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Pococha開発チームの紹介/PocoDevMeetup1
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Ship Features Fearlessly
Turn features on and off without deploys. Used by thousands of Ruby developers.
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Takahiro Ooishi
February 05, 2019
Technology
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Pococha開発チームの紹介/PocoDevMeetup1
Takahiro Ooishi
February 05, 2019
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Transcript
Pococha開発チームの紹介 Poco Dev Meetup#1 大石 貴広 (@taka0125)
自己紹介 • Pocochaのリードエンジニア • サーバサイドエンジニア • Perl書けますと嘘をついてDeNAに4年前に入社しました • ずーっと新サービス開発をやっていました
Pococha開発チームの紹介
開発開始から現在までの歴史を振り返ります
Pocochaの歴史 • 開発期 (2016/09〜2016/12) • Version1時代 (2017/01〜2017/05) • Version2時代 (2017/06〜2018/05)
• Version3時代 (2018/06〜)
開発期&Version1 2016/09〜2017/05
やっていた事 • 開発 • 日本におけるライブ配信市場のロングテールモデルの検証 • リーンに検証を行う
開発体制 • 2名 • 大石とこの後に発表するnoppeさん • スーパーエンジニアがいつの間にかいなくなってた • APIを作る人とクライアント側を実装する人
この時の苦労話
ユーザー理解だと配信を見ていると…
1日が終わっていました…
開発してねぇぇぇぇぇぇ
ライブ配信サービスは時間泥棒である
Version2 2017/06〜2018/05
やっていた事 • 他社アプリに基本機能で負けないよう追いつく • ファミリー / アイテム連投 / ログボ /
福袋 • Android版リリース • 初のランキング型イベント • その後、毎月1イベント開催
開発体制 • 2名→十数名 • 他のサービスをやっていたメンバーが数多く参戦 • 各エンジニアは1人で1サービス作れる強者揃い • 終盤、新卒メンバーが参戦 •
みんなの「よしな力」でカオスな時代を乗り切った
この時の苦労話
人がどんどん増える…
共有の開発環境では作業がぶつかる…
各個人に開発環境を作って渡す事に…
数日間ずっと開発環境構築していました…
サクッと作れるようにしておきましょう Dockerを使おう…
Version3 (2018/06〜)
やっている事 • Pocochaらしさを出す為の機能開発 • 多種多様なランキング / バッジ機能 / ミッション •
常にイベントがある状態 • 実力に応じたイベント / リスナーが楽しめるイベント • 初のリアルイベントの開催
開発体制 • 十数名から微減 • 人抜けたり増えたりで微減 • 目的に合わせてチームが分かれた • プロダクトチーム/イベントチーム
これから
国内でNo1のライブプラットフォームになる
この目的を達成できるチームを作る
この目的を達成できるチームを作る • Pocochaでは一緒に No1のライブプラットフォーム を作りたい 人を探しています • 使っている技術や雰囲気は ブログ で公開しています
• 応募は こちら からどうぞ
ご清聴ありがとうございました