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薬学部出身の新卒営業がAmazon Bio Discoveryで自由研究してみた!

薬学部出身の新卒営業がAmazon Bio Discoveryで自由研究してみた!

2026年10月24日に開催されたDevelopersIO 2026 Tokyoで、「薬学部出身の新卒営業がAmazon Bio Discoveryで自由研究してみた!」というタイトルで登壇しました!

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kusunokikeisuke

October 24, 2026

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Transcript

  1. なにが変わったか 薬ができるまで ① 設計する ② 実物を作る ③ 結合を測定 ④ 効くか見る

    これまで このサービス 計算環境 GPUを⽤意しモデルを⼊れる ブラウザだけ。40以上のモデル モデル選び 論⽂を読んで⾃分で選ぶ ベンチマーク付きのカタログ 試験の発注 ⾃分たちでor別々に⼿配 画⾯から提携ラボへ 結果の反映 ⾃分で突き合わせる 元の実験に⾃動で戻る 期間(事例) 従来の設計⼿法では最⼤1年 数週間(公式ブログ)
  2. 押す前に⾒積もりが出たが... ⾒積 実消費 0.50 EU 0.50 EU EU = Experiment

    Unit(実験単位) ただし、実⾏には57分56秒かかった
  3. 注意点 ただし、実際にこれらがくっつくかはわからない なぜ分からない? 確かめるには 計算で詰めるなら これはパソコンの 中の予測であり、 実際に測定したわ けではないから ラボで実物を作っ

    て測定する必要が ある(Amazon Bio Discoveryにはこの 機能があるが、今 回は未使⽤) 分⼦動⼒学(MD) シミュレーション などの⼿がある