Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
20190321 Stripe Connect LT資料
Search
Sponsored
·
Ship Features Fearlessly
Turn features on and off without deploys. Used by thousands of Ruby developers.
→
Satoshi Morita
March 21, 2019
Technology
1.5k
0
Share
20190321 Stripe Connect LT資料
ご査収ください
#JPSC2019 #JP_Stripes
Satoshi Morita
March 21, 2019
More Decks by Satoshi Morita
See All by Satoshi Morita
20240723 kintoneのデータバックアップを考える
tarimo34
0
490
kintone cafe 名古屋でおみくじアプリを作ってもらった話
tarimo34
0
81
kintone Café 石川 Vol.2 登壇資料 kintoneとは?
tarimo34
0
300
なぜkintone担当者は忙しいのか? キントーン担当が楽になるためのいくつかの提言
tarimo34
0
220
CMC_Meetup Online Vol.24 地方で活動するコミュニティリーダーに聞く!地方における持続可能なコミュニティ運営のイロハとは?登壇スライド
tarimo34
0
270
“キントーンの怖い話” 過去対応して実にヤバかった思い出のあれこれ
tarimo34
0
140
kintone cafe JAPAN 2020 登壇スライド(kintoneアプリクッキング)
tarimo34
0
180
JP_Stripes Kanazawa アカウント開設タイムトライアル
tarimo34
0
120
20190512 kintone cafe 岐阜 Vol.3 プラグインでパワーアップ!
tarimo34
0
110
Other Decks in Technology
See All in Technology
OWASP APTSを眺めてみた
su3158
0
130
小さいVue.jsを30分で作る
hal_spidernight
0
150
古今東西SRE
okaru
1
160
そのSLO 99.9%、本当に必要ですか? 〜優先度付きSLOによる責任共有の設計思想〜 / Is that 99.9% SLO really necessary? Design philosophy of shared responsibility through prioritized SLOs
vtryo
0
420
AI対話分析の夢と、汚いデータの現実 Looker / Dataplex / Dataform で実現する品質ファーストな基盤設計
waiwai2111
0
270
QAエンジニアはどうやって プロダクト議論の場に入れるのか?
moritamasami
2
410
ボトムアップの改善の火を灯し続けろ!〜支援現場で学んだ、消えないための3つの打ち手〜 / 20260509 Kazuki Mori
shift_evolve
PRO
2
600
The 7 pitfalls of AI
ufried
0
200
ボトムアップ限界を越える - 20チームを束る "Drive Map" / Beyond Bottom-Up: A 'Drive Map' for 20 Teams
kaonavi
0
170
鹿野さんに聞く!CSSの最新トレンド Ver.2026
tonkotsuboy_com
6
2.6k
20260513_生成AIを専属DSに_AI分析結果の検品テクニック_ハンズオン_交通事故データ
doradora09
PRO
0
210
EMから幅を広げるために最近挑戦していること / Recent challenges I'm undertaking to expand my horizons beyond EM
hiro_torii
1
180
Featured
See All Featured
What Being in a Rock Band Can Teach Us About Real World SEO
427marketing
0
230
Chasing Engaging Ingredients in Design
codingconduct
0
180
Understanding Cognitive Biases in Performance Measurement
bluesmoon
32
2.9k
Bootstrapping a Software Product
garrettdimon
PRO
307
120k
Automating Front-end Workflow
addyosmani
1370
200k
Practical Tips for Bootstrapping Information Extraction Pipelines
honnibal
25
1.9k
Visualizing Your Data: Incorporating Mongo into Loggly Infrastructure
mongodb
49
9.9k
HTML-Aware ERB: The Path to Reactive Rendering @ RubyCon 2026, Rimini, Italy
marcoroth
1
33
The Spectacular Lies of Maps
axbom
PRO
1
740
A better future with KSS
kneath
240
18k
How to Think Like a Performance Engineer
csswizardry
28
2.6k
Embracing the Ebb and Flow
colly
88
5k
Transcript
アントベアクリエイツ合同会社 Stripeアカウント開設 タイムトライアル (を開催してみて) ~なぜ名古屋のJP_Stripes達は速さを競うのか~
2 自己紹介 • 名前 森田 諭(モリタ サトシ) • 出身 岐阜県美濃加茂市
• コミュニティ JP_Stripes名古屋(事務担当?) kintone café 岐阜(4月から再起動) • 所属 アントベアクリエイツ合同会社 代表社員 公益財団法人ソフトピアジャパン ITアドバイザー • Stripeとの関わり ・WordPress+WooCommerce+Stripe ・お客様WEBサービスの 月額課金に利用(実装中)
3 LT持ち時間=5分 開設最速タイム=8分 タイムトライアルをやってみた (運営寄り)なLTになります。 ATTENTION
4 ご質問! •Stripeのアカウントを お持ちの方???
5 思わずタイムトライアルしたくなる? Stripeの特性 •開通までが早い! • 審査の待ち無し! ※注1:JCBは審査必要 ※注2:禁止業種は後から差し戻される可能性アリ
6 ある日感じた素朴な疑問 ホントかなぁ?
一人トライアル開催 (Stripe Advent Calendar2018) ネタが無く苦し紛れに・・・
8 こんなルールでやりました • PCと銀行口座の情報を持っているなら 参加資格あり • 開設できたら手をあげて下さい! (アカウントの有効化まで!) • 森田に勝ったら何かいいモノ差し上げます!
何故か空き枠でタイムトライアル開催
9 Reward Lose! • 次回LT登壇権 Win! • Amazonギフト券(Eメールタイプ) • 次回LT登壇権
10 https://stripe.com/jp ここからスタート
ゴールはこの画面! 準備はOK?
12 優勝者へ商品贈呈 & 次回LT登壇権 (勝手に贈呈)
13 なぜアカウント開設 タイムトライアル?
14 理由はひとつ! #ファーストピンが倒れない
15 毎回悩む、登壇者問題 • 話題の発信者が限定されてくる • 「まず聞いて勉強します」
16 意外と多い、アカウントを 持ってない方 • いつか決済系やることになったら アカウントつくります! • アカウント持ってないけど、 いろいろ聞けて勉強になりました! •
またこんど教えて下さい! テストモードで試そう??
17 タイムトライアルのメリット •アカウントが開設できる • 開設の際、細かいトラブルがあっても その場で質問できる •Stripe仲間(&情報)が増えていく!
18 アカウント開設の際にはまるポイントあれこれ ・会社法人番号入力でエラーがでる! (最初の1桁目を削り、12桁で記入する) ・ページ離脱メッセージが出ない! (コースアウトのつらみ) ・金融機関情報がわからない! カゴ落ち?ユーザーを コミュニティーでフォロー
19 さながらコミュニティグロース永久機関 アカウント開設 タイムトライアル (結果として) Stripe アカウント開設 参加賞贈呈!! おまけ:次回LT権 次回LTしなきゃ!
ネタは? LTネタ できたわ! そういや アカウント持って た! ユーザー増加 ノウハウ共有
20 まとめ 開設の速さを競うのに、特に意味はないけれど ちょっとずつでもStripeを体験する人が増える 仕組みも考えていきたい 少しずつノウハウを共有できるようになると いいですね!! JP_Stripes名古屋にも遊びに来て下さい! ご清聴ありがとうございました