月額約3万円のSaaSで解決できなかった、オンラインクッキング参加者へのLINE通知。
「一人ひとりに、必要な情報を、ちょうどよいタイミングで届けたい」という小さな課題を出発点に、非エンジニアの私がAIと一緒にLINE通知システムを開発しました。
小さな機能から始まった開発が大きくなる中で見えてきたのは、すべてを自分で理解し、判断しようとすると、自分自身がボトルネックになるということ。
この資料では、生活者・事業者として課題を見つける人、実装するAI、専門性を持つエンジニアが、それぞれの強みを生かして開発するための役割分担について、実体験をもとに紹介しています。
第4回 関西AIエージェント研究会 発表資料
澤井りえ|Repattory代表
https://www.repattory.com/