Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
オンラインでワールド・カフェを実施するときの説明スライド
Search
gooha
May 25, 2020
Education
0
1.3k
オンラインでワールド・カフェを実施するときの説明スライド
Zoom、SpatialChat、Miroを使って実施する際の注意事項などをまとめています。
gooha
May 25, 2020
Tweet
Share
More Decks by gooha
See All by gooha
安田遥ゼミ論20191118
skrt1172
0
97
安田遥提出物KML課題20170711
skrt1172
0
80
how to mapping tasking manager
skrt1172
0
67
Other Decks in Education
See All in Education
AWS re_Invent に全力で参加したくて筋トレを頑張っている話
amarelo_n24
1
110
2025年の本当に大事なAI動向まとめ
frievea
0
160
Semantic Web and Web 3.0 - Lecture 9 - Web Technologies (1019888BNR)
signer
PRO
2
3.1k
CSS3 and Responsive Web Design - Lecture 5 - Web Technologies (1019888BNR)
signer
PRO
1
3k
IKIGAI World Fes:program
tsutsumi
1
2.6k
ThingLink
matleenalaakso
28
4.3k
多様なメンター、多様な基準
yasulab
5
19k
Node-REDで広がるプログラミング教育の可能性
ueponx
1
240
MySmartSTEAM 2526
cbtlibrary
0
170
俺と地方勉強会 - KomeKaigi・地方勉強会への期待 -
pharaohkj
1
1.6k
子どもが自立した学習者となるデジタルの活用について
naokikato
PRO
0
170
The knowledge panel is your new homepage
bradwetherall
0
230
Featured
See All Featured
Between Models and Reality
mayunak
1
160
SERP Conf. Vienna - Web Accessibility: Optimizing for Inclusivity and SEO
sarafernandez
1
1.3k
How to Talk to Developers About Accessibility
jct
1
94
Making the Leap to Tech Lead
cromwellryan
135
9.7k
Stewardship and Sustainability of Urban and Community Forests
pwiseman
0
92
Lessons Learnt from Crawling 1000+ Websites
charlesmeaden
PRO
0
1k
Leveraging LLMs for student feedback in introductory data science courses - posit::conf(2025)
minecr
0
100
Have SEOs Ruined the Internet? - User Awareness of SEO in 2025
akashhashmi
0
230
Agile that works and the tools we love
rasmusluckow
331
21k
Creating an realtime collaboration tool: Agile Flush - .NET Oxford
marcduiker
35
2.3k
Building Applications with DynamoDB
mza
96
6.9k
Accessibility Awareness
sabderemane
0
33
Transcript
ワールド・カフェ グロースインターン Presents
みなさん集まりましたか?
では始めていきます!
今日のコンテンツ! 1. チェックインとツールの説明 @ZOOM 15分程度 2. ワールド・カフェ @Spatial Chat 60分程度 3. Free御歓談TIME
@Spatial Chat 50分程度*自由参加
まずはチェックイン この場に参加する準備です
これから コミュニケーションとは何か ひとり一言で答えてもらいます
1〜6のイメージからどれが 一番近いかを選んで、 その理由を教えてください 1 2 4 5 6 3
チャットに自分のイメージに近い画像の 番号をせーので書き込んでみます!
ありがとうございます!
1つの「コミュニケーション」 という言葉でも イメージが人によって 違いますよね
こんなふうに言葉から 人の価値観や考え方を探っていくと キッチハイクがより チーム感を持って進んでいけるのでは?と 考えています
ではこれから ワールドカフェの説明をします
ワールド・カフェとは? • 1995年にアニータ・ブラウンとデイビッド・ア イザックスが生み出した対話の様式。 • カフェにいるようなリラックスできる雰囲気の 中で、メンバーの組み合わせを変えながら、少 人数で話し合いを続けることで、深い相互理解 や新しい知識を生み出す話し合いの手法。
ワールド・カフェの特徴 • 4-6人で1グループ • 1ラウンド15-25分 • 全体で3-4ラウンド • グループメンバーを変えながら対話を展開
テーブル テーブル テーブル テーブル ⭐:ホスト ・3ラウンドずっと同じ テーブルにいます ・1テーブルにひとりい ます ・前のラウンドで話した
ことをみんなに共有し ます •:旅人 ・ラウンドが変わるごと 違うテーブルに旅に出 ます
テーブル テーブル テーブル テーブル ⭐:ホスト ・3ラウンドずっと同じ テーブルにいます ・前のラウンドで話した ことをみんなに共有し ます
•:旅人 ・ラウンドが変わるごと 違うテーブルに旅に出 ます
テーブル テーブル テーブル テーブル ⭐:ホスト ・3ラウンドずっと同じ テーブルにいます ・前のラウンドで話した ことをみんなに共有し ます
•:旅人 ・ラウンドが変わるごと 違うテーブルに旅に出 ます
最初に席に着いたらホストを 決めておいていください! ホストは3ラウンド通して そのテーブルにいます
ワールド・カフェについて • テーマはその都度発表します • テーマの捉え方は人それぞれ。 「なんか逸れたな」もOK!
カフェ・エチケット • 本音で話そう • 自分も相手も大切にしよう • 沈黙もOK
今日の流れ 第1ラウンド(20分) ↓ 休憩(5分) ↓ 第2ラウンド(20分) ↓ 第3ラウンド(20分) ↓ 第3ラウンドのテーブルで
今日の感想共有(5分)
こちらのサイトに移動します!
移動すると以下のようにテーブルが並んでいます テーブルに集まった4〜5人で 私たちが発表するテーマについて話します。
アイコンがビデオになっ ていると 声が聞こえる
離れると聞こえない 各テーブルで話すと 他のテーブルの声が 聞こえないように なっています
スペチャ内での全体へのアナウンスは 音声でできません。 テキストで表示されてるので テーブルの中心とMiroを たまにみてください
みなさん話したことを Miroでメモを取りながら 参加してみてください! 「ワールドカフェ」というボードをクリック!
None
付箋の追加こち らから! 全体像 付箋は2回 クリックすると書き 込めます
None
話を聞いている人が メモを取ってあげると親切!
今移動してMiroを 触ってみましょう〜! 「ワールドカフェ」というボードをクリック!
今日の流れ 第1ラウンド(20分) ↓ 休憩(5分) ↓ 第2ラウンド(20分) ↓ 第3ラウンド(20分) ↓ 第3ラウンドのテーブルで
今日の感想共有(5分) ↓ 一度しめます! そのままスペチャで御歓談TIME
今日の流れ 第1ラウンド(15分) ↓ 第2ラウンド(15分) ↓ 第3ラウンド(15分) ↓ 第3ラウンドのテーブルで 今日の感想共有(5分) ↓
一度しめます! そのままスペチャで御歓談TIME
None
移動したら好きなテーブル (好きな芸能人の画像)に4〜5人で集ま り、ホストを決めてから 話始めてください
ではZoomから出てリンクからSpatialChat へ移動してください!
Spatial chatにトラブルがあったら このZOOMでブレイクアウトルームで 行います