「チームを守ること」に徹していたEMが、事業の厳しい要求と向き合う中で、サーバントリーダーシップの限界にぶつかり、自ら 先頭に立つスタイルへ転換した経験談です。
4人体制での生存戦略、新規プロジェクトでの即断即決への切り替え、そして介入のしわ寄せ――「盾の時代」と「槍の時代」を経て、DCF法をヒントに事業貢献とピープルマネジメントを同じ軸で捉える視点にたどり着くまでの話をしています。