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株式会社Magic Moment 採用候補者のみなさまへ

株式会社Magic Moment 採用候補者のみなさまへ

Transcript

  1. 株式会社 Magic Moment に 興 味 を 持 っ て

    く だ さ っ た み な さ ま へ
  2. Magic Momentに興味をお持ちいただき、 ありがとうございます。 株式会社 Magic Moment 代表取締役 CEO 村尾祐弥 Magic

    Moment は、人と人との関係性をテクノロジーで可視化し、人の可能性を最大限引き出す営業支援サービスを提供しています。 私は �� 年近く営業に携わってきました。その中で、顧客と信頼関係を構築して新たな価値を提案できれば、必ず成果がついてくる 確信を得ました。一方、素晴らしい商品があるにも関わらず、顧客に価値を届けられていないケースも数多く見てきました。 「意味 のない指標を追っている」 「非効率な業務に追われている」 「ボトルネックを把握できていない」など、理由はさまざまです。 「もっとこうすれば結果が出るのに、もったいない」 その怒りややるせなさが、起業の原点です。 営業職に従事している人は、全国に ��� 万人います。営業に関わるすべての人たちに、営業の素晴らしさを伝え、より楽しく仕事に 向き合える人を増やしたいと考えています。 一人で始めた会社も、いまでは仲間がたくさん増えました。���� 年 � 月にリリースしたプロダクトは日々進化し、少しずつお客様 の支持も広がっています。� 月には二度目の資金調達を実施し、ここからさらに成長を加速していきます。 変化やチャレンジに飛び込みたい方、とにかく自身を成長させたい方、社員一同、みなさまからのご応募をお待ちしています。 Magic Moment © Magic Moment ���� 2
  3. SERVICE 事業・サービス TEAM 組織 PRODUCT プロダクト開発 WORKSTYLE 働き方・環境 CULTURE 社風・文化

    COMPANY INFO 会社情報 目次 © Magic Moment ����
  4. COMPANY INFO 会社情報 M a g i c M o

    m e n t に つ い て © Magic Moment ���� 4
  5. すべての企業が、 顧客との関係性を根拠にした、 正しい経営判断ができる世界をつくる。 COMPANY INFO MISSION 営業プロセスをリアルタイムで経営判断へ活用できる、 ”END to TOP”経営を実現する。

    © Magic Moment ���� 5
  6. Magic Moment はこんな会社 人間の力が最大限発揮される社会をつくりたいという想いから、 「人と人との関係性」をテクノロジーで可視化し、 顧客エンゲージメントを最大化する営業支援 SaaS を提供。 COMPANY INFO

    営業SaaS 顧客エンゲージメントを 最大化する仕組み作り テクノロジーで、 まだ世界にない プロダクト開発を目指す 2度の資金調達を実施 人と人の関係性の 可視化に挑戦 �.�億 (����年�月現在) © Magic Moment ���� 6
  7. 沿革 現在の状況(����年�月時点) 2017 ����年�月 本格的に事業を開始 ����年�月 神保町にオフィスを移転 ����年��月 プレシリーズAで�.�億円の資金調達を実施 ����年�月  「Magic Moment

    Playbook」 を正式リリース ����年�月 オフィスを神谷町に移転 ����年�月  シリーズAで�.�億円の資金調達を実施 2018 2019 2020 2021 ���� 年、神保町オフィス移転時 2022 COMPANY INFO �名 �名 ��名 ��名 ��名 現在の神谷町オフィスにて ����年末までに、 約�倍の組織成長を目指す ����年�月にリリースしたプロダクトを さらに進化させるべく、 開発に注力 エンタープライズを中心に、 シェア拡大を見込む © Magic Moment ���� 7
  8. 投資家からのコメント DCMベンチャーズ /日本代表 General Partner 本多央輔氏 COMPANY INFO 昨今の顧客中心の企業経営への転換により、 Magic

    Momentが 提供する顧客エンゲージメント向上のためのソリューションへ のニーズはさらに強まるものと考えております。 村尾氏率いる チームの業界 ・ 顧客理解、 また高い実行力に期待したため、 前回 ラウンドより出資をしております。 今後、 パワーアップしたチー ムのさらなる大躍進に期待しております。 DNX Ventures / 日本代表 Managing Partner 倉林陽氏 Magic Momentの提供する顧客エンゲージメントを向上する 「Magic Moment Playbook」 は、 新機能開発やセールスフォー スを含めた他のサービスとの連携強化により、 コスト削減に加 えお客様の売上拡大を実現するプラットフォームとして進化を 続けています。 今回のシリーズAで調達した資金を活用し、 日本 でも急拡大するサブスクリプションエコノミーを加速させる基 盤として、 業界と共に成長して行くことを期待しております。 Investor comments 写真左 : DNX Ventures /倉林陽 氏 写真中央 : Magic Moment/村尾祐弥 写真右 : DCMベンチャーズ /本多央輔 氏 © Magic Moment ���� 8
  9. 会社概要 社名 代表者 本社 設立 事業開始 従業員 資本金 累計資金調達額 主な投資家

    認証 株式会社Magic Moment 代表取締役 村尾祐弥 〒106-0041 東京都港区麻布台1-8-10 麻布偕成ビル3F 2017年3月 2018年9月 36名 (2021年8月現在) 7.1億 (資本準備金含む) 8.2億 DCMベンチャーズ、 DNX Ventures、 日本ベンチャーキャピタル株式会社 ISO/IEC 27001:2013 / JIS Q 27001:2014 COMPANY INFO © Magic Moment ���� 9
  10. 顧 客 エ ン ゲ ー ジ メ ン ト

    を 軸 と し た サ ー ビ ス SERVICE 事業・サービス © Magic Moment ���� 10
  11. 顧客エンゲージメント構築を実現する クラウドサービス SERVICE 顧客ライフサイクルの 一元化 顧客との関係性が深まる営業活動の実現 顧客エンゲージメントの 可視化 営業担当者への アクション提案

    営業プロセスの データ化 『Magic Moment Playbook』 は、 顧客エンゲージメン トを最大化するサービスです。 「顧客との継続的な関係構築が、 営業成果を最大化す る」 という考えのもと、 営業プロセスや顧客のアクティ ビティをリアルタイムで可視化し、 営業担当者に最適 なアクションを自動提案します。 営業の質 ・ 量の向上を 支援するとともに、 「顧客との関係性」 を起点にした組 織変革をもたらし、 企業の収益アップに貢献します。 © Magic Moment ���� 11
  12. 購入前、 商談中、 購入後の顧客の行動を可視化する。 PLAYBOOK の特徴 顧客エンゲージメントを可視化 SERVICE MA/CRMなど各種ツールと連携し、 顧客と接点を持った瞬間か ら契約後まで、

    ライフサイクルを一元化する。 顧客ライフサイクルの一元化 営業と顧客が合意したこと、 提案に対して顧客がアクションし たことなどを、 項目ごとに入力 ・ データ化する。 営業プロセスのデータ化 ルールにもとづいて、 営業担当者に最適なアクションを自動で 提示する。 営業担当者へのアクション自動提案 © Magic Moment ���� 12
  13. SERVICE 購入前 顧客エンゲージメントの可視化イメージ 顧 客 エ ン ゲ ー ジ

    メ ン ト 関 係 性 ACV や利用率 高 低 購入後 HPを頻繁に見てくれてい るし、 資料ダウンロードも してくれた。 毎日サービスを利用してく れていたのに、 一週間アク セスがない。 BAD GOOD 商談時に予算状況を教えて くれた。 次回、 決裁者に繋い でもらえる合意が取れた。 GOOD エンゲージメント 可視化の方法 ・CRM や MA ツールと連携し、資料請求や HP 閲覧などのアクティビティを計測 ・顧客と営業担当者が、どんな合意ができたのかをデータ化 ・顧客のサービス * 利用状況(ログインの頻度や時間、各機能の活用状況など)を計測 *計測できるのは、 Web上にデータがある場合に限る © Magic Moment ���� 13
  14. データ入力の簡素化、 カレンダーやオン ライン商談ツールなどとの連携で、 営業 プロセスを徹底的に効率化。 その上で、 自動的に最適なアクションが提案され るため、 一人ひとりの行動量が増える。 Playbook

    がもたらす価値 営業担当者の 行動量アップ SERVICE 顧客の状態を正確に把握した上で提案 するため、 顧客により良い価値提案がで きる。 一人ひとりの行動が平準化され、 ばらつきがなくなる。 提案の質向上 顧客エンゲージメントを起点とした行 動を促すため、 より成果が出やすい営業 組織へと変わる。 顧客エンゲージメントを 起点とした営業組織の構築 営業成果 (LTV) 最大化 © Magic Moment ���� 14
  15. 導入事例 【リーチ率】 【商談化率】 【成約率】 【顧客獲得率】 2.4倍 43.3% 7.1% 19.3% 0.3%

    2.7% 27.0% 13.5% 32.7% 1.6倍 2.7倍 10.5倍 顧客獲得率が��倍以上に改善 LINE 株式会社 広告事業本部 SERVICE 導入前 導入後 導入前 導入後 導入前 導入後 導入前 導入後 © Magic Moment ���� 15
  16. Magic Moment PLAYBOOK はさまざまな 業種や規模のお客様に導入いただいています SERVICE (2021 年 8 月現在

    ) © Magic Moment ���� 16
  17. 多 様 な 価 値 観 が 交 わ る

    オ ー プ ン な 組 織 TEAM 組織 © Magic Moment ���� 17
  18. TEAM Magic Moment 代表取締役 CEO グローバルでトップの営業成績を上げる (広告営業) 新規部門を立ち上げた結果、 そのオペレーションが、 グローバルで採用される

    �年間で、 担当部門の売上��倍成長に貢献 Googleでの実績 freeeでの実績 �か月間で、 担当部門収益��倍成長に貢献 コホートの解約率は、 �か月で約�/�に 村尾 祐弥 Yuya Murao 中央大学法学部卒。 毎日コムネット、 マイナビにて、 営業を担当。 ����年にGoogleに入社。 営業統括部長として、 代理店営業・ モバイル・ダイレクト セールス部門の立ち上げなどに従事。 ����年にfreeeに参画。 執行役員営業統括・パートナー事業本部長として、 パート ナーセールスの立ち上げなどを行う。 ����年からRapyuta Robotics 執行役員ビジネス統括を経て、 ����年からMagic Momentの経営を本格化。 © Magic Moment ���� 18
  19. 職種 プロダクト ビジネス職 CS-BPO* コーポレート (�名) (��名) (��名) (��名) TEAM

    ��代 ��代 ��代 年齢 平均年齢 性別 (2021 年 8 月現在 ) 20代:57% 30代:34% 40代:9% 歳 % 男性 女性 30.4 71 % 29 男性 女性 * 顧客の営業チームの一員として、プロダク トを活用しながらインサイドセールスを行 い、顧客組織を内部から変革に導くチーム © Magic Moment ���� 19
  20. 様々なキャリア・経歴・特技をもつメンバー TEAM 世界を踏破した旅人の 事業開発 営業からジョブチェンジした 女性エンジニア 老舗花屋を継いだ 外資出身の営業 インカレ優勝MVPの カスタマーサクセス

    東大院卒 起業失敗のエンジニア バイクで日本を巡る エンジニア 2度の起業後参画した プロダクトマネージャー 元モバイルショップ 最年少21歳トップセールス 元リクルート トップセールス 建設現場出身の インフラエンジニア 超ゲーマー エンジニア 外資大手からスタートアップに 飛び込んだ2児のママ 有名旅館でおもてなしを叩き込まれた インサイドセールス 東大を50日で中退して アパレル起業した事業責任者 世界一企業3社とMMがキャリアの プロジェクトリード © Magic Moment ���� 20
  21. 前例のないプロダクトを開発しているので、 技術的な壁をどう乗 り越えようかと四苦八苦することもあります。 役職や部署を超え て、 開発したものに対してすぐにフィードバックをもらえる環境 で、 毎日ワクワクしながら仕事できています。 エンジニア 前職

    : アパレル系IT 増田 浩之 TEAM 代表村尾さんのビジョンや人柄、 仕事に対する情熱に惹かれて入 社しました。 もともと結果が数字で表れる営業が大好きで、 毎日 やりがいを感じています。 サービスを少しでも多くの企業に広め るとともに、 チームや会社に貢献していきたいです。 CS-BPO 吉田 菜月 Magic Momentは、 ���兆円近い規模の課題にチャレンジし、 �兆 円企業になる可能性があると信じています。 良いプロダクトをつ くり、 お客様と社会に価値を届け、 日本経済全体に貢献できる会 社を目指します! Vice President 谷川 俊樹 プロダクトを初めて見た時の衝撃は、 今でも忘れられません。 世界に 一つとないプロダクトづくりに携わることができ、 とても楽しいで す。 また、 複雑かつ抽象的な概念をユーザーが使いやすいデザインに 落とすプロセスは、 チャレンジングですがやりがいを感じています。 UI/UX デザイナー 田中 良樹 成長できる環境、 未来をつくれるプロダクトに惹かれて、 入社し ました。 メンバーの変化や成長を実感できたときはとても嬉しい です。 それぞれが強みを発揮し、 活躍の場を広げられる組織にし ていきたいです! Demand Gen - Director 渡邊 悠介 Members Introduction 前職 : 起業 、 PwC、 BCG等 前職 : リクルートライフスタイル 前職 : 楽天モバイル ショップ店員 前職 : リタリコ © Magic Moment ���� 21
  22. お客様の営業成果が表れ、 その過程で組織のカルチャーがどんど ん変わっていくを様子を目の当たりにした時、 心から嬉しいと感 じます。 営業やカスタマーサクセス、 お客様と向き合う全ての人 たちがテクノロジーで解放される世界を実現していきたいです。 Director, Business

    Development 佐藤 史崇 TEAM お客様との営業活動が成果に結びついた瞬間、 やりがいを感じま す。 プロダクトには日々新しい機能が実装され、 進化がますます 楽しみです。 少しでも多くの営業組織が圧倒的に成果を出せる きっかけを、 全力で創出していきたいです! CS-BPO 玉木 わか菜 仕組みを作り、 そこから新しい価値観がうまれ、 人や世界が変 わっていく可能性に、 ワクワクしています。 売り手 ・ 買い手 ・ 作り 手みんながハッピーになれるプロダクト ・ 世界観を作っていきま す! Vice President / 開発責任者 清家 良太 本質的なあるべきプロダクトの姿について、 喧々諤々の議論をして いるときが、 一番楽しいと思える瞬間です。 メンバーは、 リスペクト できる人ばかりで、 素晴らしい環境で仕事に打ち込めています。 お客 様への価値提供を追求し続け、 ユニコーン企業を目指したいです。 プロダクトマネージャー 堤 健正 モダンな技術に触れられること、 世の中の課題を本気で解決する ためのプロダクトを作っていることに、 やりがいを感じていま す。 チームの垣根を越えてお互いがリスペクトし合い、 フィード バックをたくさんくれる文化が好きです。 エンジニア 飯田 帆南 代表村尾さんの人間的な魅力に惹かれ、 初期にジョインしました。 と にかく面白い人が多く、 営業やマネジメントスキルだけでなく、 生き る上で大切なことを日々学んでいます。 iPhoneが世の中を変えたよ うに、 なくてはならないインフラのような会社にしていきたいです。 Director, Business Development 齊藤 三朗 前職 : パーソルキャリア 前職 : beBit、 ビットキー等 前職 : エネルギー関連企業 前職 : P&G、 Google等 前職 : エムスリー、 DeNA、 起業等 前職 : freee © Magic Moment ���� 22
  23. TEAM Magic Moment を表わすキーワード TRUE フィードバック 顧客価値 営業変革 オープン 成長

    おもしろいチーム ブレない スタンダードになる 世界を変える 会社愛 チャレンジ モダンな技術 変化 勝負 熱中 世界にないプロダクト 誠実 不器用 ユニコーンなんてただの言葉 顧客エンゲージメント © Magic Moment ���� 23
  24. 価 値 を 届 け る こ と を 追

    求 で き る 開 発 環 境 PRODUCT プロダクト開発 © Magic Moment ���� 24
  25. チーム運用 PRODUCT V�MOMとKPT 会社のOKR、 チームのV�MOM、 個人のV�MOM をQごとに定め、 �on�、 チーム会などで進捗を 追っていきます。

    また、 チーム会はKPTで行っていて、 日々の業務の中で感じた課題をオープ ンにし、 トライ&エラーを繰り返すことを意識して運用しています。 開発とSRE 機能開発だけでなく、 SREを主眼とした開発にもチーム全体で取り組んでいます。 重要視しているのはペアタスクとドキュメントです。 チームV�MOMに紐づく取り組みや、 SRE 活動等、 チーム ・ プロダクト全体に関わるものは、 ペアタスクで取り組むことで、 最初からチー ムの仕組みとして機能する設計になるようにしています。 また、 個人で取り組む開発タスクに 関しても、 設計 ・ QAドキュメントを残すといったルールにすることによって、 「◦◦さんしか しらない ・ ◦◦さんにしかできない」 といった状況を極力作らないようにしています。 属人化させない仕組み 自ら組織を作る 組織を作るのは採用チームや会社ではなく、 自分たち自身であると考えています。 採用活動は もちろんですが、 各自がしっかりと内省 (コアバリューについてワークショップをし、 自身に ついての理解を深める) し、 今後は発信 (Techブログ) も積極的に取り組んでいきます。 © Magic Moment ���� 25
  26. 開発のススメ方 / エンジニアの活躍 PRODUCT 開発プロセス 開発は2週間のスプリントで回していて、 リリースもそれに合わ せて2週間に一度実施しています。 また、 プロダクト全体でいう

    と、 プロダクトチームが開発スプリントとは別の時間軸で企画か らDesignDoc ・ UI Designまで進めて、 途中からTechチームがジョ インし、 設計 ・ 実装へと入っていきます。 開発のススメ方 基本的には、 プロダクトチームからスタートする企画単位で、 プロ ジェクトチームを構成して進めていきます。 企画の内容と規模に もよりますが、 TechLead �名をリーダーとして、 技術的 ・ ドメイン 的特性を鑑みて、 都度構成しています。 エンジニアに求められる役割 企画やデザインはプロダクトチームが進めていきますが、 Tech チームはただ決められたものを実装するチームではありません。 細部を詰め、 機能として使えるものに仕上げていくのがTechチー ムの役割であるため、 技術だけでなくプロダクトやドメインに対 する理解力も同時に求められます。 チーム構成 TechLeadというポジションはありますが、 現時点ではそれ以外 はフラットです。 フロントエンド ・ バックエンドといったチーム分 けもしておらず (それぞれが得意 ・ 不得意な領域はありますが) 、 可 用性の高いチーム構成を目指しています。 © Magic Moment ���� 26
  27. 使用技術 PRODUCT 言語 / フレームワーク インフラ / 運用 コミュニケーション ©

    Magic Moment ���� 27
  28. PRODUCT Magic Momentの開発の特徴は? エンジニア 栗原誠一郎 エンジニアインタビュー : オープンなカルチャーで、 フィードバックを楽しみながら開発できる Magic

    Momentでは、 メンバーが自ら手を上げて、 さまざまなことに挑戦できるカルチャーがあります。 例えば、 バックエンド アーキテクチャ会は、 多くの課題を感じていたメンバーが、 自ら発案して始めた活動です。 オープンなカルチャーのおかげで、 み んなで議論できる、 素晴らしい場がつくられました。 開発において大切にしていることは? 価値あるプロダクトを開発することはもちろんですが、 自分も含めメンバーが活き活きと楽しみながら開発できる環境づくり も、 同じ位大切です。 自分たちが真っ先に楽しみプロダクトのファンになることで、 プロダクトの進化にワクワクし、 さらに良い プロダクトを生み出せると考えています。 日々の仕事でワクワクすることは? 新機能を実装する時、 社内のメンバーやお客様からどんな反応が返ってくるのか想像するだけで、 本当にワクワクします。 社内向 けのDemo Dayでは、 歓声が上がることもありますし、 みんなすぐにフィードバックしてくれます。 また、 お客様から喜びの声が 届けばすぐに教えてくれるので、 やりがいを感じています。 新しい技術や仕組みを導入する時も、 ワクワクします。 Photo Gallery © Magic Moment ���� 28
  29. 理 想 を 実 現 す る た め の

    挑 戦 で き る 環 境 WORKSTYLE 働き方・環境 © Magic Moment ���� 29
  30. WORKSTYLE 7 起 床 子 ど も 達 を 保

    育 園 へ 勤 務 開 始 子 ど も の 寝 か し つ け ラ ン チ チ ー ム M T G 採 用 候 補 者 の リ ク ル ー テ ィ ン グ 面 談 調 整 な ど 社 内 MTG 外 部 メ デ ィ ア と の 打 ち 合 わ せ 採 用 広 報 の コ ン テ ン ツ 検 討 保 育 園 へ お 迎 え 自 由 時 間 ︑晩 酌 就 寝 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 勤務 勤務 Family time 働き方のルールは? HR 江木加奈子 働き方は自分たちでつくる。 成長を後押ししてくれるチームと、 やりたいことにチャレンジできる環境。 リモートワークや出社の頻度などは、 チームごとに決定しています。 今後の働き方は? ライフステージなどによってそれぞれが異なる環境で仕事をしていますが、 各自が工夫しながら最適解をつくっていくことが何 よりも大切だと思います。 個人も会社も成長できるような働き方を、 みんなで試行錯誤しながら模索していきたいです。 子育てと仕事の両立は可能? 小さな子供が�人いますが、 キャリアにもチャレンジしたいという想いが強く、 下の子が�歳の時に転職しました。 毎日怒涛です が、 ��時には仕事を終え、 子供たちと過ごす時間も大切にしています。 子供の急な病気などで仕事に影響が出てしまう時には、 他のメンバーに申し訳ないと思うこともあります。 しかし、 代表の村尾は じめみんなが 「遠慮なく休んで!」 と言ってくれるので、 精神的にとても助かっています。 「家族を大切にするのは当たり前」 とい う考え方が浸透していていて、 男女問わず、 積極的に家庭に関わっている人が多いです。 メンバーにお子さんが生まれると、 スタ イとタオルが贈られ、 みんなでお祝いする文化もあり、 温かさを感じます。 働き方の例 夫と夕方~夜にかけての スケジュールを確認 © Magic Moment ���� 30
  31. WORKSTYLE 相互理解やフィードバックにより、 成長スピードが加速 �on�: リーダーとメンバーの個人面談 目標や行動のすりあわせやフィードバックはもちろん、 悩んでいること、 話したいことはしっか り話すカルチャー。 特にメンバーからマネジャーへのアスクを大事に。

    CEO Office Hour: CEOと1対1で話せるミーティング 誰でも先着でCEOと話せる時間を確保。 経営のこと、 キャリアのこと、 スキルのこと、 人生の時間 をお互いが使う意識で、 相互に貢献できる時間を目指す。 セルフレビュー、 マネジャーレビュー、 ピアレビュー*、 フィードバックで構成される。 強みや改善 点などについて多角的かつ客観的に知ることができ、 成長に必要な要素を把握できる。 *今後予定  評価レビュー: 自身の成長をしっかりと振り返る評価制度 Weekly Review: チームごとの成果発表 チームごとに実施した取組、 プロセス、 成果などを全社に共有するとともに、 全社からフィード バックを集め、 翌日からの業務に活かす。 成長 サイクル 毎週 毎月 四半期 毎週 FEEDBACK ACTION SHARE © Magic Moment ���� 31
  32. WORKSTYLE 社内イベント等、 定期的にメンバー同士の交流をはかるイベントを実施 TGIF 月に1~2回、金曜日 の夜オフィスに集まる 全社交流イベント。 Family TGIF 家族を招待し、会社や

    メンバーについて知っ てもらうイベント。 Welcome Lunch 新たにジョインするメ ンバーを歓迎するラン チ会。 Demo Day 開発チームが新機能を 全社にお披露目し、使 い方の共有、フィード バックなどを行う会。 チーム合宿 ビジョンの共有、目標 設定、相互理解などを 目的としたチームごと の合宿。 ※コロナ禍では、開催中止またはオンラインで実施。 © Magic Moment ���� 32
  33. 真 実 へ 向 か う た め の コ

    ア バ リ ュ ー CULTURE 社風・文化 © Magic Moment ���� 33
  34. GO TRUE WAY TRUE Core Value STRENGTH OPENNESS THINKING VALUE

    CHANGE 世の中には、 常に2つの道がある。 真実の成果、 成長、 思考へと 向かう道と、 表面的な結果、 答え、 変化へと 向かう道。 私たちはどんなに困難でも 必ず真実の成果、 成長、 思考へと 向かう道を選びつづける。 Magic Moment 社では GO TRUE WAY という � つのコア・バリューを設定しています。 CULTURE © Magic Moment ���� 34
  35. GO TRUE WAY TRUE STRENGTH CULTURE 『答えは先にある』だから、 しなやかに進み続ける強さを。 GO TRUE

    WAY=真実を求める道は時に、 苦しく、 厳しい。 そして失敗もあるだろう。 でもすべては真 実にたどりつくまでの仮説検証。 いつも 「答えは先 にある」 。 どんなときも止まらずに、 しなやかに進 み続ける 「レジリエンス」 こそ本当の強さ。 TRUE OPENNESS 『フィードバックを獲りにいく』 共有、 フィードバックは与えられるものではなく、 自ら受けとめるために動き、 獲得するもの。 オープ ンネスとは状態ではなく、 超・能動的に受け身にな るアクションを起こすこと。 常に脳と心を開いてどんな意見も受け止める、 素 直さと柔軟性を。 TRUE VALUE 『価値とは、答えではなく力だ。 』 解決策ではなく、 解決 「力」 、 改善案ではなく、 改善 「力」 を生み出すこと。 最大の 「力」 を顧客とともに 生み出すために、 自分がコントロールできること に集中し、 価値を集中育成すること。 そのために当たり前を徹底的な積み重ね、 当たり 前ではない力にする。 TRUE CHANGE 『未来を前提に、変革を起こす。 』 本当に世界を変えてしまうような規格外のアイデ アを生み出すために。 すべての前提は無意味だ。 現 在、 過去の何にも縛られてはいけない。 わたしたちは、 現在でも過去でもなく、 未来を土台 に変革を起こしていく。 必然的な未来だけを前提 に、 時代のネジを巻いていく。 TRUE THINKING 論理か直感かではない。 徹底的に『論理的妄想をしよう』 。 徹底的にデータとファクトを分析すること。 その 先まで想像力を働かせること。 本当の答えは論理 と直感をかけ合わせた論理的な妄想から生まれ る。 © Magic Moment ���� 35
  36. CULTURE TRUE AWARD Magi Thanks Award 四半期に一度、 最もVALUEを体現したメンバー を他薦し対象者を表彰 審査チームに選ばれた対象者を表彰する。

    オリジナルTシャツやステッカーを進呈。 さらに社史として製本される。 月に一度、 Uniposや独自の指標にもとづき、 チームを超えて組織貢献した人を表彰。 © Magic Moment ���� 36
  37. 経 営 は 、 無 数 の 意 思 決

    定 の 連 続 で 出 来 て い る 。 あ な た が 今 選 ん で い る 道 は 、 確 実 に 信 じ ら れ る 判 断 と い え る だ ろ う か ? 本 当 に 求 め る 結 果 に た ど り 着 か な い 、 表 面 的 で 都 合 の 良 い 判 断 で は な い だ ろ う か ? そ の 売 上 は T R U E ( 本 物 ) か ? そ の 戦 略 は T R U E ( 真 実 ) か ? そ の 効 率 化 は T R U E ( 本 質 的 ) か ? そ の 判 断 は T R U E ( 正 解 ) か ? 本 質 的 に 、 営 業 を 変 え 、 戦 略 を 変 え 、 組 織 を 変 え 、 経 営 を 変 え て い く た め に 。 信 じ ら れ る 、 T R U E I N D E X ( 真 実 の 指 標 ) を 。 THINK TRUE © Magic Moment ���� 37
  38. THANK YOU