StreamなどのPub/ SubフレームワークではMessageがPublishされてからSubscribe されるまでのレイテンシ(End to Endレイテンシ)が快適なユーザー体験に影響を及ぼす場合があり ます。 End to Endレイテンシを性能目標に含めて監視できるようにすることで、Pub/ Subフレームワー ク利用メリットの享受と快適なユーザー体験を両立することができるようになります Pub/ SubフレームワークのEnd to Endのレイテンシを性能目標に含める APIサーバー ①計測データ Kinesis Data Stream ②Publish ③Upload OK [③非同期] Subscribe&永続化 [③非同期] Subscribe&永続化 目標: Publishから永続化まで1秒(p90) Dynamo DB 1秒くらい遅れるけど 気にならないな
結合性能試験 Node Container Container Pod Pod Node Container Container Pod Pod ・・・・・ 結合性能試験検証すること ・Nodeに割り当てるVMのスペックと費用 ・Pod数/ Node ・コンテナの配置(スケジューリング) Kubernatesを用いたアプリケーション・サーバーの構成