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Leaner会社紹介資料 / Leaner Company Profile

Leaner会社紹介資料 / Leaner Company Profile

株式会社Leaner Technologiesの会社紹介スライドです(2021/06/23更新)。

全職種絶賛採用中!少しでもご興味・関心がある方は、ぜひお気軽にエントリーください。
まずはカジュアル面談からでもOKです!
 
▼採用HP(より詳しい情報や応募はこちら)
 https://careers.leaner.co.jp/
 
▼参考リンク
・公式note
 https://note.com/leaner
 
・公式Twitter
 https://twitter.com/leaner_japan

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Leaner|リーナー

June 23, 2021
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Transcript

  1. © 2020 Leaner Technologies 会 社 紹 介 資 料

    2 0 2 1 年 6 月 1 日 更 新 C O M P A N Y P R O F I L E
  2. 2 ©2019 Leaner Technologies Lean er とは P3 〜 事業について

    P10 〜 組織について P23 〜 採用について P30 〜 メッセージ P45 〜
  3. 3 Leanerとは ©2019 Leaner Technologies

  4. 4 会 社 概 要 ©2019 Leaner Technologies 会社名 株式会社Leaner

    Technologies 住 所 〒153-0053 東京都目黒区五本木1-17-13 B1F 代表者 大平 裕介 設 立 2019年2月22日 事業内容 支出管理プラットフォーム 「Leaner」の開発・提供 株 主 経営陣 /インキュベイトファンド / Coral Capital /松本恭攝 資本金 358,720,000円(資本準備金含む) Company Profile
  5. 5 沿 革 # 1 Leaner と は 2019 2月

    5月 2020 1月 6月 7月 9月 12月 会社設立 (六本木オフィス) 「Leaner 支出分析」 正式版 ローンチ 家族オフサイト @千葉Fish&Trip RAKSUL松本氏 出資&アドバイザー 3億円 資金調達 (プレシリーズA) 箱根経営合宿 &オフィス移転 (祐天寺) Leaner 取り扱い金額 1000億円突破 ©2019 Leaner Technologies 4月 5000万円 資金調達 (シード) オフサイト @韓国ソウル 6月
  6. 6 沿 革 # 1 Leaner と は ICC 2020

    スタートアップ カタパルト優勝 「Leaner 見積」 正式版 ローンチ ©2019 Leaner Technologies 9月 MVV 経営合宿 8月 2021 4月
  7. 7 Ou r Mis s ion # 1 ©2019 Leaner

    Technologies Leaner と は イノベーションを生むためには、おカネ、すなわち利益が必要です。 そして利益を出すには、売上をあげるか、コストをおさえるか。この2つしか方法がありません。 当たり前の話のように聞こえますが、どうでしょうか。 多くの企業が、売上をあげるためにテクノロジーを駆使した工夫・仕組み化を進める一方で、 同じだけのことが、コストを管理するために、果たして向けられているでしょうか? 実際には、日本中の多くの企業が、効率的な支出管理をできず、むだを残さざる得ない状態です。 またそれだけでなく、日本の調達市場は、構造的にイノベーションが生まれづらい状況に陥っています。 私たちは、企業の経営を筋肉質に変えていきます。調達市場を変革していきます。 そうして生み出したおカネが新たなイノベーションを生み、日本全体が活気づく。 そんな豊かな未来をつくっていきたいと考えています。 調達のスタンダードを 刷新し続ける
  8. 8 Leanerが目指す世界 # 1 ©2019 Leaner Technologies Leaner と は

    日本の間接材市場を、 イノベーションが 生まれやすい 業界へと変革する 支出管理・調達の プラットフォームとして、 企業が適切にコストを 管理できるしくみをつくる aim #01 aim #02
  9. 9 事業について ©2019 Leaner Technologies

  10. 10 # 2 ©2019 Leaner Technologies 事 業 に つ

    い て Leanerとは コストの適正化に必要な機能をすべて備えた オールインワンの支出管理プラットフォーム Ou r Prod u ct
  11. 11 支 出 管 理 の キ ー ポ イ

    ン ト 間接費とは ©2019 Leaner Technologies 多くの企業で、「売上高の10%」を占める。1つ1つの費用は小さいが、 費用全体でみると大きなコストがかかっていることが特徴 事 業 に つ い て # 2
  12. 12 現場担当者 現場で起きていること # 2 ©2019 Leaner Technologies 事 業

    に つ い て コストは下げたいが… やり方がわからない 評価指標がない 業務量が多く大変で 削減に成功しても 評価されにくい 経営者 構造的にコスト管理・削減が難しく、結果として余地が残ったままに…
  13. 13 従来の 間接費市場 # 2 ©2019 Leaner Technologies 事 業

    に つ い て 代理店・取次店に有利な市場が出来上がっている。 サプライヤは顧客要望データを入手することが困難なため、 顧客目線のイノベーションが起こりづらい構造になっている 代理店・取次店が 売りやすい 間接材の単一商材化 接点数と関係性 で売る 古典的な営業が重要 顧客とサプライヤとの間に距離があり、 イノベーションが起こりづらい構造 顧 客 企 業 サ プ ラ イ ヤ 代 理 店 ・ 取 次 店
  14. 14 L ean er で実現できること # 2 ©2019 Leaner Technologies

    事 業 に つ い て コストが適正化され、 担当者が当たり前に評価される社会へ 顧客目線で「質」の高いサービスが 生まれ、当たり前に選ばれる市場へ 経 営 者 現 場 担 当 者 顧 客 企 業 市 場 全 体 顧客目線での ソーシング加速 顧客目線での 要望データを提供 顧客要望に合うサービスを 提供できるかが成功要因となる 顧 客 企 業 サ プ ラ イ ヤ やり方が分かり、 効果を測定できる 業務負担が減り、 成果が出れば評価される
  15. 15 導 入 実 績 ©2019 Leaner Technologies サ ー

    ビ ス ロ ー ン チ 後 約1年で、すでに約 3 0社の企業が有料で導入。 幅広い業種業態の企業で利用されている 上記の他に「メガバンク系証券会社」「大手ゼネコン」等でも導入されています。 a n d m o r e . . .
  16. 16 メディア掲載実績 ©2019 Leaner Technologies 各 主 要 メ デ

    ィ ア で 取 り 上げ ら れ、 大 きな 反 響 事 業 に つ い て # 2
  17. 17 表 彰 実 績 ©2019 Leaner Technologies 国内最大のピッチイベント「スタートアップ・カタパルト」で優勝。 実

    績 ・ サ ー ビ ス の 将 来 性が 高 い評 価 を受 け る 事 業 に つ い て # 2 ICC KYOTO 2 0 2 0
  18. 18 間接費の 取扱実績金額 # 2 ©2019 Leaner Technologies 事 業

    に つ い て 顧客の支出分析金額(取扱金額)は計1,000億円を突破 すでに日本最大の取り扱い規模に
  19. 19 グローバルの支出管理市場はさらに急成長しており、群雄割拠の様相 # 2 ©2019 Leaner Technologies 事 業 に

    つ い て 2 0 1 9 - 2 0 2 6 年 ま で 年 平 均 成 長 率 1 6 . 9 % で 成 長 し 、 市 場 規 模 6 , 0 0 0 億 円 ( 約 5 7 億 ⽶ ド ル ) に 到 達 。 ク ラ ウ ド 化 率 は 既 に 6 0 % を 超 え 、 安 価 〜 高 額 ま で 様 々 な サ ー ビ ス が 存 在 。 市 場 を 代 表 す る c o u p a は 創 業 1 0 年 で 1 兆 円 企 業 に 。 し か し 、 日 本 国 内 に は ほ と ん ど サ ー ビ ス が 存 在 し な い 状 態 。
  20. 20 Leanerが目指すのは、 日本における支出管理・ソーシングの プラットフォームになること # 2 ©2019 Leaner Technologies 事

    業 に つ い て
  21. 21 今後の展望 # 2 ©2019 Leaner Technologies 事 業 に

    つ い て P h a s e 1 顧客基盤 を構築・拡大 P h a s e 2 マーケットプレイス 機能の拡充 P h a s e 3 間接材仕様の最適化 サプライヤへの フィードバック まずはPhase1にチャレンジ 市 場 構 造 を 刷 新
  22. 23 組織について ©2019 Leaner Technologies

  23. 24 Members Mktg. & Sales Manager Takamaru Suzuki @taka0_suzuki CS

    / Operation Koya Ono @kouya_relas22 Tech Lead Kenichiro Ansai CEO Yusuke Ohira @ohira_yusuke COO Eichi Tanaka @Eichi_Leaner
  24. 25 Keito Yoshioka @keito_yoshioka Yosuke Arai @Yosuke_Arai1202 Engineer Motoh Komatsu

    @nomnel Shohei Yamashita @shohey_leaner Account Executive Kenta Takahashi @KentaTakahash20 PdM / CS Haruki Yokoyama @Haruki_Leaner Inside Sales Inside Sales HR
  25. 26 Shunsuke Mori @kokuyouwind Account Executive Naoyuki Orimo @NaoyukiOrimo Engineer

    Yusuke Kokubo @yusuke_kokubo Engineer Coming soon...
  26. 27 Adviser Adviser Shuzo Narita Adviser Keito Noguchi Adviser Yasukane

    Matsumoto Adviser Koki Kikukawa
  27. 28 大切にしていること # 3 ©2019 Leaner Technologies 組 織 に

    つ い て 一つひとつの行動が未来を 創ります。 チームメンバー・その家族・ お客様・事業・資本市場・社 会に誇れる行動をし続けます。 1から作り上げる中で、十分な リソースが揃っていることは ほとんどありません。 持っている手の中で、最強の 手を模索し続けることによっ て、道を切り拓いていきます。 大事を成す過程では、困難な ことが立ちはだかるはずです。 立ち向かう時、粘り強く諦め ずに超えるためには何よりも まず楽しむ心を持つことが 大事だと考えます。 胸はれる? やりきった? 士気爆発してる? 矜持 不撓 青春 #03 #02 #01
  28. 29 福利厚生・制度 # 3 ©2019 Leaner Technologies 組 織 に

    つ い て フレックスタイム制 社保完備 リモート勤務可能 OKR 月次表彰 ボードゲームナイト 在宅ワーク補助 SO(ストックオプション)付与
  29. 30 等級制度(役割・給与) # 3 ©2019 Leaner Technologies 組 織 に

    つ い て 取 締 役 執 行 役 員 マ ネ ー ジ ャ ー ( 管 理 職 ) 一 般 社 員 イ ン タ ー ン 全社・全部署横断の業務執行に関する 意思決定 複数の部署横断の業務執行に関する 意思決定 単一の担当部署の業務執行に関する 意思決定 Senior:自律的・能動的に業務を設計し遂行 Junior:一定のサポートにより業務を遂行 インターンの評価制度参照 インターンの評価制度参照 ※業績及び貢献度合に応じ、ボーナス付与(要検討) 機 能 ・ 役 割 給 与 目 安 ( 控 除 前 目 安 ) グレード別の 給与テーブルに準ずる (詳しくは面談にて) ※SOも給与とは別に分配。 グレードによって分配率は 異なる グレードに応じてミッション・給与を決定。四半期ごとの評価・査定によって変動
  30. 31 採用について ©2019 Leaner Technologies

  31. 32 全職種積極採用中 !! # 4 ©2019 Leaner Technologies 採 用

    に つ い て Railsエンジニア フロントエンジニア デザイナー インサイドセールス カスタマーサクセス マーケティング 事業開発 人事・広報 フルスタックエンジニア フィールドセールス Coming soon…
  32. 33 求める人物像 # 4 ©2019 Leaner Technologies 採 用 に

    つ い て もっと 成長したいという 上昇志向があり、 全力で物事に 取り組める 事業を グロースさせることに 興味がある 自ら主体的に 行動できる アツい人 仲間と 大きな仕事を 成し遂げたい
  33. 34 今後の組織計画 # 4 ©2019 Leaner Technologies 採 用 に

    つ い て 事業計画に伴い、積極的に組織を拡大していく予定。 以下職種を中心にメンバーを採用しながら、2021年度中に「25名」規模の組織を目指す 3月 Marketing/Sales Custmer Success /Supplier Success Web Application Engineer UI/UX Designer /Product Manager 5 6 7 5 3 4 5 2 6 8 10 4 1 2 2 6月 9月 12月 3月 6月 9月 12月 3月 6月 9月 12月 3月 6月 9月 12月 7 people 5 people 10 people 2 people 1
  34. 35 選考フロー # 4 ©2019 Leaner Technologies 採 用 に

    つ い て 相互理解を深めるため、フランクな場や実務での協働の機会を設け、 他メンバーとも接点を持っていただきます。 「Leanerの普段の雰囲気も知って欲しい」 「仕事以外の場も大切にしたい」 そんな思いから、コミュニケーション機会をいただくようにしています。 最終面接 面接 面談 その他 各部門長 HR・メンバー 代表・役員陣 オフサイトや実務
  35. 36 メッセージ ©2019 Leaner Technologies

  36. 37 かつて“Japan as No.1”と称され、世界を席巻した日本企業。 技術も、組織も、経営も、その先進性に全世界が注目する、文字通り「世界を牽引する」存在でした。 しかし現在、日本企業は厳しい局面に立たたされています。 北⽶・中国を代表とする新興企業が台頭し、栄光は過去のものとなりました。 わたしを含め若い世代は“Japan as No.1”だった時代を書史で学び、多くの日本企業が後塵を拝する姿を見て育っています。

    私は社会人としてのキャリアをコンサルタントとしてスタートし、日本企業の戦略立案・支援に多く携わってきました。 そしてビジネスの最前線で目にしたのは、“失われた30年”と評されながらも、 希望を捨てることなく、挑戦し続ける志の高い日本企業の姿でした。 そのような志の高い日本企業に出会ったことで、 “Japan as No.1”だった時代を復活させることこそが、わたしを含め若い世代の使命なのだと、感じました。 わたしたちは、 「テクノロジー」と「知恵」を集結することで、日本中の経営を「Lean」に変えていきたいと思っています。 そうすることで、日本が再び世界の先頭に立てると、本気で信じています。 共に戦う仲間が必要です。一緒に日本の未来を創りませんか? # 5 ©2019 Leaner Technologies メッセージ -Passion-
  37. 38 ©2020 Leaner Technologies We Are Hiring!! https://careers.leaner.co.jp/ https://note.com/leaner Recruitment

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