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【Omiai】デジタルマーケティングマネージャー

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July 20, 2026
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 【Omiai】デジタルマーケティングマネージャー

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July 20, 2026

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  1. エニトグループ 事業構想 ⼈と⼈との出会いを起点に、豊かな⼈⽣を創出していく。 CtoCマッチング プラットフォームの可能性 つくるのは、 まだ世の中にない、 新たなディスカバリー体験 ⼈が出会うと、 世界が動き出す。

    そんな瞬間を、私たちは提供したい ⽬指すのは、恋愛や結婚だけにとどまらず、⼈と⼈との出会いを起点に、⼈⽣をより豊かにし ていくこと、マッチングアプリは中⻑期事業構想の基軸として進化させていきます マッチングアプリでは価値観を中⼼とした他にはないユーザーシグナルが得られる環境です それらを活かし「⼈と体験」をつなぐ新しい出会いを創出、未知の発⾒を⽣む仕組みを構築し ていきます 今や4⼈に1⼈がマッチングアプリ婚という時代 社会において重要な役割を果たすOmiai‧withという2つのマッチングプラットフォームを展 開しています 多⾯的な“⼈の⼼理”をデータとアルゴリズムで深く理解し、最適な出会いを実現する挑戦を続 けています 1⼈ひとりが創り⼿としての意識の⾼い組織、少数精鋭だからこそ⼤きな裁量をもちながら、 それぞれが仮説検証から体験設計を担い、純度の⾼いものづくりに集中できる環境です ⼈と⼈が出会う、そしてその先の新たなディスカバリーを⽣み出す体験を提供する そのたった⼀度の瞬間に、⼈⽣が動く、そんなプロダクト‧サービスに挑戦していきます CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy
  2. ミッション Omiaiの“次の成⻑”を設計する──事業‧ブランド‧戦略の舵を取る。 Mission 1:シェア3位からの再ポジショニング。 競合環境が激化する中で、Omiaiはサービスの独⾃価値をしっかり定義し30代ユーザーのシェアアップを狙っ ていく。単なる認知拡⼤ではなく、ブランドとしての強固なポジショニングを構築しシェアアップを図る。 Mission 2:カテゴリの“認知未利⽤6割”に挑む。 マッチングアプリを「知っているが使っていない」層が市場の過半数を占める中で、 Omiaiは、同グループのwithとともに業界の健全化と利⽤促進をリードするブランドとしてその意識を変えて

    いく。「信頼される出会い」の体験をどう広げるかが鍵。 Mission 3:限られたリソースの中で、成果とブランド価値を両⽴させる戦略設計。 業界としても⼤きな広告投資がベースになっているマッチングアプリカテゴリにおいて、過度な広告投資に依 存せず、ブランドコミュニケーション(BR)、ダイレクトレスポンス(DR)、PRなどを統合したフルファネ ル型マーケティングを推進。短期的な獲得成果と中⻑期のブランド価値向上を両⽴させる仕組みづくりを担 う。 CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy 市場が成熟し、ユーザーのニーズが多様 化する中で、Omiaiは「再定義」の フェーズにあります。 単なる広告戦略の最適化ではなく、ブ ランドの存在意義から⾒直し、ユー ザーに“選ばれる理由”をつくっていく段 階です。 このポジションに求められるのは、戦 略と実⾏の両輪を回しながら、短期的 な成果(獲得‧効率)と中⻑期の価値 (信頼‧ブランド)の両⽴を描ける リーダーシップ。 累計会員数1,000万⼈を超えるサービス として、多くの出会いのきっかけを創出 し、業界全体にも波及する影響⼒を発 揮できます。 誰もが知っているけれど、まだ使ってい ない――そんな「未開拓の6割」にどう Omiaiらしさを届けるか。 マーケティングの⼒で事業の成⻑軌道 を再設計し、社会と市場にインパクト を⽣む中核的な役割を担っていただきま す。
  3. 主な業務領域 ‧⻑期的なブランド資産 の構築 ‧”Omiaiらしさ”の確⽴ ‧事業成⻑のドライバー ‧定量的効果測定による ⾼速PDCA ‧「使う前」の態度形成 ‧業界ポジショニングの 強化

    ‧マーケ×プロダクトで 「体験」をデザイン ‧グロースとブランドを つなぐ役割 ブランドキャンペーン の企画‧推進 LTV∕CPA管理 KPI設計 タイアップ企画 CRM インフルエンサー施策 UGC創出 TVCM 業界イメージ向上施策 その他CC∕PR との連携 クリエイティブディレク ション (コピー∕ビジュアル) ASO メディア露出 パブリシティ獲得 販促活⽤するプロダク ト機能設計 ブランド ポジショニング設計 SNS広告 動画広告運⽤ PRイベント 機能リリース時のマー ケ連動 BR(ブランド) DR PR その他(クロスファンクショ ナル‧プロダクト連携) CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy Omiaiのマーケティングは、ブランド ‧DR‧PRそれぞれの領域を⽣かし、総 合格闘技的にフルファネルで事業をド ライブしています。 単なる獲得チャネルの最適化にとどま らず、ユーザーインサイトを科学的に捉 え、マーケティング部⾨の主導で新たな 企画‧機能開発までリードすることが 可能です。 ⼀つひとつの施策がブランドの再定義と 事業成⻑の両輪を担うため、マーケ ティングの判断と設計がそのまま事業の 勝ち筋をつくります。 デジタルマーケティングリーダーは、 OmiaiのROIに直結するデジタルマーケ ティングを経営層に近い距離で主導して いただくポジションです。
  4. 組織体制 Point1 グロースとブランドを 一体で設計する体制 VPoM (マーケティング責任者) グロースプランニングとブランドコミュ ニケーションを同一グループで構成 し、 戦略立案から実行まで一気通貫で推

    進できる体制を構築。 グロースマーケティング グロース プランニング Direct Response ブランド コミュニケーション DRの内製化による スピードと再現性の最大化 VPoM兼務 VPoM兼務 Point2 広告運用を社内で担う領域を拡大し、 柔軟かつ高速な改善サイクルを実 現。 より戦略的に代理店と連携し、運用の 自立性を高める。 メンバー メンバー リーダー Point3 PRのグループ連携による企 業価値向上と相互強化 メンバー メンバー メンバー CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy コーポレートPRと協業し、グループ全 体として企業価値・ブランド認知を高 めるとともに、 サービスPRとの相互補完でメディア 露出を強化。
  5. Omiaiマーケティングの実績と取り組み事例 ポジショニング再構築 マルチチャネル広告最適化・ CPA改善 ・年代×恋愛意向度に合わせた定性/定量調査 ・独自機能開発 ・ブランドハウス(ブランドガイドライン)の構築 ・新規運用媒体開拓 ・最適化イベントの調整/改善 ・CR訴求検証

    ・アフィリエイト事業者向け説明会実施と記事リバイス ・MMM/Causal Impact分析の定常化 ・リブランドクリエイティブの新規作成と認知施策展開 ・認知-自然流入モデルの構築とBR/PR評価 ・地方TVCM×複数CR検証と認知含む獲得効果の可視化 PR/ノンペイド施策の強化と UGC創出 プロダクト連動型マーケティング施策 (機能 × 体験価値) ・タレントとのPRイベント/SNSでのタレント発信増加施策 ・地方自治体との連携/リリース ・社内マッチングデータの利活用によるTVパブリシティの獲得 ・ともだち招待機能の実装/リリース ・割引クーポンコードの実装/リリース ・Omiaiデートサポートの事業開発/推進 ・各文化圏の第一人者のインタビューコンテンツ展開 ・福利厚生サービスへの導入 ・各文化圏の第一人者とのSNSコラボプレキャン ・ZWEI社への送客課金モデルの導入 CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy
  6. ポジションの特徴 “マーケティングの理想形”を、事業の中で描けるポジション 多様な幸せを⽀えるサービス ⼈と⼈の出会いを通じて、より良い選択や⼈⽣の変化 を⽀えることができる。 さらに、社会的にも意義のある領域で、マーケティン グの⼒を社会価値へと転換し、貢献していくやりがい がある。 難易度が⾼いからこそ⾯⽩い、 CtoCマーケティング

    多様なユーザーの感情や⾏動データを起点に、ブラン ド体験を再設計していく。 定性‧定量の両⾯から仮説を⽴て、分析と創造を往復 しながら、新たな価値を⽣み出す⾯⽩さがある。 事業成⻑をデザインする、 経営直結ポジション 裁量とスピードをもって動かせる環境 ブランド戦略から顧客獲得、プロダクト戦略までを⼀ 気通貫で⾒渡し、 意思決定のスピードと質を⾼めながら、事業成⻑を マーケティングの⼒でデザインしていく。 マーケティング主導で機能追加を検討したり、 プロダクト改善に関わることができる。 組織や領域の枠にとらわれず、構想から実装までを⾃ ら推進できる⾃由度の⾼いフィールドがある。 CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy 変⾰期にあるブランドを再成⻑へ導く “事業成⻑をデザインするマーケティン グリーダー”をお任せいたします。 単なる広告や認知施策ではなく、 プロダクト‧PR‧ブランド体験を横断 しながら、 事業全体を設計する視座が求められま す。 ⾃由度の⾼い環境で、⾃らの構想をかた ちにできる。 経営の意思決定とマーケティング実 務、 その両⽅を動かす⼿応えが得られるポ ジションです。
  7. ポジションの魅力 Attraction 1:経営直結で億単位の広告予算を動かす ⽉間数千万円〜の広告予算を⾃ら設計‧執⾏。 CEOや事業責任者と直接連携し、ROI判断から予算折衝までを⼀気通貫で担うため、 経営直下のスピード感と⼤きな裁量を持って動かすことができる。 Attraction 2:IPO準備中ベンチャーで事業の成否を握れる 仕組みごと0→1で作り上げる経験ができ、マーケティングの成否が事業の成⻑に直結する環境。 事業を⾃らの⼿で拡⼤させる圧倒的な⼿応えを実感できる。

    課⾦ユーザー獲得への集中にとどまらず、ブラ ンドを育て⾃⾛する顧客基盤を作る転換期に関われる。 Attraction 3:マッチングNo.1ブランドのマーケティングを主導 14年の歴史があり、累計会員数が2,400万⼈を超える「Omiai」のグロースを牽引。 ⽇本の⼤きな課題である「婚姻率の向上」に直結する社会的意義の⾼さと、 ⼤規模サービスだからこそ⽣み出せるダイナミックな事業インパクトを、⾼い次元で同時に体感できる。 CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy 広告ROIを上げることが、そのまま「結 婚するカップルを増やす」ことに直結 する社会的意義があります。 4組に1組がマッチングアプリ婚の時代 に、その出会いを⽣む側のマーケを握る 実感は他の業界では得られない。 また競合が激化した成熟市場での経験 は、マーケターとしての市場価値を⼤き く引き上げることにつながります。
  8. エニトグループの魅力 真剣交際‧結婚を⽬的とした⾼品質ユーザーベースを持ち、婚活市場での確固たる地位を確⽴ 累計会員数 2,500万人 (with + Omiai 合計) マッチング率 業界最高水準

    2026年上場準備 IPO加速フェーズ マッチング専業で 唯一の上場候補 競合優位性 盤石な経営基盤 ・本人確認率100%(安心・安全のブランド) ・精度の高い独自のマッチングアルゴリズムの採用 ・グループ全体でのLifeHub構想の推進 世界最大級のPEファンドのベインキャピタルが戦略的に支援 単なる財務投資ではなく、組織・戦略・採用をサポート 組織としても少数精鋭であり、1人ひとりの影響力が大きい CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy
  9. 会社概要 社名 株式会社Omiai 所在地 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿 1-19-19 恵比寿ビジネスタワー 17階 資本金

    500,000円(2023年3月1日時点) 代表者 代表取締役 CEO 今井 良樹 主要株主 株式会社エニトグループ 13 CONFIDENTIAL INFORMATION: Not for Public Distribution - Do Not Copy 13