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これからの情報活用能力とその育成

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October 07, 2026
19

 これからの情報活用能力とその育成

小金井市次世代教育推進委員会
2026年10月06日

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October 07, 2026

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Transcript

  1. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 自己紹介 加藤直樹 東京学芸大学 ICTセンター

    教育情報化研究チーム 専門:情報工学・人間情報学 (Human Computer Interaction) 特にペン入力 ペン入力I/Fの教育への利用 大学の学部では 小学校教員,高校情報科教員,教育ICT専門職
  2. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU はじめに 前回話した「数年後のデジタル教科書」 紙の検定教科書をベースにした 同一内容を電磁的に記録

    「デジタル教科書」 2019年度より教育課程の一部で 教科書の代わりとして利用可能に 教材コンテンツ 学習者用 ビューア +αコンテンツ デジタル教科書・教材 学習者用コンピュータ
  3. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU はじめに 前回話した「数年後のデジタル教科書」は夢だったかも 話した姿からかなり変わって,こうなりそうです 現状

    教科書 数年後 教科書(デジタル部分を含む) 教材コンテンツ 教材コンテンツ 厳選 QRコード先の コンテンツが 厳選されて 検定で内容保証 される だけか? 学習者用 デジタル教科書・教材 前回全教科に広がるよ と言ったこちらは 自費導入 英語のみ試験的に配布 (障害のある児童及び生徒のための) 教科用特定図書 または 教材商品 として存続する ?
  4. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU はじめに 育てるべき人材像:これからの情報活用能力 高度IT人材 ミドルIT人材

    新たな価値の創造 解決 依頼 高度情報通信技術 AI技術 課題 発見 活用 こういうことが できる
  5. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 次期学習指導要領が向かっているところ 基盤となる考え方 自分なりの目的や価値をもち 状況を捉え選択・判断し

    必要に応じて方向を修正しながら 自分の人生を主体的に形成でき, 地球的課題を考え 将来世代も含めて 社会を維持・発展させていく人の育成 当事者意識をもち 自分の意見を形成し 異なる他者と対話し 合意や納得解をつくって社会に参加し,
  6. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU おまけ “深い学び”とは 概念的理解・構造的理解 既知の知識と

    結びつける 深い 知識・技能 状態 転移力 似た問題解決へ 適用する力 l を構築・習得する学び l を活用する学び プロセス
  7. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 次期学習指導要領が向かっているところ 「主体的・対話的で深い学び」の実装 人間性 学びに向かう力

    知識・技能 の統合的な理解 志向性 調整性 対話性 駆動性 主体的 活用(転移) 構築 深い オーセンテックな 調査・探究・体験 対話的で 学習の基盤となる資質能力 言語能力 ICT活用 情報活用能力 思考力 判断力 表現力 の総合的な発揮 (できる力)
  8. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 次期学習指導要領が向かっているところ デジタル学習基盤(ICT活用)を前提とした学びへ 主体的・対話的で深い学び のための授業デザインが可能に

    各教科等において 常に利用可能 学びやすさの向上 合理的配慮 豊かな学びの実現に 最大限の活用 主体的な学びの基礎
  9. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 次期学習指導要領が向かっているところ 「主体的・対話的で深い学び」の実装 人間性 学びに向かう力

    知識・技能 の統合的な理解 志向性 調整性 対話性 駆動性 主体的 活用(転移) 構築 深い オーセンテックな 調査・探究・体験 対話的で 学習の基盤となる資質能力 言語能力 ICT活用 情報活用能力 思考力 判断力 表現力 の総合的な発揮 (できる力)
  10. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 次期学習指導要領が向かっているところ 学習の基盤となる資質能力 国 語

    科 等 各 教 科 等 情 報 科 等 言語能力 育 成 学 び を 支 え る “言語による情報”を理解して, それを基に思考し, 文章や発話により表現するための力 情報活用能力 情報技術を適切かつ効果的に活用し, 問題を発見・解決したり 自分の考えを形成したりしていく力 情報の活用 適切な取扱 特性の理解 は教科へ
  11. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 次期学習指導要領が向かっているところ 「主体的・対話的で深い学び」の実装 人間性 学びに向かう力

    知識・技能 の統合的な理解 志向性 調整性 対話性 駆動性 主体的 活用(転移) 構築 深い オーセンテックな 調査・探究・体験 対話的で 学習の基盤となる資質能力 言語能力 思考力 判断力 表現力 の総合的な発揮 (できる力) ICT活用 情報活用能力 情報教育
  12. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ 2040年 労働需要:供給とのミスマッチ -400

    -326 -281 -300 -200 -100 -146 -49 -24 IT人材を 51 100 育成していく必要性 0 51 200 214 300 10 賃上げをして 人材確保する 必要性 経済産業政策新機軸部会 第4次中間整理 ~ 成長投資が導く 2040 年の産業構造 ~ 産業構造審議会 経済産業政策新機軸部会 経済産業省 2025 年6月3日
  13. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ 価値観の偏りが社会の分断が誘引・拡大 ICT・AIの特性 *

    確証バイアス * アテンションエコノミー フィルターバブル (異なる情報からの隔離) エコーチェンバー (同じ意見の反響・増幅) 誤情報・偽情報の氾濫 異なる情報を 元とした議論 偏った考え の増幅 政治的な分極化 感情的な分極化 民主主義の基盤が弱体
  14. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ さらなる情報教育の充実へ 雇用構造の変化(IT人材不足) すべての子供たちに一定程度以上の

    情報活用能力を育む Illusted by chatGPT 負の面が社会を分断 情報技術を活用した イノベーションの創り手の育成
  15. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ 情報教育(情報活用能力の育成)の遷移 2002 2004

    1992 (選 必 ) 択 高校情報科 数学・理科・家庭 に情報関係項目 化 修 情報A 社会と情報 情報B 情報の科学 情報C 中学技術・家庭科 情報とコンピュータ 初 等 中 等 学 校 全 体 2011 2013 2020 2022 情報Ⅰ 情報Ⅱ グ ン ミ 化 ラ 修 グ 必 ロ 目 プ 項 全 め 含 を 情報に関する技術 小学校 基本的な操作 情報モラル教育 プログラミング教育 慣れ親しませる 活用する学習活動 学習活動 活用できるようにする 学習活用
  16. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ 情報教育の現状 • •

    体系的になっていない 探求的な学習での活用も国際的 に低い 情報科 • コンピュータの仕組みの理解な ど,他国と比較しても指導内容 が不十分 情報Ⅰ 情報Ⅱ 技術・家庭科 情報に関する技術 • • • 指導内容が不足している 情報活用能力を育成する教科等 上の明確な位置付けがない 地域や学校による指導の格差が 大きい 小学校 基本的な操作 情報モラル教育 プログラミング教育
  17. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ 情報教育で育成すべき資質・能力(情報活用能力) 情報技術を活用して 探究的に課題を解決し、

    新たな価値を創造する ことができる力 情報技術の 活用 情報技術のリスクを適切に 判断し、ルールやマナーを 守るとともに、他者や社会へ の責任を考えて行動できる力 適切な 取り扱い 特性 の理解 情報技術の科学的な特性を 理解し、課題の解決策を 構想・表現できる力 情報の活用 適切な取扱 特性の理解 各教科の特性に応じて 育む力として分離
  18. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ 小学校における「情報技術の適切な取り扱い」 3年 4年

    法 や 制 度 情報 の権利 著作物の 利用 倫 理 情報の 大切さ 情報発信 の影響 メ安 デ全 ィ ア 理 解 5年 6年 知的財産 個人情報 AI生成物の権利 情報発信 における責任 ネットトラブル AIを使う時の マナー 情報の偏り 信頼性 受け取る情報の特徴 利用時間の影響 自己管理 依存 ID/PW 管理 情報漏洩 ウィルス 不正アクセス ネット 詐欺
  19. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ 小学校における「情報技術の特性の理解」 原理 プア

    ロル グゴ ラリ ミズ ンム グ デメ ザデ イィ ンア データ の扱い 3年 体験 変更 表現 センサやスイッチ による動きの体験 情報の可視化 提示資料 グラフ 写真・動画 デバッグ 伝達における組み合わせ方の効果 表示のアクセシビリティ SNSの種類や特徴 保存・検索 AI 役割 4年 生活における 情報技術の役割 共有 5年 6年 情報通信の仕組み 入出力の仕組み センサの種類や働き プログラミング 順序・条件分岐・繰り返し センシング 改善 ロボット メディアの特性 効果的なデザイン データ分析 できること,動きの確認 対話時の動きの確認 社会における 情報技術の役割
  20. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ 情報教育充実のための教科再編 2002 2004

    (選 必 ) 択 高校情報科 化 修 情報A 社会と情報 情報B 情報の科学 情報C 中学技術・家庭科 2011 2013 情報とコンピュータ 2020 2022 情報Ⅰ 情報Ⅱ グ ン ミ 化 ラ 修 グ 必 ロ 目 プ 項 全 め 含 を 情報・技術科 情報に関する技術 小学校 基本的な操作 情報モラル教育 プログラミング教育 総合的な探究の時間 情報領域
  21. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ 小学校における総合と各教科と情報教育 総合的な探求の時間 各教科

    探究的な 学び 探求領域 教 師 の 介 入 児 童 生 徒 の 裁 量 探究 情報領域 ミ ニ 探 求 ユ ニ ッ ト 情 報 ブ ロ ッ ク 活用 取扱 活用を中心とした 体験的な活動 学びを支える 情報技術の 情報活用能力 理解
  22. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ 中学校における情報・技術科と総合と各教科と情報教育 情報・技術科 各教科

    生産技術領域 探究的な 学び 情報技術領域 探究的な 学び 総合的な 探究の時間 探究 学びを支える 情報技術の 活用 取扱 情報活用能力 理解
  23. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ (中学)情報・技術科 技術・家庭科 70

    70 35 家庭科 35 35 17.5 ? 情報・技術科 70 70 35 情報を基盤とした 生産技術 情報技術 材料と加工 生物育成 エネルギー変換 技術の統合 情報の表現とデジタル化 プログラミングと自動化 情報基盤とシステム化 情報技術の関わりを強化
  24. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ (中学)情報・技術科:情報技術領域の到達目標 情報の表現とデジタル化 情報やデータを正しく読み取り、

    その妥当性を批判的に確かめ、 分かりやすく伝えられる プログラミングと自動化 意図に応じた命令をプログラムし、 作業や判断の一部を任せ、 精度と効率を高められる 情報基盤とシステム化 多様な技術を組み合わせたシステムを、 社会への影響に配慮しながら評価・改善できる
  25. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ (中学)情報・技術科:情報技術領域で学び知識・技能 情報の表現とデジタル化 ユーザー視点の情報デザイン

    データの管理・活用、統計的な分析 デジタル化とAIの基本的な仕組み エコーチェンバーやフィルターバブルが受信・発信に与える影響 偽・誤情報の判別、著作権・肖像権 情報を加工するときの倫理的配慮、情報セキュリティ プログラミングと自動化 コンピュータ、ネットワーク、AIが自動化に果たす役割、アルゴリズムと プログラム 情報やプログラムを批判的に考察する考え方 効率的かつ注意深く情報を収集する方法 アジャイルでのプログラミングによる問題解決の方法と技能 コンピュータやネットワーク、AIと生活や社会、環境との関係の理解 情報基盤とシステム化 複数の情報技術を組み合わせた表現技能 健康への影響など心身を含むリスク評価と適切な対処の理解 基本的な法・制度とその責任 情報システムの考え方とAIが果たす役割 プログラミングなどによる情報技術のシステム化 情報技術によるシステム化と生活や社会、環境との関係の理
  26. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育での重点的な学習内容 重点的な学習内容 l たとえば

    ICT・AIの特性 * 確証バイアス * アテンションエコノミー 政治的な分極化 感情的な分極化
  27. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育での重点的な学習内容 重点的な学習内容 メディアリテラシー 情報メディアの特性が受け手に及ぼす影響を踏まえ、

    批判的思考 情報を社会的・文化的背景の中で吟味し 批判的に評価したり、発信したりして、 情報や主張を鵜呑みにせず、 社会参画する考え方や態度 根拠・前提・別の可能性を確かめながら、 論理的に判断する考え方 総合(情報領域) 単に否定することではなく、 情報・技術科 総合的に働かせる 「本当にそうか?」「根拠は十分か?」と 情報科 冷静に検討する姿勢 各教科で育てた クリティカルシンキング 特に 算数・数学 理科
  28. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育での重点的な学習内容 重点的な学習内容 メディアリテラシー 情報メディアの特性が受け手に及ぼす影響を踏まえ、

    情報を社会的・文化的背景の中で吟味し 批判的に評価したり、発信したりして、 社会参画する考え方や態度 総合的に働かせる 各教科で育てた クリティカルシンキング 総合(情報領域) 情報・技術科 情報科 特に 算数・数学 理科 情報モラル
  29. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ 小学校における「情報技術の適切な取り扱い」 3年 4年

    法 や 制 度 情報 の権利 著作物の 利用 倫 理 情報の 大切さ 情報発信 の影響 メ安 デ全 ィ ア 理 解 5年 6年 知的財産 個人情報 AI生成物の権利 情報発信 における責任 ネットトラブル AIを使う時の マナー 情報の偏り 信頼性 受け取る情報の特徴 利用時間の影響 自己管理 依存 ID/PW 管理 情報漏洩 ウィルス 不正アクセス ネット 詐欺
  30. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育の充実へ 小学校における「情報技術の特性の理解」 原理 プア

    ロル グゴ ラリ ミズ ンム グ デメ ザデ イィ ンア データ の扱い 3年 体験 変更 表現 センサやスイッチ による動きの体験 情報の可視化 提示資料 グラフ 写真・動画 デバッグ 伝達における組み合わせ方の効果 表示のアクセシビリティ SNSの種類や特徴 保存・検索 AI 役割 4年 生活における 情報技術の役割 共有 5年 6年 情報通信の仕組み 入出力の仕組み センサの種類や働き プログラミング 順序・条件分岐・繰り返し センシング 改善 ロボット メディアの特性 効果的なデザイン データ分析 できること,動きの確認 対話時の動きの確認 社会における 情報技術の役割
  31. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育での重点的な学習内容 問題解決力の一つとして育てられていない Computer Programming

    Computer 解決 問 題 発 見 ・ 解 決 力 実行 手順 ICT活用 問題 Program 発見・設定 アルゴリズム的思考 抽 モ 象 デ 化 ル 化 評価 分解 構造化 手順化 パ 一ラ 般メ タ 化ラ イ ズ 論理的思考・パタン認識 演繹・帰納(類推,仮説) 順序 分岐 反復 並列 プ ロ グ ラ ミ ン グ 的 思 考 高中 校学 情技 報術 手段 小 プ学 ロ校 ・ グ中 ラ高 他 ミ教 ン科 グ 教 育
  32. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育での重点的な学習内容 重点的な学習内容 プログラミング的思考 プログラミングを用いれば

    自分が抱えている 「この問題」 を解決できることに気が付く 自分が行っている 「問題解決」 が正しく動いているか見極める
  33. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育での重点的な学習内容 2040年 労働需要:供給とのミスマッチ -400

    -326 -281 -300 -200 -100 -146 -49 -24 IT人材を 51 100 育成していく必要性 0 51 200 214 300 10 賃上げをして 人材確保する 必要性 経済産業政策新機軸部会 第4次中間整理 ~ 成長投資が導く 2040 年の産業構造 ~ 産業構造審議会 経済産業政策新機軸部会 経済産業省 2025 年6月3日
  34. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育での重点的な学習内容 重点的な学習内容 AIを使いこなす力 AIを適切かつ効果的に活用し、

    問題を発見・解決したり 自分の考えを形成したりしていく力 内容項目横断的にかつ 総合(情報領域) 発達段階に応じて 情報・技術科 AIに関する学習内容を扱う 情報科
  35. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU 情報教育での重点的な学習内容 次期学習指導要領が向かっているところでの位置付け 情報・技術科 各教科

    生産技術領域 情報技術領域 技術の統合 探究的な 学び 探究的な 学び 総合的な 探究の時間 探究 情報技術の 各教科の学びの強化 いや基盤として活用 生成AI 活用 取扱 情報活用能力 理解
  36. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU おわりに 情報活用能力の必要性=育てるべき人材像 高度IT人材 ミドルIT人材

    新たな価値の創造 解決 依頼 高度情報通信技術 AI技術 課題 発見 活用 こういうことが できる
  37. ©2016- Naoki Kato, IML at TGU おわりに 先ほどの回答を 編集して 貴校(小金井市)における

    「情報活用能力の育成」についての 半年後くらいの望ましい状態 その状態に対する現状 ギャップを埋めるためにすべきこと