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Civictech Challenge Cup U-22 [intro]

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November 18, 2021

Civictech Challenge Cup U-22 [intro]

CCC U-22パートナー企業・団体向け

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mamisada

November 18, 2021
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Transcript

  1. Code for Japan WeWork入居企業向け紹介 Code for Japan / Mami Takesada

    2021/11/17 1
  2. 自己紹介 2 武貞 真未 (mamisada) Code for Japan / Community

    Mgr love.fútbol Japan. / 理事 山崎 清昭 (kiyo) Code for Japan / CAP・NPtech PM NPO法人ドットジェイピー / 執行役員 大阪大学大学院医学系研究科 / 大学院生 株式会社D2 Garage / スタートアップコミュニティ Mgr
  3. 3 Code for Japan / シビックテック コミュニティ

  4. Code for Japanとは? 4 「ともに考え、ともにつくる社会」を目指すシビックテックコミュニティ Icons made with - onlinelogomaker.com

  5. Code for Japanとは? 5 「ともに考え、ともにつくる社会」を目指すシビックテックコミュニティ 「Civic(市民)」+「Tech(テクノロジー)」 市民自身がテクノロジーを活用して、 行政サービスの課題点や地域課題・社会課題を解決に向けて アプローチしていく活動・取り組み。 Icons

    made with - onlinelogomaker.com
  6. Code for Japanとは? 6 「ともに考え、ともにつくる社会」を目指すシビックテックコミュニティ 市民 行政 行政への「依存」から「共創」へ 市民 行政

    苦情・要望 サービス 社会課題 テクノロジー デザイン アイディア 国内と海外でのコミュニティ形成 Icons made with - onlinelogomaker.com
  7. コミュニティ人口は1年で10倍となり、シビックテックアプローチが加速 7 Code for Japanの活動事例 東京都コロナウイルス 感染症対策サイト 各地(都道府県・市区町村など)に派生 Code for

    Japanの認知度を高めるきっかけに コロナ関連の 支援ツール開発
  8. 8 Code for Japanの定期開催イベント • 定員50名(満席) • 教育×ニュース×シビックテック • GatherTownのゲーム風仮想空間

    • 累計参加者数 1,200+ • 参加者のプロジェクト持ち込み • プロジェクト毎に議論・開発 対面+中継から、コロナ以降は全面オンラインへ NHKハッカソン Social Hack Day monthly
  9. Code for Japanの事例 • プロトタイピング講座 ◦ 学校:加古川東高校(兵庫) ◦ 時期:夏休み・集中授業(3日間) •

    授業の流れ ◦ RESAS 地域経済分析システムを使ってまち をデータで分析 ◦ まちの課題から企画案をアイデア出し ◦ アプリを設計→ユーザーの画面遷移を含めて デザイン 9 公教育の中でのデジタルシチズンシップ・アントレプレナーシップ教育 Code for INZAIの事例 • 防災とまちづくりのマッピング授業 ◦ 学校:原山小学校(千葉) ◦ 時期:8−9月 • 授業の流れ ◦ 紙でつくる安心安全マップ ◦ マッピングツールの紹介 ◦ 使い方の説明 ◦ 夏休みの間の宿題として「危ないところ」を それぞれがマッピングして共通マップを作成
  10. Civictech Challenge Cup /学生向けシビックテック開発コンテスト 10

  11. Civictech Challenge Cup U-22 - きっかけ COVID-19による サマーインターンシップの中止・減少 「就職活動への影響が心配……」 Icons

    made by Freepik & geotatah from www.flaticon.com 社会課題領域の開発経験を通じた 学生のスキルアップ・実績獲得 11
  12. サマーインターン・課外活動の代わりになるプロトタイピング・チーム開発 Civictech Challenge Cup U-22 - 特徴 • 課題解決型学習(PBL) ◦

    社会課題 ◦ 地域連携 • プロダクト開発 ◦ 技術 ◦ 開発プロセス ◦ 運用 • 社会人との交流 • 開発実績 • チーム開発経験 +α : 学外コミュニティ・社会人との交流 ① エンジニアコミュニティ(社会人・学生を問わず) ② 学生コミュニティ(他校・他学年・他分野の学生) ③ シビックテックコミュニティ・オープンソースコミュニティ(Code for Japan や関連企業) Pictures by freepik & stories - www.freepik.com 12 社会課題 技術・開発 キャリア開発
  13. 学生による、学生のための、オンラインチーム開発プロジェクト 発起人の高専生をはじめとし、全国各地から • 高校生:2名(うち1名受験勉強中) • 高専生:2名 • 大学生:6名 北海道・北陸・関東のインターンが リモートワークで協働しながら

    企画・運営・スポンサー営業を実施。 (ほぼ会ったことがない状態のまま3年目へ突入) 13 Civictech Challenge Cup U-22 - 運営
  14. 14 Civictech Challenge Cup 2020 - 初年度の実績 • LT会1会、勉強会1回、ワークショップ2回実施 •

    エントリーを100名先着で募集、28チームから ファイナリスト10チームが最終審査会へ出場 • 大賞受賞の高校生チーム「Civichat」は受賞後法人設立 ◦ 熊本市の実証実験に採択 ◦ 災害時の支援・補助などの制度検索ツールを展開 • 実施後のフォローアップとしては、 ◦ 地方自治体での実証実験実施 @熊本市 ◦ 海外カンファレンスでの発表 @台湾 ◦ 各受賞者が学校などで表彰・取材など 2020年春に発案・構想→夏に各種イベント→秋に最終審査会を開催 2021年は参加者を200名へ増員し、勉強会・ワークショップを増強しました。
  15. Civictech Challenge Cup 2021 - スケジュール エントリー〆 ※先着200名 ~7/31 プロト提出〆

    ※作品+資料 9/30 ファイナリスト 選出 10/2 最終審査会 イベント 10/9 ローンチ イベント 5/12 15 ワークショップ・ハンズオン #6 ツール活用ハンズオン w/AWS #7 課題抽出・企画立案 8/7 #8 ユーザーリサーチ 8/15 #9 デザイン・UIUX 8/28 その他: • チーム組成・チームビルディング・チームサポート • 社会人からのメンタリング • プレゼンテーションリハーサル … 課題を知る・考える つくり方を学ぶ・実践する #5 デザイナー学生LT会 w/ RDfS #0 エンジニア学生LT会 w/ 前回参加者 勉強会・アイデアソン #1 人との違い(ジェンダー・発達・言語など) #2 防災・まちづくり(地域課題・まちづくり・防災など) #3 循環型社会(環境汚染・農林水産業・エネルギーなど) #4 スポーツ×まちづくりアイデアソン w/横浜FC・CfY
  16. 完全オンラインプログラム=物理的制約なし →機会が少ない学生へのプロモーション • 地方在住学生への声掛け ◦ 地方のJリーグクラブチームとコラボ • 女子学生やLGBQ+の支援団体とコラボ • 文字起こしツール・多言語翻訳

    学習コンテンツを補強=学びながら制作可能 →未学習・未経験向け学習機会の提供 • 学ぶプロセスに沿った勉強会・WS • ツール活用方法の説明動画・資料 • 専門家から直接のハンズオン設定 • 学び合いのためのチャネルを新設 格差・マイノリティへの合理的配慮(機会の分散・提供) 性別や地域の差・経済格差・情報格差を意識した改善 16
  17. • 特別協賛: ◦ アマゾンウェブサービス株式会社 ◦ 株式会社クリーチャーズ • 協賛: ◦ グーグル合同会社

    ◦ 株式会社セールスフォース・ドットコム ◦ UDトーク ◦ トライト株式会社 ◦ 株式会社PLAID ◦ 株式会社グッドパッチ ◦ ヤフー株式会社 • 協力団体: ◦ ジュビロ磐田 ◦ 横浜FC ◦ 松本山雅FC ◦ 一般社団法人ワッフル ◦ Code for YOKOHAMA ◦ ReDesigner for Student Civictech Challenge Cup U-22 - 企業協賛・関連団体協力 17
  18. ライトニングトーク(交流) 18 #0 エンジニア学生LT会 昨年度参加者・高専卒起業家 • 福野泰介さん ◦ 株式会社jig.jp /

    Code for Sabae 代表 / IchigoJam 発明者 / Code for Japan フェロー • 高木俊輔さん(Civichat) • イイノテンさん(itrink) • 堀 夏実 さん(でんとつー) #5 デザイナー学生LT会 • 未経験からデザイナーになった学生さん ◦ ながみ さん 千葉工業大学 工学研究科デザイン科学 ◦ 根津宏輔 さん :(){:|:&};: デザイン担当 ◦ ぽちゃこ さん 早稲田大学人間科学部 • 昨年度CCCにデザイナーとして参加した学生さん ◦ 三橋優希 さん デザインエンジニア / N高等学校 ◦ よしき さん  近畿大学経営学部
  19. 勉強会 19 #1 人との違い (マイノリティ・イシュー) • 斎藤明日美さん ◦ Waffle /

    女子学生のSTEAM教育 • 丹羽典子さん ◦ ダブルリミテッド / 言語の壁・母語・人権 • 原田朋さん ◦ スマートニュース / フィルターバブル・情報 #2 防災・まちづくり • 柴崎亮介さん ◦ 東京大学 / 空間情報科学 • 加藤真史さん ◦ ジュビロ磐田 / Jリーグシャレン! • 関治之 ◦ Code for Japan / シビックテック
  20. 勉強会 / アイデアソン 20 #3 循環型社会 • 齋藤潤一さん ◦ こゆ財団代表理事

    / AGRIST株式会社代表取締役 • 柄澤深さん ◦ 株式会社松本山雅 営業本部長 • 太田直樹さん ◦ 株式会社New Stories代表 / Code for Japan理事 #4 スポーツ×まちづくり アイデアソン • 長嶋 浩昭さん ◦ 横浜FC ホームタウングループMgr • 小林 巌生さん ◦ Code for YOKOHAMA 代表 • 武貞 真未 ◦ Code for Japan / community Mgr
  21. レクチャー・ハンズオン(GitHub使い方・クラウドサーバー導入) 21 クラウドサーバーの導入方法 • 特別協賛のAWSから学生向けアカウント クーポンを発行いただき、プロトタイピン グのための使い方講習を実施 • ハッカソン優勝経験者からハンズオン Githubでチーム開発する方法

    • エンジニア学生がGitの概念・Githubの使 い方説明の教材を準備・提供 • エンジニア1年目の高校生エンジニアが自 分の経験含めて説明し、導入サポート
  22. レクチャー・ワークショップ(企画立案 + チームデザインツール) #7 課題抽出・企画立案 • 価値仮説シート • VPC Code

    for Japanで教育系プロジェクトを担当していた武 貞から実際のオンラインで組成したチームでのプロトタイ プ開発の過程やその中で使っていたツール、フレームワー クなどを共有しました。 22 Figmaでチームデザイン共有する方法 • デザイナー学生が共同作業するための • デザインツールの使い方・活用方法を説明する教材
  23. ワークショップ(リサーチ + デザイン) #8 リサーチ Code for Japanデザイナー林・水野が、 これまでのデザイン経験についてシェアし、後半はチーム 毎に分かれてリーンキャンバスの作成をオンラインで行い

    ました。 23 #9 デザイン・アクセシビリティ Chatwork株式会社の守谷絵美さんとCode for Japanデザ イナー林からデザインにおける「アクセシビリティ」につ いて説明。チーム毎で行ったワークでは、Figmaを実際に 使いながらアプリのプロトタイプ作成にチャレンジしまし た。
  24. #10 最終審査会 ファイナリスト9チームが登壇 当日までに全チーム2回以上リハーサルを行い、 審査員の大賞・企業賞と観覧からのオーディエン ス賞を決定。 高校の生徒会をDXするチームが大賞を受賞。 • 大賞:gkadc(ぐんま国際アカデミー中高等部 デジタル委員会)

    • AWS賞 (AWS Inclusion Award) :チーム虹色 • クリーチャーズ賞:noob_fighter_returns • Salesforce賞:チーム虹色 • トライト賞:coffee cloud • PLAID賞:gkadc(ぐんま国際アカデミー中高等部 デジタル委員会) • グッドパッチ賞:チーム虹色 • ヤフー賞:map • Code for Japan賞:sgg(すごくなりたいがくせいぐるーぷ) • オーディエンス賞:モアイと鷲 24 プレゼンテーション(一次審査+最終審査会)
  25. LINE BotとMiroとスプレッドシートを組み合わせた、生徒会意見集約のDX 「今年度立ち上がった学校のデジタル委員会の有志でCivictech Challenge Cup U-22に参加し、PLAID賞・大賞を頂きま した。全員中高生・殆どがプログラミング初心者のチームでここまで来れるとは思っていなかったため、チーム全員とて も驚いています! 学校生活の課題解決に取り組む過程で、生徒の意見・不満が集まる仕組みが出来ていない事に気づきまし た。この気づきがきっかけとなり、生徒からの意見を簡単に収集、分析できるツールの開発に取り組みました。

    プロトタ イプ開発時には、チームの特性に合わせてミニマル/シンプルな実装を目指しました。改善の余地は多くあるため、今回の 受賞を励みに、学校での日常的な活用を可能にするための改良を続けていきたいと思っています。また、校内での CivicTech活動もさらに加速させていきます! ご覧いただいてくださった皆さん、どうもありがとうございました。」 gkadcの最終審査会プレゼテーション: https://youtu.be/PB4Wg-y1JrI?t=5189 25 大賞作品
  26. 「デジタルの日」奨励賞をいただきました 26

  27. Civictech Accelerator Program /スタートアップ向けシビックテックプロジェクト伴走 27

  28. Civictech Accelerator Programとは? 28 • Code for JapanではCivictechのインキュベート機能を提供してきました。 • しかし、日本においては、様々なコミュニティから生まれたプロトタイプや

    プロジェクトは、社会実装や持続可能なビジネスモデルを支援する機能がな く、継続的な活動が難しくなる事例が多く見受けられました。 • 本プログラムはこれらの課題を解決するために生まれたプロジェクトです。
  29. 29 対象プロジェクトのステージ 社会的実装
 時間
 アイデア段階
 ローンチ前
 ローンチ後
 社会実装 /
 実証実験


    実施
 マネタイズ /
 継続性確立
 対象
 ローンチ目処が
 ついていれば応募可能

  30. • メンタリング 各分野のスペシャリストや、起業家、OSS開発者等を招き、アドバイスの機会を提供します。 • 実証フィールド Code for Japanと共創する全国の自治体や、各地域のブリゲードと連携し、プロジェクトの社会実装機会を提供します。 • コミュニティ

    Code for Japanのネットワークを通じて、根底にながれるCivictechコミュニティとの交流機会をご用意しています。 • 開発費助成 プログラムの対象となるプロジェクトにたいして、最大300万円までの開発費について助成をいたします。 • 特典制度 多くの連携企業様にご協力をいただき、プロジェクトの推進に必要なインフラやバックオフィス系など、様々な特典をご用意して おります。 30 支援内容 メンタリング
 実装フィールド
 コミュニティ
 開発費助成
 特典制度

  31. • 第二期の募集を2月中旬から募集開始予定 • プログラム期間は 2022/4〜2022/9を予定 • DemoDayは Code for Japan

    Summit 2022で開催予定 • 第一期DemoDayは近日視聴申し込み開始 31 第二期募集開始予定! https://cap.code4japan.org/
  32. WeWrokへの期待 入居中に実現したいこと 32

  33. • 産業(民間企業) ◦ パートナー企業(協賛)募集中です。 ▪ ITサービス・デザイン系・開発系・教育系・エンタメ系 ◦ Jリーグクラブチーム「シャレン!(社会連携プロジェクト)」 • 行政・自治体・地域コミュニティ

    ◦ 地方自治体(実証実験・ユーザーヒアリング) ▪ 熊本市 ▪ 磐田市 ◦ 地域コミュニティ ▪ Code for YOKOHAMA • 学校・教育機関 ◦ 大学・専門学校:授業コマの終了時に案内 ▪ 名古屋工業大 ▪ 神戸電子専門学校 ◦ 高専:高専連合会経由で案内 ◦ 高校:デザインワークショップ・プロトタイピング演習などを実施 ▪ 加古川東高校 産学官連携をもっとしたいです!! 33
  34. サポートが必要なエリア 34

  35. 学校の分布 北海道から沖縄まで、全国各地から • 北海道:3 • 東北:5 • 関東:73 • 中部:75

    • 近畿:28 • 中国: • 四国:0 • 九州沖縄:8 35 参加者分布をもっと拡げたい👀
  36. WeWorkさんでアイデアソン・ハッカソンも… 36 高校生・高専生・大学生向けのアイデアソン・ハッカソンを WeWorkに学生を招待して開催できたら、モチベーションUPするのでは…👀!! 国内6都市(東京、横浜、名古屋、大阪、神戸、福岡) https://weworkjpn.com/contents/knowledge/case81/

  37. 2022年の各種イベント(予定) 37 アニュアルイベント 
 春(4・5・6月
 夏(7・8・9月
 秋(10・11・12月
 冬(1・2・3月
 CCC U-22


    
 
 
 
 CAP
 
 
 
 
 サミット
 
 
 
 
 ブリゲードミートアップ 
 
 
 
 
 ソーシャルハックデー 
 
 
 
 
 Facing the Ocean
 
 
 
 
 シビックテックライブ 
 
 
 
 
 春予定 毎月継続開催
 秋予定 春募集・夏実施 春募集・夏実施 不定期 不定期 不定期 不定期 不定期 不定期
  38. 2022年の各種イベント(予定) 38 アニュアルイベント(CCCとシビックテック活動) 
 対象
 協賛
 特別協賛
 備考
 Civictech Challenge

    Cup U-22 (CCC)
 開発 w/学生
 25万円/1口〜
 100万円(4口)〜
 100名(2020)->200名(2021) 
 Civictech Accelerator Program (CAP)
 開発 w/スタートアップ 
 25万円/1口〜
 100万円(4口)〜
 3チーム(2021)->3チーム(2022) 
 Code for Japan Summit 
 /ブリゲードミートアップ 
 コミュニティ @国内外 
 25万円/1口
 100万円(4口)〜
 コントリビューター(参加者)向け 
 ※ブリゲードミートアップを新設予定 
 Social Hack Day
 継続開発型ハッカソン 
 開発 @国内
 25万円/1口〜
 100万円(4口)〜
 (学生参加者の渡航 費支援など)
 
 毎月・最大100名前後、平均30名程度 
 Facing the Ocean
 東アジア合同ハッカソン 
 開発 @海外連携
 不定期(年1−2程度)台湾-韓国-日本を巡回 
 その他活動(全般)
 開発など
 災害時や臨時・緊急プロジェクトなど含む 

  39. Code for Japan / Civictech Challenge Cup U-22 39 Thank

    you.