々な才能を持 った人たちと仕事をすることで新しい価値を生み出 そう 建設的な議論をして問題を解決しよう 批判だけでは問題は解決できない、どうすれば解決 するのか、より良くするためにはどうすべきか、を 議論しよう 理想を追求しよう 常識を疑い、常識にとらわれず、高い目標と基準を 持ち、妥協やあきらめをしないで理想を追求しよう 4 5 6
私たちが出来ることは何だろう? 未来を創るために、行動を起こそう