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Resily エンジニア採用資料

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October 15, 2021

Resily エンジニア採用資料

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Resily

October 15, 2021
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  1. エンジニア採用資料 Ver. 2021.09

  2. 目次 INDEX 会社概要 01 02 03 04 05 事業概要 企業理念

    働く環境 市場と今後の方針 06 募集要項
  3. 会社概要 -基本情報 -経営陣 -創業背景

  4. 会社名 代表者 設立 従業員 資本金 Resily株式会社(リシリー) 堀江 真弘 2017年8月8日 社員10名 業務委託10名

    (2021年1月現在) 279,000,000円 基本情報 会社概要
  5. 2017 7月 2名 3名 5名 10名 ・OKRを軸としたコンサルティング事業から操業開始 Debt + Equityで総額約7億円を調達

    2019 1月 ・OKR管理クラウドのβサービスをリリース ・Seedとして5000万円の資金調達 2019 12月 ・OKR管理クラウドの正式版サービスをリリース ・SeriesAとして5億円の資金調達 2021 6月 ・OKR管理に加え、「人の成長支援」の取り扱いを発表 OKR管理クラウド から へ 人の成長と企業の成長を支援する組織マネジメントクラウド これまでの歩み 会社概要
  6. 代表取締役CEO 取締役COO 取締役CTO アドバイザー Masahiro Horie Tetsurou Nishikawa Seiichi Nishikata

    Takuya Oikawa 堀江 真弘 西川 哲郎 西方 聖一 及川 卓也 東京大学大学院学際情報学府 卒業後、Sansan株式会社に 入社。法人営業に従事した後 プロダクトマネジャーを経 験。2017年にResily株式会 社を創業。 東京大学工学系研究科卒業 後、三井物産株式会社へ入 社。海外子会社管理・金融事 業に従事した後、外資系商社 に転職。その後Resily株式会 社に取締役。 株式会社ネットマーケティン グを経て、株式会社リクルー トキャリアではエンジニア組 織の立ち上げに従事。その 後、Resilyに参画。 Google等でプロダクトマネー ジャーを経て、2019年1月、 テクノロジーにより企業や社 会の変革を支援するTably株式 会社を設立。多数の企業に対 し、OKRの導入支援を実施。 経営陣・アドバイザー 会社概要
  7. 創業の背景 会社概要 Sansanでプロダクトマネージャーをしていた頃、 会社や他部門の優先事項が見えていないため、事業に対し効果的 な開発事項や優先順位づけに非常に苦労しました。 そのため、メンバーへのヒアリングや調整ばかりが続き、多くの 無駄を感じていました。 実際に組織で働いてみてわかったのは、コミュニケーションの方 向が会社の各所でズレでいたこと。 会社が目指す方向に向かって、みんなで納得して次のアクション

    を決められない。 これはそもそも、全社で統一した意思決定をするのに必要な情報 が、集約化していないことが課題なのでは。 そう思ったのが創業のきっかけです。 きっかけは組織で感じた コミュニケーションのズレから
  8. 事業概要 -解決する課題 -ソリューション概要

  9. 解決する課題 事業概要 ズレの発生は目標管理のフローに問題がある 立場を超えて からズレの修正は困難に 全員が理解できる形で情報が整理 されていない ・目標を決めたあとに見るツールが異なり、  優先順位の変更がお互いに同期できない ・同僚や他チームの目標/優先事項が見えない

    ・部分最適化が進む ・上司、部下の1on1のみで目標設定をしている Resilyで階層間での優先順位のズレを解決 上司部下間•メンバー間•組織横断、 階層間での優先順位のズレを解消
  10. 会社の優先事項を一致させ、 会社の目標への共感を深める クラウドサービス。 SaaS コーチ& カスタマーサクセス 人と組織の成長を支援する 組織マネジメントツール 組織の変革を促し 自走する組織をつくる

    Resilyが提供するサービス 事業概要
  11. 導入企業(一部抜粋) 事業概要 ※2021年6月末現在 企業規模100名以上の 企業様を中心に、 以上の導入実績 社 140

  12. SaaSの特徴:1 事業概要 全体のOKRの状態を確認し、気にな るOKRに素早くアクセスできます。 自分が関連するOKRの更新情報を受 け取り、アクションを決められます。 個人がマイページを更新 することで全社のMAPに 反映されます マイページ

    MAP 日々の自分の行動を決めるための 「マイページ」 と 会社全体の達成状況を把握する 「Map」機能
  13. SaaSの特徴:2 事業概要 「OKR掲示板」を見ながら、1on1を実施でき、マネージャーは メンバーが置かれた状況の全体像を把握しながら会話できます。 メンバーが関連するOKRの 状態を一覧できる 「OKR掲示板」

  14. コーチ・カスタマーサクセス 事業概要 OKR特有のコミュニケーションプロセスを組織に浸透・定着させ、 組織が自走してOKRを使いこなすための 支援をしています。 Resilyのカスタマーサクセスの特徴 ProductBoardを活用し、顧客の声 を開発チームに連携し、将来のプロ ダクト開発や機能の廃止について顧 客に問うなど、会社全体でのプロダ

    クト開発のハブになる OKR導入期、運用期に監視するKPIを 定義し、オンボーディングを型化  ・プロダクトKPI  ・顧客のOKRの状態に関する   定性的なKPI KPIダッシュボードを作成し、チーム でアクションプランを策定し属人性 を排したサポートを実現
  15. マーケットサイズ 事業概要 5年間で2兆円規模を 生み出すほどのマーケットサイズ 4500万人*×月1000円=450億円(月額) →年間ベースで5,400億円を生み出す規模 73% * 目標管理を実施している企業の割合に、日本の従業員数をかけて算出しています。 目標管理を実施

    目標管理を実施せず 73.0% 27.0% (従業員ベースで4500万人) 目標管理を実施している企業は 実に にのぼる 7割
  16. 企業理念 -ビジョン -ミッション -バリュー

  17. 代表メッセージ 会社概要 あなたは、 ワクワク 働いていますか? 日本は今、未曾有の危機に直面しています。 世界的な疫病の流行を発端とする経済力の低下。 それによる、働き方や組織の在り方の急激な変化。 その他少子高齢化や環境問題など、日本が抱える問題は多様です。 あなたは、未来にワクワクできていますか?

    働き方が多様化する時代だからこそ、私たちはチャンスだと考えています。 新しい時代に適した組織の在り方や働き方を私たちが提起することにより、 誰もが、現在や未来にワクワクできる社会を実現したい。 日本をもう一度ひとつのチームにする。 世界を前に進める新たな価値を生み出す日本になるために。 日本を、もう一度ワンチームに。
  18. Resily のビジョン・ミッション 会社概要 みんなが挑戦に 躍動する世界 未来をつくるための チームの会話を スタートさせる VISION MISSION

    誰しも仕事を義務のように感じた経験があると思います。 実現したい未来が明確で、まわりにいる仲間も同じ未来を見て前に進んでいることが わかれば、ワクワクして挑戦の道中を楽しめるのではないでしょうか。 わたしたちResilyは、みんなが挑戦に向かって躍動できる世界の実現を目指します。 チームはゴールに向かう過程で様々な困難を経験します。 自分たちはどこまで来たのか、これからどのように道を進むべきか。これらをチーム で確認し、次の一歩をみんなで決めることで、大きなチャレンジに向かうために必要 な目標への共感が生まれます。 わたしたちResilyは、チームが未来をつくるための会話を始め、目標への共感を生む ワークスペースを提供します。
  19. Resily のプロダクトコンセプト 会社概要 Resilyのプロダクトは、Vision、Missionを実現するために、「会話のきっかけを生み出し」、結果、目標への共感を深めることを目指しています

  20. 目指す世界に向かうための行動基準 企業理念 最短で最大化する 基本にこだわる 追究し学ぶ 裕りが未来を創る Make MVP. Stick to

    principles, not rules. Break everything down to the atomic level. Need time to stop, otherwise no room for better future. Resily は、OKRという目標管理手法を軸にし、会社全体の目標への共感を深めるためのサービスです。こうした「情緒的・抽象的な価値」を カタチあるものにするには、複雑なものをシンプルに解く必要があります。 Resilyの4つのバリューは、シンプルで骨太な価値を創るために必要な行動基準です。
  21. 目指す世界に向かうための行動基準 企業理念 最短で最大化する 具体例 基本にこだわる 追究し学ぶ 裕りが未来を創る Make MVP. Stick

    to principles, not rules. Break everything down to the atomic level. Need time to stop, otherwise no room for better future. 限られた時間の中で卓越した顧客価値を生み出すために、 顧客と対話し、今できることに目を向けて価値を生み出そう。 ・お客様との対話から、成立する価値を期限を意識してつくる ・個別最適ではなく全体最適なソリューションを提供する
  22. 目指す世界に向かうための行動基準 企業理念 最短で最大化する 具体例 基本にこだわる 追究し学ぶ 裕りが未来を創る Make MVP. Stick

    to principles, not rules. Break everything down to the atomic level. Need time to stop, otherwise no room for better future. 難しい課題に向き合っているからこそ、当たり前のことを当たり前にやる。 そんな当然のことに徹底的に向き合い、自然と信頼と評判が集まる組織になろう。 ・お客様の期待とゴールを明確にし、ソリューションを見極める ・ベストプラクティスを各役割の業務プロセスの原理原則にする
  23. 目指す世界に向かうための行動基準 企業理念 最短で最大化する 具体例 基本にこだわる 追究し学ぶ 裕りが未来を創る Make MVP. Stick

    to principles, not rules. Break everything down to the atomic level. Need time to stop, otherwise no room for better future. あらゆる物事を追究しよう。複雑なことを紐解くため、知識を磨いて実践 を繰り返し、価値に変換していく行為を当たり前に出来る組織になろう。 ・原典や一次情報をおさえ、方法論の原理原則を理解する ・頭でっかちにならず、原理原則を実業務に耐えうるように使う
  24. 目指す世界に向かうための行動基準 企業理念 最短で最大化する 具体例 基本にこだわる 追究し学ぶ 裕りが未来を創る Make MVP. Stick

    to principles, not rules. Break everything down to the atomic level. Need time to stop, otherwise no room for better future. 仕事に逼迫し、裕りがないのにどうして今よりも大きな成果が出せる だろう。裕りをもって異なる次元に成長し、新しい未来を創ろう。 ・目の前の業務以上のレベルの仕事をこなせるよう、空白をつくる ・自分のステージをあげるためのインプットをする なる休 重要だが緊急度の低い仕事にむきあうため、通常業務を 離れて4日間、自由に時間を使うことのできる制度。
  25. 働く環境 -社風 -給与 -評価 -福利厚生

  26. 組織図(業務委託含む) 働く環境 Revenue Marketing Brand Sales Coprate CS COO (PMM)

    CEO (PO) CTO (PO/テックリード) Brand / Corporate Management / BizDev Development ・Webマーケター:2名(業務委託) ・ブランドマネージャー:1名 ・インサイドセールス:1名 ・フィールドセールス:1名 ・人事:2名(1名社員11月入社) ・バックオフィス:1名(業務委託) ・CSM:4名(業務委託1名) ・OKRコーチ:2名(業務委託) UI / UX Designer Engineer ・UIUXデザイナー:2名(業務委託、副業) ・エンジニア:1名 ・エンジニア(インターン):1名 ・エンジニア:9名(業務委託、副業) PMM IS CS LD EN
  27. 基本情報 働く環境 曖昧でなく明確な戦略と方針(MVV,OKR)があるため、変なルールや遠慮がなく、「裕り」のある働き方ができる ビジネス職:フレックス (就業時間:1日8時間コアタイムなし) クリエイティブ職:裁量労働制 (みなし8時間勤務、コアタイムなし) 有給休暇:入社時に10日ほど完備 リフレッシュ休暇:年5日 (夏季休暇の代わりに自由なタイミング

    で取得可能)。社会保険、労働保険完備 通勤手当支給 毎週金曜にOKRの成果称賛会があり、 そこで「ポエム」として趣味や好きなことを しゃべる機会がある。「仕事」に固執せず 包含する「裕り」がある ・具合悪く病院に行くのも遠慮不要 ・家庭都合で早く変えるのも遠慮不要 ・ずっとリモートも遠慮不要 ・有給を取るのも遠慮不要 ・趣味に打ち込む姿にも寛容 ・自分をアップデートする休暇制度もある ・組織課題に向き合っており、解が簡単では ない。だからこそ煮詰まらないゆとりがある ・じっくり物事に探求できる環境がある 時間固定なしの勤務形態 遠慮なく休暇が取れる 寛容、裕り、探求 勤務形態 休暇 風土
  28. 社風① 働く環境 OKRに関わる成果称賛 毎週末、ラフに自己開示&互いを知る時間 MVV,OKRが明確だからこそ、仕事の成果も、自己表現も受け入れ、未来に向かえる毎週金曜日にOKRに向けての成果とポエムを共有し、1週間をしめる 裕りを日常的に実感する、活気あふれるウィンセッション 毎週金曜日16時からのウィンセッションで、全員でOKRに対する成 果を共有しそれぞれの前進を確認。 ウィンセッションでは成果共有の他に、それぞれ自分の最近のできごとや 趣味に関する話をする「ポエム」のカテゴリがあり、日常的な自己開示の

    機会になり、互いを知ることで業務上のコミュニケーションにも弾みが。
  29. 社風② 働く環境 目の前の仕事を一生懸命やる 次に倒したい大きな仕事に備える 解の無い課題に向き合っているからこそ、「次のレベルの仕事に準備する」ための裕りを自らつくる 裕りをつくり、自分をアップデートするためのなるきゅう ・OKR設定をチームで合意し、方向性とアクションを決める ・決めたアクションを実行し、振り返りながら成果にコミット ・次のレベルの高い仕事をきちんと進めるには、準備が必要 ・じっくり次のために「何をすべきか」を整理する時間をとる

    →土日はさんで月火、木金を休みにし、通常業務から離れられる
  30. 社風③ 働く環境 KPIダッシュボード(カスタマーサクセス) 全員でプロダクト開発する 解の無い課題に向き合っているからこそ、原理原則を大切にし、基礎のレベルをあげていく 基本にこだわり、 を仕事の原理原則にしようとする ベストプラクティス ・CSは顧客の組織課題に向き合い、簡単に提示できる「解」がない ・OKR導入期、運用期にわけてKPIを定義し、ダッシュボード化

    ・ダッシュボードに基づき、チームでアクションプランを設定し、属 人化を回避する ・プロダクト開発チームのロードマップを全体公開する ・既存顧客の声、セールス段階、失注段階の声をプロダクトチームに連携 ・直接顧客にプロダクト機能に関する意見を問いかけ、開発に活かす
  31. 社風④ 働く環境 顧客の声から知見を整理し型化 基礎や原理原則を捉えるStudy 解の無い課題に向き合っているからこそ、原理原則を実務に耐えるよう使いこなす探求をする 複雑かつ抽象度の高い「組織課題」に向き合うための探求 ・顧客の組織課題に向き合うCSは「パターン化」を志向 ・セールス、マーケでも受注、失注理由をプロダクト側に即時連携 ・プロダクト開発チームは、「コンピュータ」を使って生産性を高めるた め、コンピュータの動きを学ぶ

    ・輪読のための書籍費用を負担し、チームでの前提知識を揃える
  32. 社風⑤ 働く環境 「顧客に聞こう」を実現するProductBoard メンバーが迷わぬよう、方針や戦略、物事の背景を クリアにして頻繁に共有する 解の無い課題に向き合っているからこそ、バリューに基づいて実践し、顧客との対話から最短で最大化 複雑な課題にシンプルな解でこたえ、最短で最大化する ・次に計画する機能の意見を直接お客様に問いかける ・廃止したい機能に関する意見を直接お客様に問いかける ・OKR設定の背景を詳しくまとめ、次の期のチームの役割を明確にする

    ・隔週で、会社全体の動きを踏まえた方針の調整をアナウンスし、メンバー が優先事項に迷わないようにする
  33. 給与・評価 働く環境 OKRをベースとして、次の成長に向けフィードバック ストック オプション 特別賞与 基本年俸

  34. 福利厚生、会社制度など 働く環境 ・ (コアタイムなし)  ※ビズサイド フルフレックス ・  ※開発サイド 裁量労働制 ・

     ※チーム毎に出社ルールあり  ※緊急事態宣言発令中は基本的にフルリモート体制 自由リモート勤務 ・全社員SO付与 ・有給休暇(入社時10日付与) ・  ※開発ツールのライセンス含む  ※書籍、PC用品等は5万円まで承認なしで購入可 書籍・美品購入費用サポート ・リフレッシュ休暇年5日間 ・PC、オフィスチェア選択制度   チェアはWORKAHOLICで選択可能 ・  ※ランチ会、焼肉会、スマブラ会、ボードゲーム会 等々 Resily食堂(定期的なオフィスイベント) ・なる休制度  平日木金を休みとし4連休にできる制度 ※Qに一度 ・社会保険/労働保険完備  通勤手当支給/昇給年二回
  35. 市 場 と 今 後 の 方 針 -Resilyが向き合う市場 -Resilyのポジション

    -今後の方針
  36. HR Tech市場① 市場と今後の方針 コロナ禍にあっても、労働人口の減少により強まる採用コストの圧縮や、的確な人材の獲得・配置・定着への要求が高まっています。加えて業務効率化、エ ンゲージメント醸成ニーズを背景に躍進しているのがHR Tech市場です。

  37. HR Tech市場② 市場と今後の方針 HR Tech市場の4領域うち、Resilyは「育成・評価」と「人事・配置」の領域に特化。この2領域には1200億円の市場が存在することがわかっています。 Resilyは、この領域は「管理職」に起因する課題が重大だと捉えており、「管理職」の支援を軸に市場にアプローチしています。 Resilyが 取り組む領域 その他の HR

    Tech領域 求人・採用 給与・労務 育成・評価 人事評価管理・目標管理 スキルの可視化 人事・配置 人事制度・運用の仕組み構築 社内コミュニケーション
  38. Resilyは「OKR管理クラウド」のパイオニア 市場と今後の方針 ResilyはOKR管理クラウドにフォーカスしてきましたが、「管理職」の業務支援のため、1on1、フィードバック、評価管理の領域に進出していきます。 日報サービス OKR管理クラウド 1on1・フィードバック タレントマネジメント 目標・評価管理 従業員エンゲージメント

  39. Resilyのポジション① 市場と今後の方針 管理職の支援を課題解決のキーとしています 目標管理の主要課題の2/3が管理職起因 従業員エンゲージメントの主要テーマの2つに 管理職が関わる ・管理職の多忙によるメンバーのフォロー不足 ・管理職の部下へのフィードバックスキルが未熟 ・直属上司との関係 ・会社目的や目標に対する共感

    決められたタスクは進めている が、タイムリーな業務でもっと 貢献できる気がする 上司の期待に 答えられているか不安
  40. Resilyのポジション② 市場と今後の方針 チームの目標への活動を一望する「OKR掲示板」とメンバーが置かれた状態を簡単に把握できる「1on1 +(プラス)」で、 管理職の業務負荷をおさえて目標への共感を促し、メンバーとの関係値を向上させる 管理職の します 情報収集と方針決めにかかる手間を圧縮 Map→OKR掲示板を把握し、チームの全体観を素早く把握し、方針を入力→ マイページで周知される

    OKR掲示板と1on1が連動。メンバーがおかれた状況をOKRベース で把握しアクションを決められる
  41. Resilyの強み 市場と今後の方針 Resilyのミッションである「未来をつくるためのチー ムの会話をスタートさせる」にもある通り、SaaSプ ロダクト「Resily」は「会話」を重要な要素として 扱っています。 OKR掲示板に書かれた「会話・コメント」がタスク や相談、成果に変わり、目標を推進させます。 また、コメントやタスク、相談、成果にフィードバッ クが蓄積する仕組みになり、人の成長を促します。

    「会話・コメント」はメンバーにとって入力のハード ルが低く、目標推進とフィードバックのためのデータ を確保できるようになっています。結果、プロダクト の利用が進み、管理職の業務を容易にしています。
  42. 今後の事業ロードマップ 市場と今後の方針 基盤づくり 拡張期 企業のインフラ 導入者数・リードタイム 500社 3年(2024年) NOW 人の成長と会社の成長を

    結びつける ミドルマネージャー・人事 1on1・評価・OKR関連機能 経営・人事 タレントデータ拡充 経営・経営企画 KPI、ROI 1500社 3年(2027年) 企業成長のための 組織づくりサポート 5000社 3年(2030年) 経営判断を支援 サービスの位置づけ 主なユーザ層 注力領域
  43. OKRから組織マネジメントのデファクトスタンダードへ。そして経営判断をサポート 市場と今後の方針 その他 ① メンバーのご機嫌度を定期的に収集し、OKRのコメントデー タやその他要因に分類 ② グレードとそのファクト情報(成果や他者からの称賛)から スキルを可視化 ③

    収集したデータから、抜擢や配置検討 ① タレントページを作成し、外部サービスから グレードや給与情報を取得 ② 目標へのコメント(タスクや成果などのファ クト情報)を、グレードに対するレーティング の根拠としてひもづける ③ 360評価で抜け漏れを防止 ① OKRとKPIを紐付けて達成度の相関を把握(戦略が業績向上 につながっているか) ② タレントデータを扱い(給与情報)、OKR→KPIとコストを 把握し、プロジェクトやチームのROIを算出 ③ 中長期方針や年間のマイルストーン登録による戦略浸透 ① 振り返り機能とOKR設定承認機能 ② 相互称賛機能 ③ BIダッシュボード、管理者機能 ④ アプリ 目標へのコメント(タスクや成果などのファクト 情報)から、継続的なフィードバックを行う OKR・KPI・有価証券報告書のKPIの紐付け、分析 による株価予測 経営管理機能を追加し 経営判断をサポート 異動や人事戦略、配置を 決めるための情報拡充 評価の客観的な参考情報の収集を 容易にし、評価プロセス効率化 OKR管理クラウド 1on1・フィードバック
  44. 今ResilyにJoinする魅力 市場と今後の方針 会社の成長に 貢献する 実感を得られる マネジメント という会社の根源に 関わる領域で市場開拓 に挑戦できる ・自分の意志や発案で会社の前進

    させるプロジェクトに携われる ・意志があれば自分が新たな役割 をつくり担える ・顧客の組織課題に向き合い、様々 なソリューションを検討できる ・日本で1970年代から叫ばれた管理 職の強化(管理職DX)という新た な市場にチャレンジできる 02 03 MVVを作成したばかりで、 具体的な良い例をたくさん 生み出すフェーズ 組織文化づくりの 一員になれる 01
  45. 組織作りとしての考え方 市場と今後の方針 メンバー1人1人が躍動する為の責任と裕り。を組織の考え方の根底に置いて様々な仕組みを作っています。 Resilyは自由であり追求する。バリューや制度を環境整備と仕組みから実現していきます。 躍動を生み出す責任と裕りのカルチャー (≒ 自由と責任?言葉は自由に変える) 未整備 フルフレックス(コアタイムなし)、裁量労働性、 縛りなしリモート勤務、なる休

    OKRを活用したストレッチゴールの共有と達成 未整備 4つのバリュー バリューをベースにした採用 組織ビジョン (カルチャーモデル) ピープルマネジメント 仕組み バリュー / マインドセット 働く環境 働く環境 目標管理 評価制度 目標管理 評価制度
  46. 開 発 チ ー ム Resilyの開発チームのご紹介

  47. 開発フロー 募集要項 PdM PdM PO/PdM デザイナー ・ユーザーストーリーの管理 ・ユーザーストーリーの実現 管理 ・SBIの管理

    ・SBIの実現 ・PBLへの  フィードバック プロダクト開発のOKR デザイナーチーム エンジニアチーム SBL PBL チームA チームB チームC
  48. OKR/スクラムイベント 募集要項 月 火 水 木 金 ・チェックイン ・デイリー ・スプリントレビュー

    ・デイリー ・バックログ  リファインメント ・デイリー ・デイリー ・アラインメント 次の計画にsync 次週のチェックイン/アラインメントに反映 ・プランニング ・レトロスペクティブ ・ウィンセッション OKR スク ラム
  49. 開発体制 募集要項

  50. None
  51. 技術スタック、社内ツール 募集要項

  52. メンバー紹介①-CTO 募集要項 広告代理店を経て、株式会社リクルートキャリアでは エンジニア組織の立ち上げに従事、その後、Resilyに 参画。 世の中から「何のためにやっている仕事なのか分から ない」を無くすためにResilyのプロダクト開発をして います。 西 方

    聖 一 Resilyだからこそエンジニアとして得られる経験 現在の開発チームの雰囲気 どのようなマインドを持って仕事に取り組むべきか 開発チームがもっと成長するためにやっていること 西方の開発組織に対する考え方 好きなゲーム 好きな女優 サービスの性質上会社や組織、チームの課題と向き合う事が多く、抽象的ではなる難しい課題に 向き合える事 複数の開発チームが存在していますが、どのチームも忖度無くコミュニケーション量が多く開発 の議論も活発です 弊社のサービスは自分自身もヘビーユーザーです。1ユーザーとして、プロダクトがより良くなる ためにどうすれば良いのか一緒に考えていきましょう 基礎が大事だとずっと伝えています 理由:技術のトレンドの移り変わりは早く、トレンドを追いかける事だけには意味が無いと思っ ています。ソフトウェアエンジニアとして今後も生きていくならば、もっと普遍的な知識を付け ていくべきだと考えているからです。 不要なルールを無くし、全員がやるべき/やりたい事にフォーカス出来る組織を作りたいです。 Apex Legends 映画「ソラニン」の宮崎あおいが大好き! CTO Q. Q. Q. Q. Q. Q. Q. A. A. A. A. A. A. A.
  53. メンバー紹介② 募集要項 前職:株式会社マイナビワークス 愛知県立大学情報科学部情報科学科 2018年卒業  同年、金融系SIerに新卒入社 FXや仮想通貨のtoC向け トレーディングシステムの開発・運用に従事。その後、 若年層向け人材紹介会社を経て、2021年3月、Resilyに 参画。ソフトウェアエンジニアとして、機能改善・新機 能追加開発はもちろんのこと、プロダクト開発の意思決 定も担当している。

    石川 尚弘 Q. Q. Q. Q. Q. Q. Q. A. A. A. A. A. A. A. 今やっている仕事 現在2つのチームにて業務をかけ持っています。 一つ目はスクラムチームにてスクラムマスター、ディベロッパーの役割 二つ目はタスクフォースチームで、アプリケーションのアーキテクチャの再設計やパフォーマンス改善 この2つのチームの他に、インフラ業務を一部担当し、その他OKRの運用も行なっております。 入社の理由 大きく3点あり、「OKRに魅力と可能性を感じたこと」、「プロダクト開発全般においての視座 を上げることができる」、「開発組織の在り方」。 Resilyの開発チームでは、チームとしての成長を目的として、開発を進めており、その環境で働 くことで自分自身の成長にもつながると感じました。 実際に働いてみて感じたこと 意思決定のスピード感、すぐに実行する組織の行動力、当事者意識が高い、仕事に対するプロ意 識、学習意欲が高い、明るく温かい雰囲気 コロナが明けたら行きたいところ イタリア(ローマ)、クロアチア プライベートでやってみたいこと デッサン、ジャズ鑑賞 最近ハマってる芸人 ネルソンズ 最近買ったおすすめ プロジェクター(Anker Nebula CapsuleⅡ) 2021年入社 エンジニア
  54. メンバー紹介③ 募集要項 日本工業大学工学部情報工学科2020年卒、同年、同大学 院に進学し現在在学中 2019年からインターン生としてエンジニアチームで活動 しています。 上村 裕太 Q. Q.

    Q. Q. A. A. A. A. 今やっている仕事 .アプリケーションのアーキテクチャの再設計やパフォーマンス改善をしています。 入社の理由 以前Resilyにエンジニアとして在籍していた大学のOBに誘われて参加したのがきっかけです。 OKRについては面談の時に初めて聞いたのですが、当時面白そうな仕組みだなと思ったのを覚え ています。CTOとの距離が近かったというのも入社の理由の一つにありますね!人柄が良かった し技術の話で盛り上がった記憶があります。 実際に働いてみて感じたこと 明るくて技術が好きな人の集まりなのでとても雰囲気がいいです。  エンジニアチームの学習意欲が高くて質問などもしやすい名と日々感じています! 好きなゲーム FactorioやCivilizationのようなストラテジー、シミュレーションゲームが好きです。 あとはFTLやEnter the Gungeonのようなローグライクも好きです。 2019年入社 インターンエンジニア
  55. チームの特徴/魅力 募集要項 課題だと感じたものは 立場関係無く として扱います。 プロダクト開発の課題 プロダクトへの 行います。 フィード バックは率直に

    70点のアウトプットで 。 妥協しません 多様なバックグラウンドを持った 人たちが集まったチームですが、 を 行っています。 お互いを尊重しあいながら、 率直なコミュニケーション 問題提起出来る組織!
  56. 募 集 要 項 Resilyエンジニアチームが求める人材

  57. こんな人を求めています 募集要項 エンジニアアリングを事業グロースの一つのHOWだと捉え、 ユーザーの為、事業を伸ばす為に必要な事は何かを流行り廃りに 囚われず考えぬき、楽しみながらサービスを成長させたい方 ソフトウェアエンジニア ResilyのサービスはWebアプリケーションのサービスであり、話題に富んだ技術や最先端 のテクノロジーを使っている訳ではありません。 よって技術だけを伸ばしたいエンジニアの方には適してる環境ではないかなと思います。 一方でサービスや提供価値をユーザーに届ける事において、圧倒的に徹底した顧客視点を

    持って開発する事を根底において大切にしています。エンジニアの立場からどのように事 業を作っていくか、伸ばしていくか。サービス開発における本質を理解してる方とご一緒 したいなと考えております。
  58. このポジションの魅力や経験できる事 募集要項 技術 チーム ・ 開発スタイル 事業 ・ フェーズ #使用言語

    #開発チーム / ユーザー数の増加 メインはTypeScriptとGoを使用し開発を行っています。 大枠はこちらに掲載中(https://stackshare.io/resily/resily) ユーザー数の増加に応じて、適切にアーキテクチャを変更させていく ことが必要となるためそれに伴うスキルを身に着けることが可能です。 #OKR x スクラムの両軸で開発 #現状3つの開発チームでプロダクト開発 OKR x スクラムを利用したより良いプロダクト開発のベストプラク ティスを一緒に経験することができます。 開発チーム毎に領域は明確に分けていないため、各チーム内でフロン トエンド/バックエンドフルスタックな開発が可能です。 フルスタックに開発を進めていただき、軸足となる自身の技術コ ア(フロントエンド / バックエンド / インフラ)を見付けていただ きたいと思っています。 そのためにCTOと伴走としながら開発を進めるため、様々な視点 を身に着けながらスキルアップすることが可能です。 #組織の理想の未来像を作るためのコミュニケーションツールとして OKRプロダクトをSaaSとして提供 #PMFを目指して成長している段階なので、ご自身でプロダクトを育 てる実感を得ることができます。 エンジニア組織にも親和性のあるOKR等をベースにしたプロダクト 開発で、多くのエンジニア組織の改善に関わる事ができます。 テックリード テックリード候補
  59. 業務内容/必須・歓迎スキル 募集要項 ・CTO直下 ・現在も企業課題として重要度が唱えられている、目標管理/組織づくり/マネジメン ト課題を解決する注目のHRテックの開発に関われる ・サーバーサイドのみでなく、フロントエンドなど領域にこだわらずスキルを磨ける ・静的型付け言語(JavaやScala、Kotlin、Go)を用いた  Webアプリケーション開発の経験目安3年以上(直近3年以内) ・「RDBMS:MySQLやそれ以外全て」or  「キャッシュやその他の用途でKVSを利用:

    Redisやmemcached」 ・スタートアップ、メガベン等のいわゆるテック企業での就業経験 ・スクラム体制での開発経験 ・IaaSを利用したインフラの設計運用経験 ・コードレビューを受ける環境で開発した経験3年以上 ・GraphQLのAPIインターフェースの設計の経験 ・golangの開発経験 ・CI/CDの設計運用経験 働く環境 必須スキル 歓迎スキル このポジションでは、自社のSaaSプロダクトである「Resily」のエンジニアリ ング業務全般、開発チームリードなど、最終的には一つのスクラムのテックリー ドとして開発に関わる意思決定全般を担って頂きます。 具体的な業務内容 ・OKR管理ツールである自社プロダクト「Resily」のエンジニアリング業務全般 ・ゆくゆくは最終的にはテックリードとして開発に関わる意思決定全般 ・開発業務とマネジメント割合=7:3(マネジメントは開発を推進する上で必要なチームビルド) ・ピープルマネジメントは含まれない。
  60. マッチする人/しない人 募集要項 1.より良いプロダクト開発プロセスの構築に興味がある 2.会社、プロダクトと一緒に自分も飛躍的に成長したい 3.混乱すらも楽しみ真剣に取り組める 4.プロダクトに対してより良いアイデアを具体的に伝えられる 1.個人で黙々と仕事に集中したい 2.とにかく新しいスキル・技術をのばしたい 3.一つのスキルに特化してそこを伸ばしたい 4.事業の成長より、技術の進化に興味がある

    Resilyで躍動できる人 Resilyでは躍動できない人 Resilyは「みんなが躍動する世界を」を ビジョンとしており、一緒にワクワクしながら 躍動できるメンバーを募集してます!
  61. 優先順位の高い課題 募集要項 チームによってまだまだ です 開発のスピードも質も バラバラ 会社としての「プロダクト開 発力」を底上げするために、 テックリードの育成と採用を 進めます。

    プロダクト開発に関わる チームは全て少数故に、 に開発を進めていく 必要があります 効率的 無意味な制約を設けず、 エンジニアらしく仕組みで 解消出来るものは積極的に 解消しています。 より を実現したいと 考えています クオリティの高い UI/UX UXはデザイナー x フロントエンドの人 だけが担保するものではなく、バック エンドの応答性も含めてUXだと考えて います。どうすれば我々が考えるUXの クオリティに近づけるか、一緒に考え 技術的に解消していきましょう。 もっともっと、 を持った エンジニアが必要です プロダクトへの情熱 あなたが必要です! チームや組織に対して課題を 感じたことがある方にジョイン いただきたいです。
  62. キャリアパスイメージ 募集要項 期間 1ヶ月目 ご入社 エンジニアリングマネージャー リードエンジニア テックリード ご経験を基にフロント or

    バックエンドの エンジニアリングを担って頂き、Resilyに おける開発プロセスやスクラムの理解を進 めて頂きつつ、チームや組織のカルチャー に馴染んで頂く。 ・CTO西方の伴走と支援 ・チームとの交流機会 ・勉強会の実施 年収:550万〜800万 年収:600万〜1000万 SO:0.01%〜0.02% 年収:750万〜1200万 SO:0.01%〜0.03% ・CTO西方の伴走と支援 ・技術選定等の重要事項の意思決定権限と責任 ・登壇機会の提供 ・採用施策への巻き込み (※FB / 評価面談を踏まえて) (※FB / 評価面談を踏まえて) ・事業サイド意思決定期間への巻き込み ・登壇機会の提供 ・マネジメントやチームビルドの権限 ご志向に合わせてマネジメントか技術リードの ポジションをお任せします。また、業務を通じて 培ったOKRや組織改善の知見を活用頂きつつ、 事業サイドへ染み出して頂く事も可能。今後エン ジニアリング組織をどう進化させていくか。 CTOと共に推し進める事が可能です。 3ヶ月〜半年程でテックリード1スクラムの技術リードを行って頂く。 必要に応じて、アーキテクチャ・技術選定等の意思決定を行って頂 き、品質とデリバリーにコミットして頂く。マネジメントと開発実務 の割合は3:7を想定。上記に必要なチームビルドはお任せしますが、 ピープルマネジメントは含まれません。 (※必要に応じて採用活動も共に行って頂く?) 3ヶ月目 6ヶ月目 1年後 役割 給与 会社 からの 支援
  63. 選考フロー(参考)※候補者様により変更あり 募集要項 候補者様の希望によっては カジュアル面談実施。転職意欲は まだない、Resilyのことを知りた い方(選考ではありません) 面接者 面接内容 人事 バリュー、チームフィット

    面接者 面接内容 CTO、現場メンバー 思考性、スキルチェック 面接者 面接内容 代表取締役 カルチャーマッチ、ビジョン(Will) 一次面接 二次面接 最終面接 場合によってはワークサンプル、 技術テスト実施。 選考プロセスの中でResilyのメンバーと交流する機会を大切にします。ご希望に沿った面談や技術テスト時のslack参加、内定前の懇親会のご招待など。 双方にカルチャーマッチがないかどうかを適切に判断できる事を重要視しています。 選考期間:2週間前後 書類選考 一次面接・二次面接 最終面接 内定・オファー 必要に応じて二次、最終を同日実施
  64. 貴重なお時間を使ってここまで読んでくださり、本当にありがと うございます。私たちのことは少しでも伝わりましたでしょう か?少しでも気になった部分があったら是非お話しましょう。 私たちは、楽しい、挑戦心を掻き立てられるようなワクワクする 仕事を世の中に増やしたいと願っています。それを実現するため に様々な困難があります。だからこそあなたの力が必要です。 私たちのミッションである「未来をつくるためのチームの会話を スタートさせる」ために、このメッセージを読んでくださってい る、あなたと未来の最高のチームを作るため、一緒に会社もチー ムを成長させましょう。

    CTOからエントリーを考えて下さっている方へ 募集要項
  65. わたしたちと一緒に 挑戦に躍動する世界を 実現しましょう! JOIN US!