住宅向けEV・V2Hの経済効果を、入力から診断レポート、提案時の説明まで一冊で確認できる詳細マニュアルです。
ガソリン車からEVへの乗り換え、V2H、太陽光・蓄電池との組み合わせについて、実際の操作画面と試算例で解説します。
■この資料でわかること
・操作の流れと全入力項目(12〜23ページ)
・年間走行距離、生活スタイル、車種・V2H機種など入力値の決め方(24〜27ページ)
・15年間の経済効果、月々の負担、電気の流れ、Excel診断レポートの読み方(28〜34ページ)
・電気料金上昇率、料金プラン、既設太陽光・卒FITなどの考え方(35〜46ページ)
・ヒアリング、提案トーク、説明時の注意点(47〜52ページ)
・計算根拠、FAQ、用語集、参照情報(53〜61ページ)
■こんな方へ
EV・V2Hを提案する販売店・施工店・営業担当の方、導入効果をお客様にわかりやすく説明したい方。
■版と注意点
2026年10月26日版/全61ページ。画面は2026年10月時点です。掲載値は条件を定めた試算例で、すべての住宅に同じ効果が出ることや将来の削減額を保証するものではありません。料金・機種・入力条件を確認してご利用ください。
本資料は住宅用「エネがえるEV・V2H」の詳細版です。産業用Biz・EVとは対象が異なります。