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5分でわかるStripe Radar
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Yui
December 03, 2020
Business
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5分でわかるStripe Radar
2020/12/2 JP_Stripes Radar Deep dive 登壇資料
Yui
December 03, 2020
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Transcript
2020/12/2 5分でわかる Stripe Radar
Stripeが提供する決済インフラソリューションの1つ 5分でわかるStripe Radar
5分でわかるStripe Radar RadarとはStripe独自の 機械学習による不正使用防止ツール。
5分でわかるStripe Radar そもそも不正使用とは?
事業者 カード・決済会社 不正購入者 ⑤不正発覚! ⑥売上取消 ①他人のカードで与信照会 ②与信通過 ③商品出荷 ④商品受取 5分でわかるStripe
Radar チャージバック!
5分でわかるStripe Radar チャージバックとは カード会社が第三者による不正使用などで、 カード売上を取り消すこと。
クレジットカード不正使用被害の発生状況 5分でわかるStripe Radar 2019年には220億円の被害! 一般社団法人日本クレジット協会「 2019年日本のクレジット統計」
5分でわかるStripe Radar • 売上の取消しされてしまう。 • 商品や送料が返ってこない。 • 不正使用が大量に発生すると、カード取扱禁止になる ことも。 チャージバックが起きると事業者さんへの被害は?
5分でわかるStripe Radar RadarとはStripe独自の 機械学習による不正使用防止ツール。
Stripeのネットワーク 5分でわかるStripe Radar 各決済に対して、Stripe がそのカードを扱ったことがある可能性は 86% 以上です。 また、Stripe は平均で少なくとも 6
回、過去に同じカードを処理しています。
Radarとは 5分でわかるStripe Radar
550億円 / 月 32%の削減 Radar による不正使用の削減 12 5分でわかるStripe Radar
5分でわかるStripe Radar Stripeで決済をしたことがあれば、すでにご利用中! デフォルトで全ての決済でスキャンをしています
5分でわかるStripe Radar Radar の高度なバージョン。 厳密な制御を必要とするプロフェッショナル向けに設計
カスタムルール ビジネスに固有のカスタムの ブロックルールと許可ルールを使 用して、機械学習モデルを 補完 一元化された情報 IP やアドレスの検証などのデー タへのアクセスをすべて 1
つの 場所で行うことで、レビューを 効率化 エグゼクティブレベルのメトリック 1 つのダッシュボードから、不正使用 対策のパフォーマンスメトリックを見つ けてレポート 15 5分でわかるStripe Radar Radar for Teamsでできること
• 柔軟に組み合わせ可能なパラメータ: 事業データをメタデータに含め、不正対策に 有効な、パラメータの設定をすることが可能 です。(例えば、特定の商品番号に対する決 済の場合はレビュー対象にするなど) • ルールをテスト: ルールを作成した際、過去6ヶ月のデータに 照らし合わせて、ルールの効果を確認するこ
とができます。 5分でわかるStripe Radar Radar for Teamsでできること - カスタムルールの作成
信頼している顧客リスト・ブラックリストをRadarに登録 5分でわかるStripe Radar Radar for Teamsでできること - カスタムルールの作成
RADAR RADAR FOR TEAMS 強力な機械学習アルゴリズムを使用 変化する不正使用パターンに即時に適応 SCA Exemption ロジックを含む デバイスのフィンガープリントおよびプロキシの検出を
含む ブロックリストと許可リストおよびルールエンジンによ り、高度な制御が可能 一元化された情報により、 手動レビューフローを最適化 不正使用および不審請求率についてのインサイトに より分析を提供 取引あたり 5 円 (3.6%の手数料に含む) 取引あたり 7 円 18 必要な制御レベルに応じた 2 つのバージョンの Radar 5分でわかるStripe Radar
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