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「リリースファースト」の実感を届けるには 〜停滞するチームに変化を起こすアプローチ〜 #RSG...
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KintoTech_Dev
January 07, 2026
Technology
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「リリースファースト」の実感を届けるには 〜停滞するチームに変化を起こすアプローチ〜 #RSGT2026
KintoTech_Dev
January 07, 2026
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Transcript
KINTOテクノロジーズ株式会社 Engineering Office 内藤 靖子 「リリースファースト」の実感を届けるには 〜停滞するチームに変化を起こすアプローチ〜 2026.01.07 Regional Scrum
Gathering Tokyo 206 Day1
プロフィール 2000年キヤノンソフトウェア株式会社(現・キヤノンITソリュー ションズ株式会社)に入社。組み込みエンジニアとして、プリン タドライバ開発に従事。 2008年 ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ株式会社 に入社。UI/UX・要求開発・仕様化担当として、コンシューマ向 けハンディカム開発や、携帯型音楽プレイヤー開発に従事する傍 ら、ソフトウェアプロセス改善に携わる。 2015年
ウイングアーク1st株式会社に入社。ソフトウェアプロ セス改善に従事。 2021年 株式会社ビズリーチに入社。ソフトウェアプロセス改善に 従事。 2024年9月 KTCに入社。ソフトウェアプロセス改善に従事。 KINTOテクノロジーズ株式会社 Engineering Office Software Process Improvement Specialist 内藤 靖子
3
会社概要 04 01 会社概要 KINTOテクノロジーズ株式会社 (KINTO Technologies Corporation) 2021年4月 代表取締役社長
小寺信也 取締役副社長 景山均 取締役 江頭英雄 取締役 南部裕 監査役 徳久直規 10,000,000円 トヨタファイナンシャルサービス株式会社100% デジタル分野における情報システムの設計、開発、 運用管理および販売等の情報処理サービス、企業経 営戦略、マーケティング戦略の企画、立案およびコ ンサルティングに関する業務 室町オフィス 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町2-3-1 室町古河三井ビルディン グ(COREDO室町2) 神保町オフィス 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3丁目22番地 テラススクエア 名古屋オフィス 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目8番18号 名古屋三井ビ ルディング北館 Osaka Tech Lab 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3丁目1番3号 ノースゲートビル ディング Fukuoka Tech Lab 〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2丁目6-50 福岡大名ガーデン シティ 会社名 設立 取締役・監査役 資本金等 株主 事業内容 所在地
サービス紹介 KINTOで手軽にマイカ ーを。車のサブスクリ プションサービス クルマのオーナーに向 けた、愛車のカスタ ム・機能向上サービス KINTO ONEのリースアッ プ車を中心としたトヨタ
の中古車サブスク あなたにぴったりの場 所を見つけ出す 、お出 かけ先インスピレーシ ョンAIアプリ ユニークな体験プラン や多彩な商品が発見で きる、KINTOご契約者 向けの優待サイト あなたの移動はもっと 自由にもっと楽しく! おでかけコンシェルジ ュアプリ クルマ好きなお客様と 一緒に楽しみ、旧車に 乗れる喜びを分かち合 う旧車コミュニティ トヨタのキャッシュレ ス決済アプリ 決済プラットフォーム でWoven Cityで生み出 される発明に貢献 開発支援 開発支援 サブスクリプションサービス 「KINTO」を中心に、 様々なサービスを開発・提供
Engineering Office • いわゆる横軸組織、イネーブリングチーム • 2025年1月に2名で立ち上げ。社内ではEOと略される • 1年でメンバーは4名に増加 • 専門、出身など属性がバラバラな4人が集まり、できることの種類・幅を拡大中
• 詳細はこちら Engineering Officeとゆかいな仲間たち Sato(ahomu) EOマネージャー 組織開発・フロントエンド Moriya デザイナー プロダクトデザイン・情報設計 Tsuji アクセシビリティエンジニア ミッション:KINTOテクノロジーズの開発組織としての力を高める
Engineering Officeのアプローチ • 各自の専門領域において各チームと対話をし、開発やチームの状況を理解する • EOが開発チームと一緒にできる事、他チームの取り組み等を紹介する • EO内で随時連携する。専門領域が異なると同一チームでも関わるメンバーや見え方が 異なるためチームに対する解像度が上がる 種まき(社内営業)
個々の課題に向き合う 計画を立て、推進する • 全社一律にこう!みたいなことはしない • 事業、会社の方向性を理解した上でチームに合った施策・解決策の提案を行う • 提案だけで終わることもある。その提案が3ヶ月後、半年後に必要になることもある • ToBeの目線あわせをする。ToBeに近づくための最初の2-3ステップを決める • チームにも優先事項があるのでスケジュールを押し付けない • 推進者=リードして実行する。でも、当事者はチーム。チームがやるべきは引き取らない やり切る • 半年がかりでも1年がかりでも諦めずに進める(ように関係者を巻き込む) • 適宜、チームやプロダクト関係者と認識あわせをしながら進める • 状況が変わりストップするときも関係者とクロージングする。フェードアウトはNG
リリースファースト(最短リリース) は、われわれが開発するプ ロダクトをいかに最短でリリースするか、知恵と技術を使ってこ こにこだわっていきたいと思っています。 …(中略)... 自分たちでプロダクトの価値について深く考え、最短リリースを 実現することが内製開発部隊の強みであり、これが最大の事業貢 献だと思っています。 来年は徹底的にこれを突き詰めていきます。 リリースファースト
“ ” KINTOテクノロジーズ株式会社 取締役副社長 景山 均 2024-12-24 KTC Tech Blogより引用 https://blog.kinto-technologies.com/posts/2024-12-25-LookBack2024/
事例
2025年3月下旬 (当時)新副部長 5月から開発Gが部に昇格する。 新しい体制でどうやってリリースファースト を実現するか、まずは現状を把握したい。
開発部(発足当時)について 別部門だった2つのグループが統合した 2つのグループは統合前から同一プロダクトの開発を担当していた プロダクト立ち上げ時(約5年前)はパートナーに開発を委託していた 企画・BE・FE・デザイナー・QA合わせて約30名体制 メンバーの拠点は東京3箇所&大阪にわかれていた 現在は内製開発化(開発・QA・デザインの一部はパートナーが参画) ウォーターフォール開発で、複数案件の開発が並行して進む ビジネスモデルはBtoBtoC
現状を把握する 全チームの現在の仕事の流れと成果物を可視化する Value Stream Mapping 定量・定性で現状を把握する 全チームがFindy Team+を使用して計測・可視化を行う DORA Metrics
ケイパビリティ調査 全チームにインタビューし、DORAが調査・検証しているソフトウェア デリバリーと組織パフォーマンス(DORA Metrics)を改善するための 能力を明らかにする
Value Stream Mapping (引用)By DanielPenfield - Own work, CC BY-SA
3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=28553995 製品がユーザーに届くまでのものと仕事の流れを見える化する
DORA Metrics & ケイパビリティ (参考)Google Cloud. ” DORA's research program”.
Google Cloud.https://dora.dev/research/?view=detail ケイパビリティがパフォーマンスに影響を与える
ケイパビリティ 技術(14) プロセス(9) 組織文化(4) バージョン管理 チームのツール選択のサポート チームの実験 システムをモニタリングしてビジネス上の 意思決定に役立てる 仕事の満足度
トランクベース開発 テストデータ管理 変更承認の効率化 障害の予兆通知 Westrumの組織類型 継続的インテ グレーション セキュリティの シフトレフト 顧客からの フィードバック 仕掛かり制限 学習文化 デプロイの自動化 データベースの チェンジマネジメント バリューストリーム での作業の可視性 ビジュアル管理 変革型リーダーシップ 継続的なテスト クラウド インフラストラクチャ 小さいバッチ 単位の作業 継続的デリバリー コードの保守性 疎結合なアーキテクチャ モニタリングとオブザービリティ (参考)Google Cloud. ” DevOpsの能力”. Google Cloud.https://cloud.google.com/architecture/devops?hl=ja 技術・プロセス・組織文化3つのカテゴリがあり、27のケイパビリティが公開されている
Value Stream Mapping • チーム間のコミュニケーション不 足・サイロ化 • Value Stream全体を把握しマネジメ ントする人の不在が明らかになった
• 成果物の不備・不足による手戻りが 複数箇所で発生 • 他チームからの受け渡し待ち、作業 開始タイミングの遅れの可視化
DORA Metrics Findy Team+ • 1チームが導入済みでチーム内で定期 的に見合っている • 1チームが一部計測可能 •
その他のチームはGitHubのブランチ 戦略や運用ルールが不明瞭で計測不能
ケイパビリティ調査 例 主なビジネス指標とシステム指標の モニタリングを行っている 例 アプリケーションとデータベースの 変更を分離して行えているか • 開発内でテスト取り組んでいるが、 不具合が十分に検出できていない
• 属人化している領域があり、 メンバー間でサポートができない • ビジュアル管理が不十分で、各チームの 進捗が把握しにくい • ユーザーが遠い(と感じている)
体制 • 実質全チームを1人のマネージャーがみ ている • リリースに追われ、立ち止まる暇がなく、 内製開発化されて人数が増加しても過去 のやり方を踏襲している • プロダクトの成長によりメンバーも増加
し続けている • マネージャーの負荷が高く、ひずみが出 始めている
エンジニア間で徐々に評判が広がり、現在は7部署で活用中 目標 PdMが全体を見渡し、開発をリードする 方針 「個人の頑張りから仕組みで成果を生み出す組織に!」 ユーザーの期待に応え、価値あるプロダクトを開発する 01 02 品質を確保する仕組みを確立する 03
チーム間の連携を強化し、同期する 04
リリースファーストを目指した取り組み
個人の頑張りから仕組みで成果を生み出す組織へ! 01 PdMが全体を見渡し、開発をリード する 02 ユーザーの期待に応え、価値あるプ ロダクトを開発する 03 品質を確保する仕組みを確立する 04
チーム間の連携を強化し、同期する ① リーダー定例会議を実施する ② ロールを見直し、期待役割を明文化する ③ ToBeのValue Stream Mapを描く ④ 全体進捗を把握するために、ツールを整備する ⑤ コミュニケーションの再設計 ⑥ ユーザー要求を明確にするトレーニングの実施 ⑦ アジャイルトレーニングの実施 ⑧ インシデント対応フローの改善 ⑨ イテレーティブ開発の導入 2025年に実施したACTIVITY
個人の頑張りから仕組みで成果を生み出す組織へ! 環境整備と見える化 ① リーダー定例会議を実施する ② ロールを見直し、期待役割を明文化する ③ ToBeのValue Stream Mapを描く
④ 全体進捗を把握するために、ツールを整備する ⑤ コミュニケーションの再設計 ⑥ ユーザー要求を明確にするトレーニングの実施 ⑦ アジャイルトレーニングの実施 ⑧ インシデント対応フローの改善 ⑨ イテレーティブ開発の導入 2025年に実施したACTIVITY コミュニケーション設計 ケイパビリティ獲得 自走
ACTIVITY①:リーダー定例会議を実施する • 各チームに明示的にリーダーを置く • コミュニケーションを増やす • PdMへ情報が集まる体制にする • リーダー達で話し合い、決める •
各リーダーがチームメンバーへの情報共 有、様々な施策のリードや浸透、質問対 応に責任を持つ • 相談が活発になり、タイムマネジメント 努力中
ACTIVITY②:ロールを見直し、期待役割を明文化する • マネージャーが抱えていた仕事を明らか にする • 誰(ロール)がやるかを明確にする • 気づいた人がやるのではなく、最適なロ ールが責任をもつ •
曖昧さをなくすため、タスクレベルまで 洗い出し認識を合わせる • 各ロールやることは増えたが、相互に相 談しやすくなった • リーダー自身が高負荷になる場合、チー ム内で権限委譲する。ただし、責任はリ ーダーにある ロール リーダー 役割 PdM ◯◯ BE △△ FE ※※ QA ◆◆ • ロードマップ策定 • リリースマネジメント • ......... • ......... • ......... • ......... • ......... • ......... • ......... • ......... • ......... • .........
ACTIVITY③:ToBeのValue Stream Mapを描く • レビュー対象成果物を明確にする • PRD(Product Requirements Document)の品質向上 •
QAのシフトレフト • BE⇔FE、開発⇔QAの受け渡し成果物を 明確にする
ACTIVITY④:全体の進捗を把握するためにツールを整備する • マネージャーの頭の中にあったロードマ ップを可視化し、週次で見合う • 各チームのJiraの統廃合 • Jiraの運用ルール見直し、ワークフロー の整備 •
バックログ、カンバンボードの運用改善 • ロードマップやバックログの運用には試 行錯誤の日々
ACTIVITY⑤:コミュニケーションの再設計をする • チーム間やステークホルダーとの会議体 を洗い出し、新しい仕事の流れでの要否 を判断する • 新しい仕事の流れ、役割にあわせた会議 オーナー・目的・参加者・頻度の見直し • 各チームのコミュニケーション方法、成
果物置き場を明文化し、いつでも誰でも アクセスできる状態にする • Slackチャンネルの統廃合
ACTIVITY⑥:ユーザー要求を明確にするトレーニングの実施 • 本来あるべきPRDについて認識合わせを 行う • ユーザーのニーズ、困り事を明確にし、 なぜやるのか全員が理解する • なぜがわかると、PRDが出てくるのを待 つのではなく、各チームからより良い案
や方法が提案されるようになる • 一回のトレーニングですぐに実践するの は難しい。実践しながらFBを得て気づ くの繰り返し中
ACTIVITY⑦:アジャイルトレーニングの実施 • 仕事の進め方がどのように変わるのを体 験し、学ぶ • 分業と協働の違い • ウォーターフォールと反復開発の違い • アジャイル入門講座でチーム全体の知
識・認識を合わせる
ACTIVITY⑧:インシデント対応フローを改善する • インシデント対応後のレトロスペクティ ブを見直す • 関係者を巻き込み、原因分析から再発防 止策までを確実に遂行する
ACTIVITY⑨:イテレーティブ開発に取り組む • 小さく開発し、頻繁にFBを得る仕組み • チーム間が同期して開発する • まだ途上。イテレーションごとに改善を 繰り返しチャレンジ中
個人の頑張りから仕組みで成果を生み出す組織へ! 01 PdMが全体を見渡し、開発を リードする 02 ユーザーの期待に応え、価値あるプ ロダクトを開発する 03 品質を確保する仕組みを確立する 04
チーム間の連携を強化し、同期する ① リーダー定例会議を実施する ② ロールを見直し、期待役割を明文化する ③ ToBeのValue Stream Mapを描く ④ 全体進捗を把握するために、ツールを整備する ⑤ コミュニケーションの再設計 ⑥ ユーザー要求を明確にするトレーニングの実施 ⑦ アジャイルトレーニングの実施 ⑧ インシデント対応フローの改善 ⑨ イテレーティブ開発の導入 2025年に実施したACTIVITY
個人の頑張りから仕組みで成果を生み出す組織へ! 02 ユーザーの期待に応え、価値 あるプロダクトを開発する 03 品質を確保する仕組みを確立する 04 チーム間の連携を強化し、同期する ① リーダー定例会議を実施する
② ロールを見直し、期待役割を明文化する ③ ToBeのValue Stream Mapを描く ④ 全体進捗を把握するために、ツールを整備する ⑤ コミュニケーションの再設計 ⑥ ユーザー要求を明確にするトレーニングの実施 ⑦ アジャイルトレーニングの実施 ⑧ インシデント対応フローの改善 ⑨ イテレーティブ開発の導入 2025年に実施したACTIVITY 01 PdMが全体を見渡し、開発をリード する
個人の頑張りから仕組みで成果を生み出す組織へ! 03 品質を確保する仕組みを確立 する 04 チーム間の連携を強化し、同期する ① リーダー定例会議を実施する ② ロールを見直し、期待役割を明文化する
③ ToBeのValue Stream Mapを描く ④ 全体進捗を把握するために、ツールを整備する ⑤ コミュニケーションの再設計 ⑥ ユーザー要求を明確にするトレーニングの実施 ⑦ アジャイルトレーニングの実施 ⑧ インシデント対応フローの改善 ⑨ イテレーティブ開発の導入 2025年に実施したACTIVITY 01 PdMが全体を見渡し、開発をリード する 02 ユーザーの期待に応え、価値あるプ ロダクトを開発する
個人の頑張りから仕組みで成果を生み出す組織へ! 04 チーム間の連携を強化し、同 期する ① リーダー定例会議を実施する ② ロールを見直し、期待役割を明文化する ③ ToBeのValue
Stream Mapを描く ④ 全体進捗を把握するために、ツールを整備する ⑤ コミュニケーションの再設計 ⑥ ユーザー要求を明確にするトレーニングの実施 ⑦ アジャイルトレーニングの実施 ⑧ インシデント対応フローの改善 ⑨ イテレーティブ開発の導入 2025年に実施したACTIVITY 01 PdMが全体を見渡し、開発をリード する 02 ユーザーの期待に応え、価値あるプ ロダクトを開発する 03 品質を確保する仕組みを確立する
個人の頑張りから仕組みで成果を生み出す組織へ! 各人の考え、頭の中にあること、仕事内容を明らかにし、見える化する ToBeを描き、実現するための環境を整える 環境整備と見える化 コミュニケーション設計 ケイパビリティの獲得 ToBeを実現するためのチーム間、ステークホルダーとのコミュニケーション 方法を明らかにする 仕組みが回るように、実践するメンバーのケイパビリティ獲得支援行う 自走
自分たちで整えた仕組みに沿って実践を行い、成果を生み出す 継続的に改善し、加速させる
個人の頑張りから仕組みで成果を生み出す組織へ! 各人の考え、頭の中にあること、仕事内容を明らかにし、見える化する ToBeを描き、実現するための環境を整える 環境整備と見える化 コミュニケーション設計 ケイパビリティの獲得 ToBeを実現するためのチーム間、ステークホルダーとのコミュニケーション 方法を明らかにする 仕組みが回るように、実践するメンバーのケイパビリティ獲得支援行う 自走
自分たちで整えた仕組みに沿って実践を行い、成果を生み出す 継続的に改善し、加速させる 構造が変われば振る舞いが変わる フィードバックが変われば結果が変わる Leaders Go First リーダーのマインド、振る舞いが変わると 周囲も良い影響を受け、拡がる
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Software Outcome Delivery Architecture(SODA)コミュニティ オープンなナレッジ共有プラットフォームを構築します https://findy.github.io/soda.dev/#__tabbed_1_2
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