Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
鹿児島らぐはじめました & オープ ンソースアンカンファレンス鹿児島のお誘い
Search
Kenichiro MATOHARA
November 22, 2014
Technology
0
12
鹿児島らぐはじめました & オープ ンソースアンカンファレンス鹿児島のお誘い
オープンソースカンファレンス2014 Fukuoka LT 2014-11-22(Sat)
http://www.ospn.jp/osc2014-fukuoka/
Kenichiro MATOHARA
November 22, 2014
Tweet
Share
More Decks by Kenichiro MATOHARA
See All by Kenichiro MATOHARA
ActivityPub Server の snac その3
matoken
0
23
ActivityPub Server の snac その2
matoken
0
22
端末録画再生共有アプリ asciinema 3.0 リリース
matoken
0
34
アナウンス向けにミニマリスト向け ActivityPub Server の snac を利用
matoken
0
39
最近のNitterやX(old Twitter)関連 2025.09
matoken
0
48
ポータブルで色々なプロトコルに対応したファイルサーバーのcopypartyを試す
matoken
0
71
後で読む系サービスPocketの移行先にShioriを試す
matoken
0
95
GaleneのGo製ライブラリでtext chatを保存
matoken
0
47
MastodonとtootとTerminal graphics protocolのKittyとiTerm2
matoken
0
130
Other Decks in Technology
See All in Technology
コミュニティが変えるキャリアの地平線:コロナ禍新卒入社のエンジニアがAWSコミュニティで見つけた成長の羅針盤
kentosuzuki
0
130
コスト削減から「セキュリティと利便性」を担うプラットフォームへ
sansantech
PRO
3
1.6k
AIエージェントに必要なのはデータではなく文脈だった/ai-agent-context-graph-mybest
jonnojun
1
250
量子クラウドサービスの裏側 〜Deep Dive into OQTOPUS〜
oqtopus
0
150
AI駆動開発を事業のコアに置く
tasukuonizawa
1
410
Bill One急成長の舞台裏 開発組織が直面した失敗と教訓
sansantech
PRO
2
410
プロダクト成長を支える開発基盤とスケールに伴う課題
yuu26
4
1.4k
SREじゃなかった僕らがenablingを通じて「SRE実践者」になるまでのリアル / SRE Kaigi 2026
aeonpeople
6
2.6k
マーケットプレイス版Oracle WebCenter Content For OCI
oracle4engineer
PRO
5
1.6k
Claude_CodeでSEOを最適化する_AI_Ops_Community_Vol.2__マーケティングx_AIはここまで進化した.pdf
riku_423
2
620
SREが向き合う大規模リアーキテクチャ 〜信頼性とアジリティの両立〜
zepprix
0
480
Ruby版 JSXのRuxが気になる
sansantech
PRO
0
170
Featured
See All Featured
Ten Tips & Tricks for a 🌱 transition
stuffmc
0
72
How STYLIGHT went responsive
nonsquared
100
6k
Visualization
eitanlees
150
17k
Winning Ecommerce Organic Search in an AI Era - #searchnstuff2025
aleyda
1
1.9k
How People are Using Generative and Agentic AI to Supercharge Their Products, Projects, Services and Value Streams Today
helenjbeal
1
130
GraphQLとの向き合い方2022年版
quramy
50
14k
We Analyzed 250 Million AI Search Results: Here's What I Found
joshbly
1
750
Agile that works and the tools we love
rasmusluckow
331
21k
Building an army of robots
kneath
306
46k
AI Search: Implications for SEO and How to Move Forward - #ShenzhenSEOConference
aleyda
1
1.1k
Designing for humans not robots
tammielis
254
26k
Sharpening the Axe: The Primacy of Toolmaking
bcantrill
46
2.7k
Transcript
鹿児島らぐはじめました & オープ ンソースアンカンファレンス鹿児 島のお誘い KenichiroMATOHARA(matoken) <
[email protected]
> オープンソースカンファレンス2014 Fukuoka LT
2014-11-22(Sat)
Kenichiro MATOHARA (@matoken) • 鹿児島在住 • 興味 – Linux –
FLOSS – OpenSteetmap – 電子工作 : • http://matoken.org/
関東から鹿児島へ • 千葉でサーバ管理とかやってましたが最近鹿児 島の田舎の方に • 千葉に居たことは小江戸らぐ (KoedoLinuxUserGroup)などの勉強会に参加し ていました
鹿児島に帰って • 鹿児島の勉強会を探す… – IT 勉強会カレンダー(鹿児島はほぼ0件orz) – Study Mail(IT勉強会自動チェックサービス) –
Google/Facebook... – 見かけた勉強会に参加して参加者に聞く
見つかった勉強会 • Web系が多くLinuxなどは無さそう – WordBench(月一に) – 日本Androidの会 鹿児島支部(不定期) – JAWS-UG(不定期)
– 鹿児島組み込みシステム推進協議会雑談会(月一ベース) – 鹿児島Node.jsの会(不定期) – ハードウェア・組み込み系勉強会 Qemb(不定期?) – K-Ruby(不定期) – てげWeb - てげてげなWebのなんでも勉強会,体験したこと、共有しませんか 〜(月一) – 鹿児島Techもくもく勉強会(月2?)
余録 • 鹿児島IT勉強会カレンダー(仮) http://kagostudy.matoken.org/ – せっかくなので見つけた勉強会をまとめてみていま す #載らないこともあるので
http://kagostudy.matoken.org/
過去にあった鹿児島のLinuxユーザ グループ • KU3G(Kagoshima Univ. Unix Users Group) – 鹿児島大学の人が作った
• LUKY(Linux Users in Kyusyu) – 九州のUG • どちらも現在は活動していないように見える. (Google+WebArchiveで調べる)
Linuxなどに興味のある人は居ない のか? • そっち系の雑誌は売って るし売れているのでどこか に居るはず!
なければ作るしか? • いきなりUGは作れない • とりあえず鹿児島Linux勉強会 第00回をやってみた • 4/26 鹿児島Linux 勉強会
開催 http://atnd.org/events/49583 • 6人集まる! • ここで「鹿児島らぐ(Kagoshima Linux User Group)」 を立ち上げ!
• 鹿児島らぐ(Kagoshima Linux User Group) • Web http://kagolug.org/ • ML
http://list.kagolug.org/pipermail/users/ • Lingr(Chat) http://lingr.com/room/kagolug
OpenSteetMapを使ったuMapというサービスを利用 http://goo.gl/MMFQFG 現在活動していそうなLUGをMapに 置いてみた
鹿児島らぐの活動 • 鹿児島Linux勉強会を第00回〜第06回まで開催 – 月イチペース(大体金曜夜or土曜午後) – 参加者数は4~8人 • オープンソースカンファレンス2014 Kansai@Kyoto
で鹿児島らぐ紹介のLT • オープンソースカンファレンス2014 福岡 展示 <
これからの予定 • 11/24(祝) オープンソースアンカンファレンス 鹿児島(鹿児島Linux勉強会 第07回) • 12/04(土) 鹿児島inux勉強会 第08回
: 月一回Linux勉強会開催中! その他イベントもやりたい…
オープンソースアンカンファレンス 鹿児島 • 11/24(祝) 明後日! • 今日21:00頃締め切ります… http://connpass.com/event/9926/
「鹿児島らぐ(Kagoshima Linux User Group)」を立ち上げまし た http://kagolug.org/ 鹿児島のお友達に教えてあげてね 11/24(祝) オープンソースアンカンファレンス鹿児島もよろし く
#チラシ余ってるので欲しい方は声をかけてください_o_
4/26(土) 第00回開催 • 土曜午後開催 • 参加者 6人 • 鹿児島らぐ立ち上げ •
Linux/PC-UNIX関連ネタ発表 – WindowsXP の入っているIBM ThinkPad X40 に Debian を導入 – RasberryPi と Arduino の接続 – RaspberryPi を持ち運びパソコンとして使いたい
5/31(土) 第01回開催 • 土曜午後開催 • 参加者 8人 • Linux/PC-UNIX関連ネタ発表 –
無印PentiumにdebianをInstallする – Tails の使い方とか • 時間が余って困る – 次回時間余ったら宮崎のサト妹で採用されているアンカン ファレンス方式を採用する?
6/28(土) 第02回開催 • 土曜午後開催 • 参加者 6人 • 東海道らぐ,小江戸らぐとの中継 •
Linux/PC-UNIX関連ネタ発表 – LingrBotを作ってみた – ownCloud+Andoroid+Picasa+Flickr連携 – ChromecastをLinuxで遊ぶ – 無印Pentium debian install memo – Talkspaceの紹介
7/25(金) 第03回開催 • 金曜夜開催(土曜日の参加は難しいとの声から) • 参加者 6人 • 前半Linux読書会(Linux標準教科書利用),後半Linux/PC- UNIX関連ネタ発表
– SETI @ HOME Debianでやってみる! – Vimネタ – Pipelight でSilverlightを – RaspberryPi でリアルタイム動画配信をその3 • RaspberryPi B+ 共同購入受け渡し
8/2(土) オープンソースカンファレ ンス2014 Kansai@Kyoto LT • 「鹿児島らぐはじめました」というLTを発表 • その後SoftwareDesignで言及されてそれを見て 来ましたという人が!
8/23(土) 第04回開催 • 土曜午後開催(30日の週は福岡でセキュリティキャンプ九州が開催されるの で23日) • 参加者 4人(内新規参加者2人) • 前半Linux読書会(Linux標準教科書利用),後半Linux/PC-UNIX関連ネタ発表
– 鹿児島らぐ紹介(オープンソースカンファレンス関西LT流用) – 自己紹介 – Linux標準教科書を使った読書会 pp.36-47(3.2.6迄) – 休憩(コミケで買ってきた本を読んだり,RaspberryPiの話をしたり) – Linux関連発表 – ArchLinux導入 – OSC関西参加時の写真紹介など
9/29(金) 第05回開催 • 金曜夜開催 • Linux関連発表 – ADS-B on raspberry
pi – セキュリティ・キャンプ九州 in 福岡 2014 参加報 告" – 寿司blogが書けなくて嵌った話(MySQL/絵文字対 応)
10/25(土) 第06回開催 • 土曜午後開催 • 参加者 4名(内新規参加者1名) • 前半Linux読書会(Linux標準教科書利用),後半 Linux/PC-UNIX関連ネタ発表
– BluetoothでLinuxマシンとAndroidを繋いで話が出来るように した話 – 台風で停電になって省電力の設定をした話 – ネットワークの設定が引き継がれなくて困ったので調べた話
11/21 OSC福岡展示< • 今日!
「鹿児島らぐ(Kagoshima Linux User Group)」を立ち上げまし た http://kagolug.org/ 鹿児島のお友達に教えてあげてね 11/24(祝) オープンソースアンカンファレンス鹿児島もよろし く
#チラシ余ってるので欲しい方は声をかけてください_o_