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JAWS-UG主催 週刊AWSキャッチアップ(2023/12/04週)
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ShigeruOda
December 15, 2023
Technology
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JAWS-UG主催 週刊AWSキャッチアップ(2023/12/04週)
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ShigeruOda
December 15, 2023
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Transcript
週刊AWS 2023.12.04週
コーディング不要で機械学習による予測や、基盤モデルをすぐに利用で きるAmazon SageMaker Canvasのデータ準備機能が強化されました。 50以上のデータソースからデータをインポートし、300種類以上が用意 されている組み込み演算子を利用してデータ準備が可能です。専門的な 知識なしに作業に取りかかれるので、データ活用に取り組むハードルを 引き下げ、より幅広い方にデータ活用にチャレンジいただけます。 Amazon SageMaker
Canvasで包括的なデータ準備機能が利用可能に
。 Amazon SageMaker Canvasで包括的なデータ準備機能が利用可能に
。 Amazon SageMaker Canvasで包括的なデータ準備機能が利用可能に
。 Amazon SageMaker Canvasで包括的なデータ準備機能が利用可能に
。 Amazon SageMaker Canvasで包括的なデータ準備機能が利用可能に
。 Amazon SageMaker Canvasで包括的なデータ準備機能が利用可能に
。 Amazon SageMaker Canvasで包括的なデータ準備機能が利用可能に
Amazon Redshiftで半構造化データやドキュメントを格納するための SUPERデータ型で、最大データサイズが1MBから16MBに拡張されまし た。1MBを超えるデータを格納する場合も、事前処理なくそのまま Redshiftに取り込んで分析処理を実行できます。 Amazon RedshiftでSUPER型のカラムサイズが最大16MBに
Amazon RedshiftでSUPER型のカラムサイズが最大16MBに
生成系AIベースのアシスタントサービスであるAmazon QがiOS向けの AWS Console Mobile Appでもご利用いただけるようになりました。現 時点ではプレビューの扱いです。質問をテキストで入力したり、音声入 力で質問すると、AWSに関する疑問に対する回答を得ることが可能で す。 AWS
Console Mobile App for iOSでAmazon Qがプレビュー可能に
AWS Console Mobile App for iOSでAmazon Qがプレビュー可能に
AWS Console Mobile App for iOSでAmazon Qがプレビュー可能に
Amazon Rekognitionが提供するFace APIのバージョン7がリリースされ、 顔検出・比較・検索の精度がさらに向上し、レイテンシーが短縮されま した。精度向上とレイテンシ短縮はユーザエクスペリエンスの向上につ ながることがメリットです。 Amazon Rekognitionで精度とレイテンシが改善されたFace APIバージョン7をリリース
Amazon Rekognitionで精度とレイテンシが改善されたFace APIバージョン7をリリース
AWS DMS(Database Migration Service)が移行先ターゲットとして、 Amazon RDS for Db2がサポートされました。オンプレミス環境やEC2 で独自に構築したDb2環境をマネージドサービスに移行することが容易 になります。なお、フルロードとCDC(Change
Data Capture)の双方に 対応しています。 AWS DMSが移行ターゲットとしてAmazon RDS for Db2をサポート
AWS DMSが移行ターゲットとしてAmazon RDS for Db2をサポート
AWS Lambdaのスケールアップ速度が向上し、アカウント単位で設定さ れたLambda functionに対する同時実行数の上限にヒットしない範囲で、 10秒ごとに1,000同時実行のスピードでスケールアップが可能になりま した。変動の大きいトラフィックであり、一定時間以内に応答を返さな ければいけない、といったユースケースで嬉しいアップデートです。 AWS Lambdaでスケールアップが12倍高速に
変更前 最初の1分間に500~3,000同時実行(リージョンによって異なる)、そ の後アカウントの同時実行制限に達するまで1分ごとに500同時実行でス ケーリング 変更後 10秒ごとに1,000の同時実行数ずつスケール AWS Lambdaでスケールアップが12倍高速に
AWS Lambdaでスケールアップが12倍高速に
Amazon QuickSightのインメモリエンジンであるSPICEのデータ取り込 み速度が最大4倍高速になりました。この高速化は並列取り込みに対応 したことによるものです。特に大規模なデータセットの取り込みで効果 的です。特に設定変更は必要なく、起動時に自動で有効化されます。 Amazon QuickSightのSPICEエンジンが並列データ取り込みに対応し最大4倍高速に
Amazon QuickSightのSPICEエンジンが並列データ取り込みに対応し最大4倍高速に
Amazon QuickSightのSPICEエンジンが並列データ取り込みに対応し最大4倍高速に
EC2インスタンスに安全に接続する方法、Amazon EC2 Instance Connectの対応OSが拡張されました。従来から利用可能だったAmazon Linux, Ubuntuに加えて、RedHat Enterprise Linux(RHEL), CentOS, macOSでご利用いただけるようになりました。Amazon
EC2 Instance Connectを利用するとインスタンスへの接続可否をIAMポリシーで制御 したり、AWS CloudTrailでアクセスログを取得できるので、管理が容易 なところがポイントです。 Amazon EC2 Instance ConnectがRHEL/CentOS/macOSに対応
Amazon EC2 Instance ConnectがRHEL/CentOS/macOSに対応
オープンソースのIoTダッシュボードアプリケーションを新たに発表しま した。このツールはIoT Application Kit上に構築されており、ドラッグア ンドドロップの操作でAWS IoT SiteWiseから収集したデータを可視化す ることが可能です。 AWS IoT
SiteWiseのデータを可視化するダッシュボードをノーコードで作成可能に
AWS IoT SiteWiseのデータを可視化するダッシュボードをノーコードで作成可能に
AWS IoT SiteWiseのデータを可視化するダッシュボードをノーコードで作成可能に
AWS Lambdaのコンソールを利用して、Lambda関数をAmazon RDSま たはAmazon RDS Proxyに接続できるようになりました。ガイド付きの ワークフローが提供され、それに従う形で既存のデータベースインスタ ンスやRDS Proxyに接続できます。VPC周辺の設定やAWS Secrets
Managerで管理されるシークレット情報を手動で行う必要がなくなり、 便利かつ安全に作業を実行できます。 AWS Lambda関数とAmazon RDS, Amazon RDS Proxyへの接続が簡単に
AWS Lambda関数とAmazon RDS, Amazon RDS Proxyへの接続が簡単に
AWS Lambda関数とAmazon RDS, Amazon RDS Proxyへの接続が簡単に
Amazon CloudWatchは複数のアカウントにまたがって可観測性(オブザ ーバビリティ)を提供する機能がありますが、今回新たにMetrics Insight を利用できるようになりました。CloudWatch Metrics Insightは大量の メトリクスデータの分析に利用できるSQLエンジンです。複数アカウン トのメトリクスに対して利用可能になったことにより、これまでよりも 広範な分析が可能になるだけでなく、複数の要素を加味してアラーム発
報するような仕組みを作れることも嬉しいポイントです。 Amazon CloudWatchでアカウントをまたいでMetrics Insightを利用可能に
Amazon CloudWatchでアカウントをまたいでMetrics Insightを利用可能に
Amazon CloudWatchでアカウントをまたいでMetrics Insightを利用可能に
Amazon CloudWatchでアカウントをまたいでMetrics Insightを利用可能に
Amazon CloudWatchでアカウントをまたいでMetrics Insightを利用可能に
Amazon CloudWatchでアカウントをまたいでMetrics Insightを利用可能に 組織 ID o-xxxxx/xxxxx
Amazon CloudWatchでアカウントをまたいでMetrics Insightを利用可能に
Amazon CloudWatchでアカウントをまたいでMetrics Insightを利用可能に
Amazon CloudWatchでアカウントをまたいでMetrics Insightを利用可能に
Amazon CloudWatchでアカウントをまたいでMetrics Insightを利用可能に Root配下は出来ないのね・・・ GiveUp