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Findy Teams(エンジニア組織支援クラウド)サービス紹介資料 / findyteams

Findy
April 09, 2021

Findy Teams(エンジニア組織支援クラウド)サービス紹介資料 / findyteams

エンジニア組織支援クラウドFindy Teamsのサービス紹介資料です。

Findyではエンジニア採用に加えて、エンジニア組織支援クラウド「Findy Teams」の無料トライアルを開始しました。

正社員・副業・フリーランス含むエンジニア人数が20~30人以上の組織で発生しがちな、
「エンジニア組織の生産性をあげたい」
「活躍しているメンバーを見える化したい」
「評価が難しい」
といった課題を解決するサービスです。

▶︎無料トライアルはこちら
https://form.k3r.jp/findymarketing/findyteamscontact

CTOやエンジニアリングマネージャー、経営者、人事等でこうした課題をお持ちのみなさまはぜひぜひ無料トライアルのお問い合わせをいただければ幸いです。

■Findy Teamsのご紹介
Findy Teamsはエンジニア組織の解析および診断、改善提案を通して、エンジニア組織作りやCTO、エンジニアリングマネージャーの支援を行うサービスです。具体的に、GitHubやJiraなどエンジニアが普段利用しているツールを連携して解析し、グラフなどで見える化するサービスです。

■Findy Teamsが解決できる課題
・朝会・ウィークリーミーティングの活性化
前日や先週の開発チームの活動状況を確認できます。活動量の増減や開発プロセス上の課題を可視化し、メンバーやチームを定例ミーティングでフォローすることができます。
・1on1ミーティングでのデータ活用
チームメンバーの活動状況をデータで可視化することで、開発現場での活躍を賞賛したり、課題を特定した上でのフォローをすることができます。また、評価の一部指標としての活用も可能です。
・開発チームの生産性を確認
「レビュー実施率」や「1プルリクあたりの平均クローズ時間」など様々な指標を確認することで開発チームの活動状況を可視化、生産性向上に向けた打ち手を考案するヒントを得ることができます。
・経営チームへのレポート
開発生産性をあげるという困難な取り組みを経営メンバーに説明するために活用できます。例えば、開発組織のメンバー増員計画やプロジェクトコストの把握などをデータを使って示すことができます。
※BitBucketやREDMINEなどのサービス対応は順次実施予定です。

■オススメの利用企業
以下のような課題をお持ちの企業様で導入いただいております。ぜひ、お悩みがある場合はお気軽に無料トライアルにお申し込みください。
- エンジニアの採用だけでなく、リテンションも頑張りたい
- エンジニアの開発生産性向上に取り組みたい
- 定量的な指標でエンジニアとの1on1や評価を行いたい
- エンジニアの人数が20〜30人を超えて、CTO1人でチームの生産性やメンバーの課題を把握するのが難しくなってきた
- 開発生産性を上げるプロジェクトの結果を経営陣に説明したい

■Findy Teams開発の経緯と思い
Findyではエンジニア転職やフリーランスエンジニアとのマッチングサービスの提供を通して、CTO/エンジニアマネージャーと向き合う中で、採用だけではなく、入社後の活躍やリテンションまでサポートするサービスを提供してほしいというご要望をいただきました。
そこで、Findyではエンジニアの活動量や生産性を見える化することで早期に課題を特定し、適切なフィードバックを定量的な指標をもとに行うことを目指して、Findy Teamsを開発するに至りました。
本サービスを通して日本のエンジニアが活躍し、より生き生きと働ける環境作りをサポートできればと考えています。
▶︎無料トライアルはこちら
https://form.k3r.jp/findymarketing/findyteamscontact

Findy

April 09, 2021
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Transcript

  1. © 2021 Findy Inc.
    Findy Teams
    エンジニア組織支援クラウド
    サービスご紹介資料

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  2. © 2021 Findy Inc. CONFIDENTI
    Findyの事業
    2
    エンジニア採用やフリーランスエンジニアとのマッチング、エンジニア組織支援
    クラウドを提供
    ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングす
    る転職サービス。独自に開発したAIでエンジ
    ニアのスキルと企業の求人票を解析し、最適
    なマッチングを実現。現在、4万人以上のエン
    ジニアと300社以上の企業が利用。
    ハイスキルなフリーランス・副業エンジニアと
    企業の業務委託案件をマッチングするサービ
    ス。Findyと同じくAIで解析したエンジニアのス
    キル評価をもとに、単価保証された案件を紹
    介。
    エンジニアリング組織のパフォーマンスを最
    大化するサービス。GitHubを連携することで
    パフォーマンスを可視化し、エンジニアの生産
    性向上をサポート。

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  3. © 2021 Findy Inc. CONFIDENTI
    Findyの考えるCTO/VPoE/エンジニアリングマネージャーのチャレンジ
    3
    エンジニア採用競争の激化やリモートワークの浸透により、エンジニアのマネジ
    メントがより重要な経営課題になってきています、
    CTO
    VP of E
    外部環境 内部環境
    • DXの推進による大手企業のエンジ
    ニア採用や内製化の開始
    • エンジニアリングマネージャーの不

    • エンジニアの離職が定期的に発生
    • フィードバック・承認の不足によるモ
    チベーションの低下
    • 自己アピールが得意でないエンジ
    ニアの存在
    • 生産性向上を目的とした開発の優
    先順位を上げにくい
    • 慢性的なエンジニア不足、採用競
    争の加熱
    • コロナ渦のリモートワーク推進によ
    る対面コミュニケーションの減少
    • 副業やフリーランスの増加による
    「ジョブ型」管理の必要性
    • 外国人人材等、多様性への対応

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  4. © 2021 Findy Inc. CONFIDENTI
    Findyの考えるCTO/VPoE/エンジニアリングマネージャーのチャレンジ(続き)
    4
    Findy TeamsはCTOやVPoE、EMのマネジメントをサポートし、かつエンジニアが活き活
    きと働ける環境づくりの実現に向けてサービスを開発していきます。
    CTO/VPoE/EMの
    マネジメントのサポート
    エンジニアが活き活きを働ける環境
    を作りたい
    ノウハウの共有
    • 「生産性の可視化」を通してマネジメントのサポート
    • エンジニア組織に関する経営データの提供
    • エンジニアにとって、仕事が楽しくなるような仕組み(成果が見え
    る、褒められる、連携が楽になる等)を提供し、生産性向上をサ
    ポート
    • 年々変わり続けるマネジメントのベストプラクティスを集積し、ノウ
    ハウの共有を促進

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  5. © 2021 Findy Inc.
    Findy Teamsについて
    5
    開発組織の課題を見える化
    インプット情報
    コミット プルリクエスト レ
    ビュー イシュー READ
    ME 等
    Point
    ● 開発チーム毎の活動状況を自動集計
    ● 独自のアルゴリズムで組織を自動診断
    ● 開発組織内のボトルネックや課題を見え
    る化
    GitHubやJiraなどを解析し、エンジニア組織のパフォーマンス向上を目指す
    サービスです

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  6. © 2021 Findy Inc. 6
    【一部機能ご紹介】ウィークリーレポート
    週次のミーティング前にエンジニアマネージャーに確認いただく機能です
    【先週のアクティビティ】
    ・期待したアクティビティ数が実施されているか確認
    ・活動量に課題があるメンバーの先週の状況を確認
    【追加予定機能】
    現状はアクション別の積み上げグラフのみ
    ですが、メンバー別も開発予定です。
    【効果】活動量に課題のあるメンバー
    を週次MTGや個別でフォローすること
    で開発の生産性を上げることができま
    す。

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  7. © 2021 Findy Inc. 7
    【一部機能ご紹介】チームコンディション
    一定期間のチームのコンディションを見ていただく機能です
    【リードタイム】
    ・期間中の開発に関わるリードタイム増減を確認
    ・リードタイムが悪化している場合は理由を確認
    【プロセス別内訳】
    ・プロセス毎の内訳を確認
    ・レビューなしで直マージされているプルリクが多
    すぎないかを確認
    【効果】リードタイムの変化を確認す
    ることで開発生産性の向上を社内に説
    明したり、課題を早期に見つけてフォ
    ローアップすることができます。

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  8. © 2021 Findy Inc.
    Findy Teamsの活用例
    8
    開発組織を診断し、マネジメントや生産性の向上に活用できます。

    ● マネジメントに定量データの活用
    ● 1on1時の目線合わせや期初の目標設定
    ● パフォーマンス低下メンバーの早期発見や退
    職リスク等の察知

    ● 開発の生産性に関わる指標をモニタリング
    ● 不足している開発リソースの発見とメンバー
    配置の最適化
    ● 経営陣への生産性に関するレポート
    開発におけるマネジメントの改善
    開発の生産性に関する分析とレポート

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  9. © 2021 Findy Inc. 31
    エンジニア組織支援クラウドFindy Teams
    お問い合わせはこちらから
    https://form.k3r.jp/findymarketing/findyteamscontact

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  10. © 2021 Findy Inc.
    会社概要
    会社名 ファインディ株式会社 / Findy Inc.
    代表者 山田 裕一朗
    設立 2014年2月(本格的な事業開始は2016年7月)
    社員数 60名(アルバイト/派遣社員含む)
    副業・フリーランス 50名
    資本金 7億8692万円(資本準備金含む)
    住所 東京都品川区東五反田5丁目23番7号 五反田不二越ビル6階
    事業許可番号 13-ユ-308478
    事業内容 スカウト型リクルーティングサービス「Findy」
    ハイスキルな業務委託エンジニア紹介サービス「Findy Freelance」
    エンジニア組織支援クラウド「Findy Teams」
    32

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