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enito PRO

July 03, 2026

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Transcript

  1. 17 withのエンジニアリング 6  ‧ステージング環境にAPMツールを導⼊し、リリース前後の性能モニタリングを標準化  ‧QAチームは仕様レベルからエンジニアと議論、テスト⾃動化を進めており開発拡⼤もカバレッジを維持  ‧FourKeys指標の導⼊を進め、開発⽣産性を定量的に可視化‧改善 品質とスピードを両⽴する開発⽂化  ‧IC / マネジメントの複線キャリアパス

     ‧サーバーエンジニアはインフラからフロントエンドまで、広い領域で裁量を持って働ける  ‧コードレビューを通して設計思想‧実装品質の議論が⽇常的に⾏われる環境  ‧技術ロードマップの策定にエンジニアが直接関与。技術的負債の解消計画も各エンジニアチームが主体的に策定  ‧ライフハブ構想の元、メインプロダクトだけでない新規プロダクト開発の機会 エンジニアとしてのキャリアを描ける組織 4 2
  2. 17 9 Unit ユニット制 プランナー デザイナー クライアント エンジニア サーバー エンジニア

    QA 6 1 Unit Unit ‧開発テーマ毎にメンバーを固定したチーム(=ユニッ ト)を組成しています ‧ユニットは「顧客体験のアップデートを追求する チーム」や「ビジネスKPIの改善を追求するチーム」 「イノベーションのテーマを追求するチーム」などの テーマを持ち、複数のプロジェクトを担当します ‧職能横断メンバーの固定化により、チームとしての 練度をあげてテーマに取り組んでいます PdM
  3. 17 10 Section セクション内連携 プランナー デザイナー アプリ エンジニア バックエンド エンジニア

    QA 6 2 ‧エンジニアは同職(=セクション)内で朝会を実施して います ‧開発⽅針の相談や、ユニット間の情報共有を⾏って います ‧コードレビューもセクション内でランダムにアサイ ンして実施します Section Section Section Section PdM Section
  4. 17 4 開発の流れ プランナーが作成した案を元 に議論します。みんなで内容 をブラッシュアップします メンバーが各⾃⾒積もった内 容をユニット内で組み合わせ てスケジュールを決定します 定例で成果物を確認しながら

    実装を進めていきます コードレビューを メンバー相互に⾏います プラットフォーム横断で OS差分がないか、不具合がないか チェックします QAに品質評価を依頼します 不具合報告等に対して 担当者が対応します プラットフォームごとに リリースを⾏います ユニット内議論 KICKOFF ミーティング 開発 セクション内 動作確認会 コード レビュー QA リリース 振り返り 企画段階で設定したKPIが改 善されたか、改善しなかった 場合はなぜなのか考察します 11 6 3
  5. 17 開発⾔語 : Swift(UIKit → SwiftUI) 開発環境 : Xcode CI/CD

    : Bitrise, GitHub Actions, Fastlane, Danger 分析 : Crashlytics 利⽤AI : ClaudeCode, Codex, (Devin) ※開発は「Mac」を利⽤します 12 技術スタック 開発環境 7 その他 : Periphery, SwiftLint, Periphery, Swagger, Swift Testing
  6. 17 タスク管理 : ソース管理 : ファイル管理 : スケジュール管理 : コミュニケーション

    : wiki‧仕様書‧設計書 : 13 よく使うツール 8 ※ チケット管理‧ガントチャートツール
  7. 17 16 評価制度について 13 評価制度について教えてください • エンジニア⽤の基準で評価されます • 上⻑は原則エンジニアが担当します •

    半年単位で⽬標の策定と評価を⾏います • 評価基準とチーム⽬標を照らし合わせながら、上⻑と⼀緒に⽬標を作成します • 1〜2週毎に上⻑と1on1を⾏い、⽬標達成をフォローします