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20170806-noah@asia opendata hackathon in uozu

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August 06, 2017

20170806-noah@asia opendata hackathon in uozu

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August 06, 2017
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Transcript

  1. noah Let's check the water level like check the clock

  2. ▼目次 • サービス概要 • 開発の経緯 • 技術構成 • 今後の展望

  3. サービス概要

  4. 自身、親族、大切な方が 河川の近くにお住いの社会人のみなさま

  5. noahはまるで時計を見るように 簡単に河川の水位を知ることができます

  6. None
  7. 機能概要 • メニューバーで指定河川の水位状況がわかる • 1クリックで指定地域の降雨状況がわかる • 水位の増水状況に応じて通知を出す

  8. 開発の経緯

  9. 緊急速報って受け取ると ハラハラしますよね

  10. その中でも豪雨起因の速報は 心配が尾を引きがち...

  11. e.g. 特に心配なこと 緊急速報を受け取り後、継続的に警戒が必要 • このまま増水して、自身の家が浸水しないだろうか • 大切な人(親族・恋人・親友など)の付近の川は大丈夫だろう か? • 結局いつ避難すればいいのかわからない

  12. _人人人人人人人人人人人人人人人人_ > 雨も川も刻一刻と状況が変わるなか < > いちいち確認するのは大変!!! <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

  13. いくらスマホが普及しても、 仕事はまだまだコンピュータが優勢

  14. before

  15. after

  16. さりげなく水位を確認しつつ 憂いなく1日を過ごしたい。 noahはそんなあなたにぴったりです。

  17. 技術構成

  18. 構成概要

  19. アプリをelectron, 裏側をAWSで実現 • Electronなのでクロスプラットフォーム ◦ MacもWindowsもOK • 裏側にAWSを利用 ◦ 今後スマートウォッチなども対応可能

    ◦ 利用者増減にもスケーラブルに対応 • 個々のシステムを小分けにし、シンプルさを保つ
  20. 今後の展望

  21. • 最寄りの避難所への案内を別デバイスへ送信 ◦ 避難所のオープンデータを利用 • 全国/世界の河川対応 ◦ 各国データのフォーマットを統一して収集 • ウェアラブルデバイスへの対応

    ◦ スマートウォッチなど 今後の展望