Backlogでタスク管理は行なっていても、「スケジュールやリソース管理はExcelなどの別ツールで行っている」という制作現場は少なくありません。本セッションでは、ソフトウェア設計の世界で使われる「SSoT(Single Source of Truth)」と「SPoG(Single Pane of Glass)」という2つの考え方を補助線として用いて、Backlogのガントチャート機能への集約がなぜ有効かをエンジニア視点で紐解きます。 他のツールを使う方がよいとされるケースも整理したうえで、それでも「ガントチャートへの情報集約をおすすめしたい理由」をわかりやすくお届けします!