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200422 導入で迷子にならない?RPAの地図 与田明さん

200422 導入で迷子にならない?RPAの地図 与田明さん

RPACommunity

April 22, 2020
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  1. 自己紹介 Copyright 2020 PLAY Inc. All rights reserved. 2 与田

    明/Yoda Akira RPAテクノロジーズ社にてBizRobo!のセールスから導入PoCの支 援、客先での開発に従事。 アジアクエスト社ではRPA事業の立ち上げを行いUiPathと WinActorの導入支援。 2019年4月PLAY株式会社を創業し、現在もRPAを中心とした業 務改革支援を行っている。 メディア掲載実績 ・RPA TIMES ・流通ネットワーキング 記事寄稿「流通業におけるRPA活用事例と成功のポイント」 URL:https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=4465 インタビュー「RPA起業家が語るRPAの未来」 URL:https://rpatimes.jp/rpa/rpa-magazine/6343/ ほか多数
  2. RPA導入のゴール Copyright 2019 PLAY Inc. All rights reserved. 9 ×業務の自動化

    →小さい効果に留まってしまう 〇組織体制の変革 →「ヒト」だけの組織にロボを加える
  3. RPAの費用対効果曲線 Copyright 2019 PLAY Inc. All rights reserved. 12 費用

    効果 ①PoC 自動化業務数:約3~ ②パイロット導入 自動化業務数:約30~ ③強化ステージ 自動化業務数:約200~ ④制度化ステージ 自動化業務数:約1000~