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AIミーティング 20260211

AIミーティング 20260211

AIミーティング 20260211「AI でつづけて開発するため試行錯誤や経緯が残る仕組みを作っているよもやま話」の登壇資料です。

◆スライド内の素材は以下を使用させていただいております。ありがとうございます!

・シルエットデザイン http://kage-design.com/
・human pictogram 2.0 http://pictogram2.com
・ICOOON MONO http://icooon-mono.com/
・Adobe Stock https://stock.adobe.com/jp

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1ft-seabass PRO

February 11, 2026
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  1. 最近よく使っている閉じた環境でデモします Tailscale IP + Ubuntu PC + Docker + Claude

    Code + Claude Code UI(siteboon) + Git プライベートリポジトリ 18
  2. v1.0.0 → v1.0.1 これを見ながら https://github.com/1ft-seabass/my-ai-collaboration-patterns/releases/tag/v1.0.1 動作とルールが整ってきたので actions でのお願い文をいろいろ整えている ノリが良いのでコミットのあとプッシュしたがるのでブロックお願いを導入 セキュリティ情報を含む環境設定系が白熱するとノートに丁寧にセキュリティ情

    報残してくるという「人間の大事なものは AI には理解できない」ことへの対策 協業の観点では連番より日付のほうが良いので日付+タイトルなのでいずれ。 手堅く網羅的に命令して動くんだけどトークン数多いので今度はシンプルにして いきたいフェーズ Claude Code MAX なので、やや富豪的プロンプト環境ではあるのは自覚してる けどツールを変えても動くようにしていきたい。(ネックはあるがだいぶ動く) 21