PowerApps初心者勉強会ハンズオン住所録(公開用)詳細ステップ版

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November 22, 2018

 PowerApps初心者勉強会ハンズオン住所録(公開用)詳細ステップ版

11月22日に行いましたPowerApps初心者勉強会のハンズオン資料詳細版を公開します。

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frogkoby

November 22, 2018
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Transcript

  1. 9.

    フィールド追加 ⑦「フィールドの追加」 を選択 ⑦-1「表示名」 ⑦-2「名前」を Emailに変更。 ⑦ -3 データ型を電子メールを 選択。

    ⑦-4 完了を押す。 データ保存場所を作成 ⑦ Emailフィールドの作成 ⑦-1 ⑦-2 ⑦-3 ⑦-4
  2. 10.

    フィールド追加 ⑧「フィールドの追加」 を選択 ⑧-1「表示名」 ⑧-2「名前」を Addressに変更。 ⑧ -3 データ型をテキストを選 択。

    ⑧-4 完了を押す。 データ保存場所を作成 ⑧ Addressフィールドの作成 ⑧-1 ⑧-2 ⑧-3 ⑧-4
  3. 23.

    フォーム設置 登録・修正画面作成 ②もし左の様な赤い× が出現した場合には ②-1 DataCard1を選択 ②-2 MaxLengthを選択 ②-3 DataSourceInfo(住所録,

    DataSourceInfo.MaxLength, "cr131_name") ↓ DataSourceInfo([@住所録], DataSourceInfo.MaxLength, “cr131_name”) に変える。 ② ②-1 ②-2 ②-3 ②-4 この作業を 「DataCard2」「DaraCard3」 に対しても同様に行ってくだ さい。
  4. 34.

    新規登録ボタン作成 一覧画面作成 ③ ③「詳細設定」の OnSelectプロパティに あるfalseを削除し、 NewForm(Form1); Navigate(RegistrationScr een,ScreenTransition.Fad e)

    と入力 ※NewFormは、フォームを 新規登録モードに変更 ※Navigateは、画面移動 この場合は、 RegistrationScreen画面に移動 する
  5. 46.

    検索機能 • Filter 関数 • LookUp 関数 • Search 関数

    一覧画面作成 何かを検索するためには、3つの関数があります。
  6. 52.

    検索機能 一覧画面作成 If( TextInput1.Text = "テキスト入力", 住所録, Search( 住所録, TextInput1.Text,

    "cr131_name", "cr131_email", "cr131_address“ ) ) もし( TextInput1の入力したText (文字列)が “テキスト入力”であるか調べる, 正解なら 「住所録」データベースの全部を表示, 不正解なら Search関数で( 「住所録」データベースから, TextInput1に入力したText(文字列)を, “nameフィールドと", “emailフィールドと", “addressフィールドから検索“ ) ) ▪スクリプト解説 ※注意 cr131などの名称は、皆さんの環境に より名前が違っているので、コピペせ ずに、 Ifからタイピングして、Search関数の フィールド名の指定を選択肢から選ん で設定してください。 ※注意