LINE Financial株式会社 会社紹介資料 / We are hiring

LINE Financial株式会社 会社紹介資料 / We are hiring

LINE Financial株式会社及びFintech Companyの紹介資料です。
(20200714改定)

金融事業にご関心がある方からのご応募お待ちしております。

●金融事業採用中ポジション
https://linecorp.com/ja/career/ja/all?tag=86

●LINE Financial株式会社HP
https://linefinancialcorp.com/ja/

●LINE採用情報
https://linecorp.com/ja/career/

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LINE Financial

July 15, 2020
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  4. 数値で見るLINE 国内のMAUは8,400万人。毎日利用するユーザーは86% 国内 MAU 日本の人口の 66.6% ※1 ※3 DAU/MAU 比率

    毎日利用している日本国内のユーザー ※2 8,400万人 86% 国内の「生活インフラ」として定着 ※1 出典:自社調べ LINEアプリ 月間アクティブユーザー 2020年1月末時点 ※2 出典:MAUにおけるDAU = Daily Active User( 1日に1回以上利用したユーザー)の割合 2020年1月末時点 ※3 LINEの国内月間アクティブユーザー 8,400万人÷日本の総人口1億2,595万人(2020年3月1日現在(確定値)総務省統計局)
  5. 数値で見るLINE TOP 4 MAU: 約1億6500万人 ※2020年3月末時点 日本 約8,400万人 タイ 約4,600万人

    台湾 約2,100万人 インドネシア 約1,400万人
  6. LINEの成長戦略 広告・コンテンツ・その他をコア事業、 Fintech・AI・コマースを戦略事業と位置づけています スマートポータル=スーパーアプリ構想の実現

  7. LINEの成長戦略

  8. Mission / Services

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  11. ミッション:金融が変わる。LINEが変える。 人と金融の距離を縮め、 ユーザーにとって身近で、安全な金融サービスを 私たちのミッションであり、コアバリューは「CLOSING THE DISTANCE」です。 私たちはこれまで「LINE」を通して、人と人、サービス、企業などの距離を近づけ、「メッセージ」の受け渡しをおこなってきました。 新たなフェーズとして人間が生活していくにあたって必須である「お金」とユーザーの皆様との距離を近づけ、ブロックチェーン技術 などの研究開発を積極的に推進し、金融サービスの課題やユーザーニーズにLINEらしく向き合おうとしています。 私たちは将来のキャッシュレス・ウォレットレス社会を見据え、いつでも、どこでも、どの金融機関を利用していても関係なく、

    自由に「お金」の移動や交換、投資などが可能となる世界を実現しようとしています。その実現のためには、 私たちの思いや情熱を共有し、共に挑戦する優秀な力がひとりでも多く必要です。 パラダイムシフトが起こっている今こそ、私たちが世界を変えるチャンスです。 「LINE」がコミュニケーションを変えたように。 まだ誰も見たことのない、Fintechの未来そして新たな金融体験を共に創り出していきましょう。 LINE Financial株式会社 代表取締役社長CEO 齊藤哲彦
  12. Fintechカンパニー

  13. LINEグループのFintech 様々な金融サービスをリリース 「LINE」からいつでもどこでもアクセスできる手軽さやLINEのもつ優れたUI・UXから いずれのサービスも短期間でユーザーを伸ばしている LINE証券 2019.8 2019.8

  14. 2014年12月:モバイル送金・決済サービス「LINEPay」提供開始 2018年01月:FOLIOとの提携発表 2018年01月:LINE Financial設立 2018年03月:LINEウォレット新設 2018年04月:損害保険ジャパン日本興亜株式会社との業務提携発表 2018年05月:野村ホールディングス株式会社との合弁契約書締結 2018年07月:グローバルの仮想通貨交換所「BITBOX」を提供開始 2018年10月:「LINEほけん」提供開始 2018年10月:「LINEスマート投資」提供開始

    2018年11月:マイカード /LINEクーポン提供開始 2018年11月: 「LINE家計簿」提供開始 2018年11月:みずほフィナンシャルグループとの共同出資による 準備会社設立合意 2018年11月:LINE Creditによる第三者割当増資実行に関して合意 2019年05月:LINE Bank設立準備会社設立 2019年06月: 「LINE Score」提供開始 2019年08月: 「LINE 証券」提供開始 2019年08月: 「LINE Pocket Money」提供開始 2019年09月:仮想通貨取引サービス「BITMAX」提供開始 2020年03月:「LINE FX」提供開始 LINE Fitech 沿革
  15. LINE証券 ・最短3分で口座開設申込 ・証券業界初*1の「かんたん本人確認」(eKYC)の利用で、 最短翌営業日より取引が可能 ・LINEPay残高から出入金、LINEポイントからの利用可能 株・ETF 1株数百円から購入可能 平日21時まで即時注文・即時約定可能*2 投資信託 厳選28銘柄の投資信託

    全て購入手数料0円、100から購入可能 つみたて投資も提供開始 FX 多様な投資情報を「LINE」で通知、タイミングを逃さ ず取引可能 取引所取引 「1株単位」「100株単位」「信用取引」3つの方法か ら選択可能 *1: LINE証券の「かんたん本人確認」は、2018年11月30日付けにて施行された犯収法施行規則の改正案に基づく、オンラインで本人確認を完結するeKYC「顔・写真付き本人確認書類の画像情報の送信を受ける方法」 (改正規則6条1項1号ホ)に対応し、証券口座開設の本人確認が完了する証券会社としては、証券業界初となります。(当社調べ:2019年10月2日時点) *2:単元未満株の取引時間は、右記の時間となります。【日中取引】 9:00~11:20、11:30~12:20、12:30~14:50、【夜間取引】17:00~21:00
  16. LINE FX ・「LINE証券」初の専用アプリ ・投資情報を「LINE」でタイムリーに受け取ることが可能 ・直感的にわかりやすい高機能チャートを用意 ・主要10通貨ペアを業界最狭水準のスプレッドで取引可能 ・8種類の取引方法を用意 ・サービス開始から3日で口座開設数10,000口座を突破し、 3ヶ月で口座開設数 40,000口座を突破

  17. LINE スコア ・AIを活用した独自のスコアリングモデル ・15問のライフスタイルに関する質問とLINEの行動データを活用 して100〜1000点満点でスコアを算出 ・スコアに応じたベネフィットをご提供 ・スコアの算出は必ずユーザーの同意のもと行う、メッセージの内 容等はスコア算出に活用しない ・LINE Score登録ユーザー数は

    500万人を突破 (2020年5月時点)
  18. LINE ポケットマネー ・従来の個人信用情報と与信審査ノウハウに、「LINE Score」 を掛け合わせたローンサービス ・ユーザーに応じた貸付利率と利用可能額を提示 ・「LINE Pay」と連動し、申込、借入、返済まで アプリ上で完結、いつでも利用可能 ・専用「LINEアカウント」から返済期限を案内、返済忘れ防止も

    ・申込者数は 20万人を超えている
  19. LINE ほけん ・テーマ型でユニークな商品 ・短期型商品をメインに必要な時に必要な分だけ加入可能 ・LINEPayで支払い可能、100円から手頃な保険料 ・登録完了後は最短1分ほどで加入可能 ・LINEで保険をおくれる「贈るほけん地震のおまもり」 ・契約件数は 50万件を超える(2020年5月時点)

  20. LINE スマート投資 ・プロが厳選したテーマで投資ができる ・直感的で洗練されたUI ・1日500円から始められる少額積立投資 「ワンコイン投資」も開始

  21. 銀行事業 ・LINE およびみずほフィナンシャルグループ"スマホ銀行"の設立 に向け、LINE Financial、みずほ銀行を通じた共同出資によるLIN E Bank設立準備株式会社を設立 ・関係当局の許認可等を前提に、2020年度中の新銀行の設立を 目指して、準備中 ・「LINE」の月間利用者数8,000万人を超えるユーザーベース、

    ユーザビリティの高いUI/UXと、みずほ銀行が培ってきた銀行業 におけるノウハウを活かし、「LINE」とリンクした、親しみやす く利用しやすい”スマホ銀行”を提供を目指す LINE Bank設立準備会社
  22. LINE Pay ・登録ユーザー数:5,000万人超(グローバル)、 約3,700万人(日本)※2019年9月末時点 ・2019年度の年間取扱高(送金含む)はグローバルで1兆1800億円 ・連携銀行数100行を突破 (メガバンク、ネット銀行、地銀などを含む) ・「LINE Pay」アプリでは、モバイルペイメントアプリとして世界 初の生体認証「FIDO2」を導入

    決済 コード支払い、LINE Pay カード、オンライン支払い等の プリペイド決済に加え、Visa LINE Payクレジットカード の発行開始により後払いに対応 送金 LINE友だち間送金、銀行振込サービス※かんたん送金サー ビス(BtoC) ※国内決済サービス初。法人・個人の口座への振込 請求書支払い ・導入数約1,350団体(うち自治体約360) 2020年4月1日時点 ・東京都・大阪府・神奈川県などで公共料金すべてに対応
  23. LINE家計簿 ・完全無料の個人向け家計簿・資産管理サービス ・LINEで簡単に収支の記入・管理ができる ・各種金融サービスやポイントサービスと連携し、 家計簿を自動管理 ・トーク入力機能でトーク画面から支出入力も可能 ・登録ユーザー数 500万人を突破(2020年1月時点)

  24. BITMAX ・暗号資産取引サービス ・初心者にもわかりやすいシンプルなUI/UX ・LINE Payとの連携でスピーディな入出金ができ、本人確認手続 きの短縮も可能 ・1,000円以下からの少額取引が可能 ・取扱暗号資産:ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、 リップル(XRP)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイ ン(LTC)の5種類

    ・LINE独自暗号資産「LINK」の取扱いに向け準備中
  25. グローバル グローバルで金融事業を準備中

  26. 働く環境

  27. 大崎オフィス(受付)

  28. 大崎オフィス(カフェエリア)

  29. 大崎オフィス(執務スペース)

  30. 働く人

  31. 金融出身者の割合 金融 37% 非金融 63% 金融 90% 非金融 10% LINE

    Financial 約4割が金融出身者 銀行事業 9割が金融出身者 ※2020年6月時点 本務社員
  32. HRブログの紹介 【お金の未来】新旧CEO対談:齊藤哲彦×出澤剛「そこに“必然性”はあるのか」 http://line-hr.jp/archives/52945749.html 【お金の未来】LINE証券:宋さん、池田さん、石川さんに聞く「人生100年時代に変えようとしていること」 http://line-hr.jp/archives/52428619.html 【お金の未来】仮想通貨事業:神谷健さん、サラ・マクナリさん「世の中の仕組みを変える仕事」 http://line-hr.jp/archives/52116544.html 「LINE Score」がローンチ! 企画チームに聞く「日常をちょっと豊かにするスコアリング」

    http://line-hr.jp/archives/53535788.html 「LINE Pocket Money」がローンチ! 企画チームに聞く「今すぐ、ちょっと、あるといい未来志向のローンサービス」 http://line-hr.jp/archives/53748849.html LINEの金融事業が集結! 新たな拠点「大崎オフィス」を紹介します http://line-hr.jp/archives/53852383.html
  33. 制度・福利厚生 心身ともに健康で働けるように チームワークを大切に 多様な人材・働き方を  定期健康診断  再検査の費用補助  インフルエンザ予防接種補助

     自転車通勤の推奨  無料朝食  受動喫煙防止措置の実施 【屋内原則禁煙(屋内に喫煙室あり)】 新宿オフィス・大崎オフィス・南新宿オフィス 四谷オフィス 【屋内禁煙(屋外に喫煙場所あり)】 新宿オフィス(NEX)・西新宿オフィス  月の懇親会費支援  サークル制度  入社オリエンテーション  同期会のサポート  全体集会  日本語講座  文化体験  Visa申請  外国籍社員支援  通訳・翻訳 自由かつメリハリのある働き方を 家族を大切に 成長へのサポートを  夏季休暇を自由に取得可能  リフレッシュ休暇制度  LINE Mobile Communication Support Plan  LINE Family Day  結婚休暇(7日以内)・祝い金支給  記念ギフト  育児休暇  妊活支援制度  出産祝い金支給  時差・時短勤務  LINE Pay Card Benefit Plan  勉強会支援  語学支援(韓国語・英語)  各種研修
  34. 本資料に記載された情報は、LINE株式会社が信頼できると判断した情報源を元にLINE株式会社が 作成したものですが、その内容および情報の正確性、完全性等について、何ら保証を行っておら ず、また、いかなる責任を持つものではありません。 本資料に記載された内容は、資料作成時点において作成されたものであり、予告なく変更する場 合があります。本資料はお客様限りで配布するものであり、LINE株式会社の許可なく、本資料を お客様以外の第三者に提示し、閲覧させ、また、複製、配布、譲渡することは堅く禁じられてい ます。 本文およびデータ等の著作権を含む知的所有権はLINE株式会社に帰属し、事前にLINE株式会社の 書面による承諾を得ることなく、本資料に修正・加工することは堅く禁じられています。