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Data Pipeline Casual Talk for Ready

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February 08, 2019

Data Pipeline Casual Talk for Ready

20190213 Data Pipeline Casual Talk @エムスリーのオープニングトーク資料です。

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tetsuroito

February 08, 2019
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Transcript

  1. Data Pipeline Casual Talk for Ready 2019/02/13(Wed) @エムスリー

  2. 何者ですか? • 名前:伊藤 徹郎 (@tetsuroito) • 所属:Classi株式会社 AI室 データサイエンティスト •

    分野:Educational Technology , Learning Analytics • 著書:データサイエンティスト養成読本ビジネス活用編 • 運営: ◦ Machine Learning Casual Talks ◦ Data Analyst Meetup Tokyo など
  3. カジュアルとは 引用 https://twitter.com/con_mame/status/457130929270435840

  4. #DPCTの狙い データ活用のコモディティ化がだいぶ浸透した ガートナー・ハイプサイクル 2018の図は https://japan.zdnet.com/article/35126917/ より引用

  5. #DPCTの狙い • すべてのリソースとなる「データ」 • 活用の必要性は周知の通り • 21世紀の石油と形容されることもある • ビッグデータと称し、「量」が重視される •

    GPUなどの計算リソースなどの進化 などなど
  6. #DPCTの狙い そのデータの生成過程知ってますか? 誰がどうやって利用可能なデータにして いますか? 品質を上げるための苦労を知ってます か? それを担っているのは誰ですか? どんなスキルや経験が必要ですか? どんなツールがありますか? え、機械学習に使いたいって?

    ・・・
  7. #DPCTの狙い • データの処理工程であるパイプラインがまだ軽視されている • パイプラインの技術情報の共有 • 活用へのパイプライン、機械学習へのパイプライン(MLパイプライン) • 様々なツールの情報 •

    担い手のスキル情報 • チームビルディング • 運用における課題 etc こんなことをカジュアルに話すのは#DPCTです!
  8. 登壇者だけでなく、 参加者のみなさんからの活発な議論を よろしくお願いします!

  9. 大好評のため、次回も開催したいと思います。 発表者および会場を募集します。 よろしくお願いします。

  10. Appendix:申込者属性集計(複数回答可)

  11. Appendix:DPCTに期待すること

  12. Appendix:DPCTに期待すること